在阪総領事の暴言を皮切りに、いや首斬りにw、「日本軍国主義の再燃」「侵略行為」などと難癖をつける一方、急遽、渡航自粛要請で対日経済制裁を企てるほどの大慌て。
日米の「核共有」が余程恐ろしいのか、非核三原則検討の噂に動揺し対日批判を激化させる。海岸線に対日攻撃用核ミサイルをずらりと並べる軍国主義者が何をヌカす、と片腹痛い。
脅しに屈しない日本政府に困り果てたか、遂には習近平がトランプ大統領に泣きを入れたとか。先の大戦で米中共に日本と戦った仲じゃないか、と理解と協力を求めたらしい。
コレに脚色を加え「大統領が高市首相を叱責」と嘘記事を書いたのが米WSJ紙の中国人記者だ。ネタに飛びついたのは共同通信など本邦マスゴミで、高市批判を大合唱する。
「発言を謝罪せよ」「撤回せよ」との主張は中国外交部のソレと瓜二つ。もしや敵の描いたシナリオに従い、振り付け通りに踊っているだけではないか?との疑念が拭いきれない。
議員も評論家も中共に忠誠心を抱く連中が多いようで、日中関係悪化が経済を破壊すると大騒ぎ。2兆円などと法外な損失額を根拠もなく示す無能なエコノミストまでいる。
しかし「認知戦」と呼ぶ敵の情報工作に嫌らしさを感じつつも、手先として蠢く有象無象をここで非難するつもりはない。むしろ支那ポチどもには日本の苦境を宣伝して貰いたい。
何故か?・・・・中国人の来日が途絶えて嬉しいからだ。ショッピング街や観光名所を埋め尽くし、大声で喚き散らし、路上で糞小便を垂れ流す奴らは消えてくれて結構。
渡航自粛で日本を潰してやると敵が意気込むなら、演技でいいから「困った、困った」と涙を流そう。「ゆゆ許して。中国サマなしでは生きて行けないカラダです」と身悶えしよう。
商店主や観光業の皆さんは「中国人客激減も売上に影響なし」とか「そもそも彼らが利用するのは宿泊も移動も買い物も中国系業者だけ」などと正直に実情を語ってはいけない。
「渡航自粛『損失2000万円』のホテルも」とのマスゴミ報道を全否定し、「国内・その他諸国からのお客様に利用頂き通常営業を継続中」と発表した蒲郡ホテルなどはもっての外だ。
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