2025年11月28日

奈良公園の鹿の声

中国の発狂ぶりが凄まじい。台湾有事を巡る高市首相の国会答弁に反発するにせよ、自称か地理的かは兎も角、一応は大国(?)に相応しい節度ある外交姿勢は何処へやら。

在阪総領事の暴言を皮切りに、いや首斬りにw、「日本軍国主義の再燃」「侵略行為」などと難癖をつける一方、急遽、渡航自粛要請で対日経済制裁を企てるほどの大慌て。

日米の「核共有」が余程恐ろしいのか、非核三原則検討の噂に動揺し対日批判を激化させる。海岸線に対日攻撃用核ミサイルをずらりと並べる軍国主義者が何をヌカす、と片腹痛い。

脅しに屈しない日本政府に困り果てたか、遂には習近平がトランプ大統領に泣きを入れたとか。先の大戦で米中共に日本と戦った仲じゃないか、と理解と協力を求めたらしい。

コレに脚色を加え「大統領が高市首相を叱責」と嘘記事を書いたのが米WSJ紙の中国人記者だ。ネタに飛びついたのは共同通信など本邦マスゴミで、高市批判を大合唱する。

「発言を謝罪せよ」「撤回せよ」との主張は中国外交部のソレと瓜二つ。もしや敵の描いたシナリオに従い、振り付け通りに踊っているだけではないか?との疑念が拭いきれない。

議員も評論家も中共に忠誠心を抱く連中が多いようで、日中関係悪化が経済を破壊すると大騒ぎ。2兆円などと法外な損失額を根拠もなく示す無能なエコノミストまでいる。

しかし「認知戦」と呼ぶ敵の情報工作に嫌らしさを感じつつも、手先として蠢く有象無象をここで非難するつもりはない。むしろ支那ポチどもには日本の苦境を宣伝して貰いたい。

何故か?・・・・中国人の来日が途絶えて嬉しいからだ。ショッピング街や観光名所を埋め尽くし、大声で喚き散らし、路上で糞小便を垂れ流す奴らは消えてくれて結構。

渡航自粛で日本を潰してやると敵が意気込むなら、演技でいいから「困った、困った」と涙を流そう。「ゆゆ許して。中国サマなしでは生きて行けないカラダです」と身悶えしよう。

商店主や観光業の皆さんは「中国人客激減も売上に影響なし」とか「そもそも彼らが利用するのは宿泊も移動も買い物も中国系業者だけ」などと正直に実情を語ってはいけない。

「渡航自粛『損失2000万円』のホテルも」とのマスゴミ報道を全否定し、「国内・その他諸国からのお客様に利用頂き通常営業を継続中」と発表した蒲郡ホテルなどはもっての外だ。


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2025年11月22日

立憲民主党いらない

嘘か真か、近頃は国会中継が人気沸騰中とか。従来は見向きもしなかった若い世代が与野党の論戦に関心を持ち、閣僚や議員の発言を興味深く追っているらしい。

NHKの中継に頼る様子はない。衆参両院の「インターネット審議中継」を見れば事足りるし、話題の論戦はYouTubeやXで幾つも紹介される。時短向けショート動画もある。

論戦の一部を切り取り編集・加工して、一方的に与党を叩き野党を持ち上げるオールドメディアに頼る必要もない。最早、薄っぺらな印象操作に惑わされる時代じゃない。

若い世代が注目するのは高市首相と片山財務大臣で、堂々と正論を主張する姿に共鳴する女性ファンが多く、今や「サナとさつき」の愛称で呼ばれるアイドル的存在だと云う。

無論、国会が戦いの場である以上、ヒール役の論戦相手にも視線が向かう。ひたすら政権を貶めようと、意味不明なおバカ質問を繰り返す反日議員が悪目立ちする。

例えば、高市首相に対し「奈良公園の鹿を蹴るのは外国人だけの問題か?」と20分近く同じ質問をリピートし、不逞外国人を擁護する魂胆を晒した立民の西村智奈美議員。

より酷いのが同じく立民の岡田克也議員。「どういう場合が存立危機事態か?」「武力攻撃発生による存立危機事態とは如何なる意味か?」と異様なしつこさを発揮した。

その上、散々明確にせよと首相に迫りながら、具体的回答を得た途端「撤回すべし」と逆上するあたりは狂気の沙汰。この遣り取りが隣国の対日姿勢硬化に繋がった。

中共政府の過激な反応に同調し、高市発言の撤回や謝罪を求めて騒ぐ連中同様、もしや、イオン岡田は中国共産党の操り人形か?敵国の謀略機関の指令で動くスパイか?

そうした印象が拭えぬからこそ「#立憲民主党いらない」が X のトレンド入りする。質疑時間を浪費しつつ敵国のために働く政党など、国会から追放されて何ら不思議はない。


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2025年11月14日

見よ、コレが首チョンパ!

「勝手に突っ込んできたその汚い首は一瞬の躊躇もなく斬ってやるしかない」なんてヤクザ映画みたいな台詞を、外交官がXで発したと知り驚き呆れる。

しかも件の人物は中国の駐大阪総領事で、罵った相手は高市首相だ。在日領事館の代表者がホスト国のトップに対して殺害予告とも取れる暴言を吐くとは言語道断。

日本国民が激しく憤るのは当然で、男をペルソナ・ノン・グラータとして直ちに追放せよと求める。政府も中国に抗議し、普段は親中媚中一筋の政党や政治家も非難の声を上げる。

国会質疑で首相が語ったのは、いざ台湾有事となれば存立危機事態を迎える可能性あり、と唯ソレだけの常識的な内容で、従来の政府答弁を踏襲したに過ぎない。

中国総領事は「台湾有事『存立危機事態になりうる』認定なら武力行使も」と報じた朝日新聞を引用したそうだから、「武力行使」の4文字に過剰反応したか。

いやいや、冷静に考えよう。台湾侵攻に賭ける本国の意気込みが如何に凄まじかろうと、領事ごときが首相答弁に逆上し、勝手に常軌を逸した恫喝にまで及ぶのか?と。

専制国家の手駒に過ぎない外交官が勝手な発信など出来る筈もない。薛剣なる男は総領事として本省の指示を仰ぎ、あるいは命令を受けて発信したと察すべきだろう。

云うなれば、日本国の首相殺害は中国政府の願望であり意志なのだ。だからこそ抗議を受けても、謝罪しないどころか、問題を鎮静化させるべく火消に動く様子もない。

コレぞまさに中国流の「戦狼外交」で、ソレに対抗するには、「汚い首は一瞬の躊躇もなく斬る」とは如何なる行為か、首チョンパの実例を示してやるのがいいw


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2025年11月07日

反日の陰に北朝鮮

数日前の産経新聞によれば、参院本会議で立民の水岡俊一参院議員会長が代表質問に立ち、高校無償化対象から朝鮮学校を除外をするのを「恥ずべきこと」と非難したと云う。

うん?と首を捻る。各地の朝鮮学校運営法人が授業料無償化の対象外は違法だとして損害賠償を求めて提訴したものの、5年ほど前、最高裁で「敗訴」が確定したんじゃなかったか。

件の立民議員によれば「子供の権利条約を批准し教育の機会均等を掲げながら、民族学校を制度上から排除するのは法治国家の恥」らしいが、その強弁の方が余程恥ずかしいゾw

そもそも、朝鮮学校ごときはわが国の学校教育法が定める「学校」に該当せず、英会話教室やダンススクールと同様の私塾に過ぎない。公的助成を与えよとは何たる暴論か。

加えて朝鮮学校は朝鮮総連の下部組織であり工作機関だ。血税のマネロンと本国への送金を許せば、テロ国家への支援となって、国連の北朝鮮制裁決議への重大な違反となる。

悪夢の民主党政権が導入した高校無償化に朝鮮学校も含め、第2次安倍政権が除外するまで制度が続いたから、その流れを汲む立民議員にとって公金チューチューの復活は悲願か。

いずれにせよ、立憲民主党及び日教組などの支持母体と北朝鮮の密接な関係は周知の事実だ。敵国支援に蠢き日本の進路を危うくする売国議員など、国会から排除せねばならない。

不幸にして北朝鮮を利する反日的政治活動は国会内にとどまらない。4日付産経が報じた「高市政権打倒」デモの写真と見ると、横断幕に何やら朝鮮文字が書かれている。

察するに「中国侵略戦争阻止」「ガザ虐殺を止めろ」の朝鮮語訳だろうが、もしや朝鮮太鼓を叩いて都内をねり歩く人々は半島系なのか?外国人なら政治活動は違法行為の筈。

笑えるのは「中国侵略戦争阻止」なる文言で、中国による侵略戦争ではなく、日本による対中侵略を危惧し問題視しているらしい。常軌を逸した発想に心底呆れる。


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posted by yohkan at 13:30| Comment(100) | TrackBack(0) | 立憲民主党(民主党) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2025年11月01日

山上徹也は死刑一択

華やかで気品に満ちた立ち居振る舞いと明快な主張で、外交デビューを成功させた高市総理。醜く無様な石破が貶めた日本の国際的地位を劇的に向上させた。

無論、総理ひとりの力とは言い切れない。優秀な閣僚やスタッフ、官僚の協力を得たからこそ出来たことだし、実は忘れ得ぬ偉人も応援団に加わっていたのだ。誰か?って。

故安倍総理だ。日米首脳会談やASEANの映像に、御霊の存在を感じ取ったのはブログ主だけじゃないだろう。高市総理の背後には、にこにこと微笑む安倍さんの姿が確かにあった。

トランプ大統領と高市総理の会談を見守る安倍さんの視線はひたすら優しく神々しく、出席者や視聴者の胸を揺さぶった。御霊の存在を敏感に感じ取った茂木大臣は落涙した。

さて、今、安倍総理暗殺事件の主犯、山上徹也の裁判が開始されたのも御霊のお導きか。高市政権樹立に時を合わせ、真相究明への切っ掛けが生まれたのは偶然ではない筈だ。

かってのケネディ大統領暗殺事件で米議会は真相究明委員会を立ち上げたが、日本の国会はノーアクションだ。ここは新総理の指導力で同様の委員会を設置すべきではないか。

そうでもしないと、事件後3年もの放置で委細不明のまま、検察・弁護側双方が犯罪内容を争う気も見せず、テキトーな判決を下して、事件を有耶無耶に誤魔化す可能性がある。

裁判開始と同時にまたぞろ宗教2世が何ちゃらとマスゴミは騒ぐが、そもそも山上徹也自作とされる玩具同然の銃モドキに殺傷能力があるか、先ずは物理的な実証実験が必要だ。

さらに、安倍さんの身体の右上から左下に貫通した銃弾の軌道や、体内の弾丸消失の謎、あるいは現場医師の証言と解剖後の警察発表の喰い違いも徹底的に究明せねばならない。

この辺の疑問は全て棚上げして、山上徹也は母親が統一教会に金品を巻き上げられた「被害者」とキメつけ、何の審理もせぬうちから量刑云々を語るのは筋違いだろう。


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2025年10月27日

高トラの靖国参拝

嬉しくて嬉しくて、高市政権の発足に心が躍る。そう感じる日本国民が多いのだろう。内閣支持率がぶっ飛びの70%超えで、18歳から39歳の若年層に至っては80%を凌ぐ。

石破政権では若年層の支持率が僅か15%程度だったから、天と地ほどの開きがある。オールドメディアの洗脳情報を拒否するSNS世代が抱く新政権への期待は驚くほど高い。

高市総理の方針は明確だ。岸田が提唱した「新しい資本主義」即ち擬似社会主義の廃止を宣言し、国をより強くより豊かにする具体策の並ぶ施政方針を発表してくれた。

ガソリン暫定税率廃止、旧姓通称使用の法制化、日の丸損壊罪の制定、原発再稼働推進や再エネ規制、防衛費の大幅増額と原潜の導入など「待ってました!」と国民から声が飛ぶ。

「責任ある積極財政」政策への転換に、緊縮と増税で虐め抜かれた国民は感涙に咽ぶ。野放図な移民政策の見直しや不定外国人の取締を強化する方針に、誰もが胸を撫で下ろす。

インテリジェンス体制強化に向けた国家情報局の創設とスパイ防止法の制定に反対するのは、日々、対日工作活動に励むスパイだけ。奴らを除き、全国民が諸手を挙げて賛成する。

連立相手の維新の要望に基づく副首都構想も衆院議員定数削減も結構なこと。東京大阪の2輪で経済の推進力が増し、落選ゾンビが復活する比例制度が見直されるのは喜ばしい。

勿論、自民党内の反高市派はじめ、パヨク政党や公金チューチュー団体、国旗を燃やす馬鹿、加えて財務省などが凄まじく抵抗するだろうが、ンなモノは織り込み済みだ。

安倍総理は志半ばで凶弾に倒れたが、日本を取り戻す戦いが消滅した訳じゃない。後継者たる高市総理の手によって戦いが再開した以上、愛国者が結集し今度こそ勝利を掴む。

幸いにして高市総理には国際的な影響力を有する援軍がいる。正義と真実を貫き、世界中の保守派を熱狂させる助っ人がいる。誰かって?本日来日されるトランプ大統領だ。


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2025年10月22日

ガラスの天井を破った

やった、やった。嬉しいじゃないか。高市自民党総裁が昨日、衆参両院の首班指名選挙で第104代内閣総理大臣に選出された。憲政史上初の女性総理の誕生を心から祝福しよう。

いや、何も女性が指導者となったとソレだけで喜んでいる訳じゃない。本来、政治家の職務に性別など関係なく、あえて「女性何ちゃら」と呼ぶ必要もないくらいは判っている。

それでも国会中継を眺めれば男性優位は一目瞭然だし、伊藤博文翁から石破まで歴代総理が全員男性ゆえ、女性にして政界トップに登り詰めた実力は大いに賞賛すべきだろう。

ところが、女性議員比率やジェンダーギャップ指数で世界の100位にも届かぬ日本は男尊女卑の野蛮国だ!と常日頃騒ぐマスゴミが、なぜか高市さんの偉業を称えない。

政界にも「女性専用枠を」とクオータ制導入を求める連中も、高市さんの総理総裁就任に歓喜する様子なく、まるで氏が女性の範疇に入らぬかのように知らん顔を決め込む。

共産党の田村や朝日、毎日、TBSの女性記者などは露骨に嫌って反発し、BS朝日の座談会に登場した田原総一郎に至っては「高市など死んでしまえばいい」と暴言を吐く。

愛国保守政治家の思想信条が気にいらないから女性総理誕生も認めないゾ、とソレがパヨクの本音なら、いつも声高に求める女性の地位向上って何なのよ?と毒づきたくなる。

残念ながら洋の東西を問わず、女性の実力を軽んじる傾向や昇進を一定レベル以下に抑え込む「ガラスの天井」が現実社会に存在することは、誰も否定出来ないだろう。

陰湿な「高市潰し」にもめげず、テッペンを目指して恐れず戦い、突き進み、圧倒的な頭脳とパワーを駆使して天空のガラス板を粉々にぶち破った高市総理は立派だ。


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2025年10月18日

🎵タンタン、タヌキの

人呼んでタマキンこと国民民主の玉木党首。話の論理が明解で分かり易く、顔立ちはタヌキの置物に似て愛嬌がある。同党の躍進はタマキン人気に依るところ大だったろう。

但し残念ながら、肝心なところで有権者をガッカリさせるのがキンタマ、いや、タマに傷。グラビアアイドルとの不倫発覚で、党内で謹慎処分を喰らったのは無様だった。

とは云え、あの時は、彼女がお相手なら浮気も致し方なしと、羨みつつも同情する男性の声が多く、もしや財務省によるハニートラップ攻撃かとの陰謀説さえ流れたと記憶する。

誰もが本気で失望したのは、山尾しおり氏の公認と取消しのドタバタ劇か。タマキンの旧友らしいが、参院選に向け悪名高いパヨク人材(人罪?)を擁立するセンスは理解不能だ。

余程、オンナに弱いのか?と囁かれたが、詰まるところ、国民民主が唱える保守的主張とは裏腹に、タマキンは左右どちらにも良い顔をしたいとの気持ちが強いようだ。

連合が党の支持母体である以上、組合運動を蝕む非現実的なパヨ思想を拒む訳にいかず、方や、現実的な政策を訴えて世間の支持を得るべきと考えれば、脳内はもはや支離滅裂。

ソレこそが常時、首を左右に振る「メトロノーム玉木」と呼ばれる所以か。幅広く人気を得たいと無節操に八方美人を演じ、結局は信用を失う残念な人物の典型ではある。

高市自民党との政策協力に前向きな姿勢を示すも具体化に至らず、「総総分離」で当面の石破政権継続を支持すると発言したのは、単にパヨク勢力を喜ばせるつもりだったか。

いやいや、身の程知らずにも「首相になる覚悟はあります」と決意を述べていたから、野党統一戦線に乗っかれば、我こそが主役になれると錯覚したに違いない。

国民民主の優柔不断ぶりに呆れた自民党と維新が握手をした途端、涙目で悔しがるタマキン。維新を不当に貶しつつ、公明党に接近する迷走ぶりに呆れる他はない。


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2025年10月11日

離縁?うふっ、ええやんか

前回のエントリ「祝、高市新総裁就任」で掲載したイラストで、勝利を喜ぶ高市、トランプ、メローニの3氏が揃って右寄りに傾いていたのにお気づきだろうか?w

三氏が有権者の支持を得るのは、愛国保守の右派的な政治姿勢による。しかしコレがグローバリストの神経を逆撫でするのか、嫌らしい「極右」のレッテル貼りで潰しにかかる。

わが国でも自民党総裁選から僅か数日も経たぬ間に、グローバル勢力、と云うか、媚中反日勢力が、互いに呼応し合い連携して「高市潰し」を画策し始めた。

時事通信の「支持率下げてやる!」発言などカワイイもの。是が非でも首相選任を阻もうと、立憲の音頭取りで有象無象がナリ振り構わぬ野合、いや、野党連合を唱え出す。

公明党の切り札は自民に対する連立離脱の申し出か。中国大使から要請を受けた斉藤が、高市総裁に靖国参拝や外国人規制への懸念を伝え、押さえ込みを図ったと聞く。

無論、「はい、中国様のご意向に従います」と新総裁が頷く筈はない。祖国を守らんと欲する日本国民、保守回帰と自民復権を望む党員の心情を踏み躙ったりは出来ない。

公明党の弱体化覚悟で離縁を申し出て、ぶるぶる緊張する斉藤をじっと見つめる高市総裁。暫く間を置いて放った一言が、「うふっ、ええやんか」(←ブログ主の想像です)

高市総裁は即座に動いた。内モンゴルの人権弾圧を糾弾して中国を激怒させ、先方から公明への連立離脱命令を引き出す荒技で、与党内の媚中工作組織の蹴り出しに成功した。

うわははははは、と手に手を取って笑い合う高市総裁と麻生閣下。自民党の改憲や国防強化を長い間邪魔し続けた下駄の雪、公明党にサヨナラを云わせた瞬間だ。

コレでいい。そもそも自身が1億円の不記載を誤魔化した斎藤ごときが、ケジメが大事とヌカして善人ぶり、自民の不手際を連立解消の理由にするなどちゃんちゃら可笑しい。

「政治とカネ」の呪文で保守派議員の復権を阻止すべし、企業献金の途絶えさせ自民党の息の根を止めよ、ってな中国寄りの本音が透けて見えてるじゃないか(笑)


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2025年10月04日

祝、高市新総裁就任!

うわはははははは。勝った、勝ったぞ!高市早苗先生が総裁選で勝利を収めた。日本の神様、そして安倍さんの御霊はわれわれを見捨てなかった。あああ、嬉し涙が止まらない。

全マスゴミが徹底的に持ち上げた進次郎が敗れた。ステマも保守派党員の強制離党などの不正工作も役には立たなかった。卑怯者のテメエに仲間なんぞいねえよ、バーカw

「多くの党員票を得た候補者に投票せよ」と、党の最高顧問が放った檄も効果絶大だった。いざとなれば、日本国民が頼りにすべきのは、やはり麻生閣下なのだと実感する。

それにしても、今朝も直前予想と称し、進次郎の当選確率83%で圧倒的優勢、党員に人気の高市早苗氏は僅か13%と報じていたマスゴミなど、さぞ恥ずかしいだろう。

いや、恥など微塵も感じない体質か。脳内妄想で原稿を綴り偽情報で世論操作に励む彼らは、総裁選の結果が悔しくて、高市攻撃に励もうと既に身構えたかも知れない。

しかし今や、オールドメディアごときは恐るるに足らず。われわれ大衆がSNSなど駆使し、正確な情報の把握と拡散に努め、高市政権の躍進を支えようじゃないか。

幸にして一部のパヨパヨ連中と敵の工作員を除き、殆どの日本国民が高市さんの「推し」だろう。積極財政重視で、アベノミクスを引き継いでくれるのは確実だからだ。


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ラベル:総裁選 高市早苗
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