ああ、この瞬間を待っていた。岸田・石破の失政に怒り呆れ果て、自民党の崩壊を望む暗黒の日々は終わった。明るく希望に満ち、信頼に足る政党に回帰してくれた。
各局のインタビューに登場するや、無礼な質問を放つ屑コメンテータに微笑みつつも鋭く切り返す高市首相。堂々たる姿に感極まって、わっと号泣してしまう。
その涙も乾かぬうちに、腹の底から笑いがこみ上げる。大物議員ですら次々に落選する反日野党の惨めさに、ウキウキと心が躍り爆笑が止まらない。うわはははははは
選挙結果の分析は専門家に譲るが、詰まるところ有権者は、日本を強く豊かにした安倍政治の復活・継承と、国民生活を踏み躙った悪夢の民主党政治の一掃を望んだのだろう。
冷静に考えて、今、日本国民が直面する問題、即ち近隣国家の挑発、移民の爆増、再エネ政策による電気料金高騰や環境破壊など、非日本人勢力たる民主党政権がもたらしたのだ。
立憲や中道と看板を書き換えたところで、過ぎた日本人イジメで国民の恨みつらみを買った連中が生き残れる筈がない。さっさと消えろ!と誰もが思う。
奴ら邪魔者が消えれば、高市首相のが掲げる理想が実現に近づく。独自の伝統文化や技術力、芸術性などの発信を促し、世界の中で咲き誇る日本が現実となる。
思うに日本が「神の国」であればこそ、民を救う真の指導者を神が選んでくれたのではないか。高市早苗こそが天界から地上への贈り物。そんな気すらしてくる。
いや、待てよ。高市総理総裁が神か。自民党を率い支持者を鼓舞して総選挙を勝ち抜くだけでなく、日本に国際社会で勝ち抜く力を与える「勝利の女神」に見えてくる。
続きを読む


