2013年04月27日

有田ヨシフ・スターリンの肖像画を見よ!

希代の嘘つき女、徳永エリ参院議員の虚偽質問については一昨日、エントリしたので、ここで繰り返すつもりはない。政権批判のため、拉致被害者家族の発言を捏造するとはいい度胸だが、国会を汚す行為は許されない。既に永田メール事件との類似性が指摘されている。調査を進めて議員失職まで追いつめたい。

 

もちろん僅かながら、大失態を晒した徳永議員を擁護する勢力もある。韓国紙「中央日報」と民主党の有田芳生議員だ。有田氏は参院の同僚として、あるいは在特会を非難する仲間として義侠心を感じたのか。嘘をついたと決めつけることは異常だと、意味不明で説得力のない主張をツイッターで流している。

 

その有田議員は北朝鮮系テロ集団、オウム真理教に詳しいジャーナリストとして度々メディアに登場してきたらしいが、地味な風貌のせいか全く記憶にない。2010年、民主党大勝時に初当選したばかりの、単なる新人議員に過ぎない。有名なのは「芳生」と云う珍しい名前を、ばりばりの共産党員だった両親がヨシフ・スターリンにちなんで付けたと云う話だ。

 

 

 

 

息子が参院議員になったのだから、ある意味で親御さんの夢が叶ったのかも知れないが、う〜む、幾ら共産党員でもスターリンにあやかって赤ん坊の名前をつけるものだろうか。相手は2000万人から4000万人を粛清したと云われる独裁者だ。しかも多くの日本人をシベリアの劣悪の環境下で酷使した極悪人だ。

 

いやはや何を信じようと、誰に憧れようと自由だが、子供にはおかしな名前をつけたくないものだ。

 

 

 

 

 

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2013年04月25日

こいつが参議院の嘘つき女、徳永エリだ!

徳永エリと名乗る民主党議員の酷さに仰天した。息吐くように嘘をつく連中とは云え、国会で与党を糾弾しようといきり立つ余り、無根拠なでっち上げをしたとすれば懲罰に値する。

 

24日、参院予算委員会で質問に立った徳永議員は、閣僚の靖国参拝が支那や韓国の不快感を招いた、と筋違いな非難を繰り返した上で、古屋拉致担当大臣に向かいこう言い放った。「拉致被害者家族の方が非常に落胆しているという声が聞こえてくる。『こんなことで本当に拉致問題に取り組んでくれるのか』と云う声がある」(動画の11分45秒あたり)

 

 

 

 

嘘をつけ!北朝鮮と裏で繋がる民主党如きに相談事を持ちかける拉致被害者家族がいるわけがない。そもそも北のテロによって苦しみや悲しみを味わう人々は、自国民を守れぬわが国の不甲斐なさに日々悲しみや憤りを感じている。誰よりも国防の強化を望む国民が、閣僚の靖国参拝に落胆する理由はない。

 

それが分っているから、この質問を聞いた古屋大臣は血相を変えて即座に反駁した。「それは全く聞き捨てならない話だ。是非お名前を云って欲しい」

 

続いて安倍首相も「一体、誰が落胆したのですか?拉致被害者家族の方々が云っておられないのに、云ったのであれば大変な問題になりますよ」と注意を促したが、徳永議員はその部分は誤摩化したまま質問を継続した。勝手に拉致被害者を引き合いに出したのが丸わかりだ。この女の非常識な質問があったからこそ、安倍首相の靖国にかける真摯な思いを聞くことが出来たとは云え、参議院がここまでモラルの低い議員の存在を許していいのか。

 

 

 

 

徳永議員について検索してみたら、昔、みのもんたの「付き人」をやっていた人物で、2010年に初当選したそうだ。憲法9条改正に反対し、夫婦別姓や外国人参政権を支持。最近では有田ヨシフ・スターリンと一緒になって在特会の運動を潰そうと画策しているらしい。ま、いろんな意味で筋金入りなんだろうが、北海道の選挙民は何を考えて投票してるのだ?・・・・狂っているとしか思えない。

 

 

 

 

 

 

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2013年04月13日

仙谷由人氏のショボクレた顔に感じること・・・

仙谷由人さんは元政治家だ。現在は単なる一般人に過ぎない。だから、無闇に批判しちゃいけないのかなとも思う。何をどう云おうと、お好きにしてね、だ。だって、隣の家の親父や、街の買い物客や、駅で寝っころがるホームレスのオジさんたちと、仙谷さんは同じ立場だからだ。

 

でも、前政権の重鎮であった以上、軽はずみな言動を自重すべきだろう。アベノミクスを批判するのは勝手だが、そもそもアンタみたいな奴がそんなこと云えるのか、と国民は憤る。日本の国体を毀損し経済を破壊し、領土放棄を画策した張本人であればこそ、先ずはかっての民主党政権の至らなさを反省する言葉があって然るべきだ。

 

 

 

 

どうやら何の反省もなく、自らの妄想にすがりつくのが、左巻きの特徴らしい。現実を無視して社会主義イデオロギーに走る連中に救いはない。わが日本社会には赤い団塊世代が大勢いるが、奴らがばたばたと死んでしまえば、放っておいても国家は正常化される筈だ。仙谷さんの艶のないショボクレた顔を見る度に、わが国の復活に向け追い風が吹いていると感じる。

 

 

 

 

 

 

 

 

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2013年04月12日

見よ!これが枝野の踊る「どじょうすくい」だ!

民主党の枝野を「どじょうすくい」と評した安倍首相は正しい。衆院予算委員会における頓珍漢な質問を「ワルツの大会のタンゴを踊るようなもの」と辛辣に批判し、「そのタンゴがどじょうすくいだったら、国民は呆れるのではないでしょうか」と云ってくれた。はい、呆れてますよ。呆れて、こんな画像を作ってしまった。

 

 

 

 

うん?何の話?って思う人は、昨日に枝野の国会質問を知らないのだろう。是非、こちらの動画を見て欲しい。

http://www.nicovideo.jp/watch/sm20572448

 

こんな無能な男がかって経済産業大臣だったと思うと、ぞっとする。それにしても、なぜ民主党ってこんな桁外れのバカばかりなんだろ。左巻きって云えば、それまでだけど・・・・。

 

 

 

 

 

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2013年03月30日

千葉県民は憲法クイズ議員を落選させろ!

ここまで低能な議員がいるのかと唖然とした。参院予算委員会で「そういう子供っぽいことはやめましょう」と安倍総理にしかられた民主党の小西洋之議員だ。無意味な「憲法クイズ」を連発してドヤ顔をする厚かましさ、いちいち総理を指差す無礼さに生理的な嫌悪感を覚える。こいつはホントに日本人なのか?と疑問が湧く。

 

 

 

 

ご覧の通りだ。民主党の体質なのだろうが、こんなくだらない質問じゃ貴重な時間の浪費だ。もちろん血税の浪費でもある。

 

 

 

 

こんな桁外れのバカを選んで国会に送り込んだ千葉県の選挙民は、良識や判断力の欠如を非難されても反論出来まい。駄々っ子は参議院に似合わない。

 

 

 

 

 

 

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2013年02月08日

バカ丸出しの原口を笑う安倍&泣く海江田

「グーグルアースを見れば、日本の艦船が何処にいたか分かるでしょ!(きりっ)」

 

分るか、そんなもん!国権の最高機関にして唯一の立法府における質疑で、議員たる者がこんな出鱈目な発言をしていいのか。勘違いで済む話ではない。国防に対する理解も見識もなく、いやそもそも社会人としての常識すらない男が、テレビカメラの前でカッコをつけるから、自らの無能を満天下に晒してしまうのだ。恥を知れ、原口!

 

各国が莫大な費用をかけ競って偵察衛星を打ち上げるのは、軍事情報をリアルタイムで把握するためだ。情報は政府が秘匿する。何のフィルターもかけずに一般公開することは絶対にない。支那のレーダー照射を受け緊張が高まる中、グーグル検索を持ち出すとは、こいつ国会を舐めているのか、あるいは救いようのないバカなのか。

 

 

 

 

このグーグル原口が鳩山・菅政権で、総務大臣と内閣府特命担当大臣(地域主権推進担当)なる重責を担っていたかと思うと、ぞっとして鳥肌が立つ。民主党政権が崩壊してくれて本当によかった、と胸を撫で下ろすばかりだ。

 

 

 

 

 

 

 

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2012年12月08日

藤村氏の暴言炸裂に民主党の凄さを見た!

藤村官房長官の発言に呆れた。北朝鮮の一挙手一投足に国際社会が神経を尖らせ、暴発に備えてわが国防軍(自衛隊)が迎撃態勢に入ったその時、「ミサイルさっさと上げて」なんて発言は非常識過ぎる。しかし驚かない。もう慣れた。官房長官の暴言こそ、まさに民主党の真骨頂だ。失政に継ぐ失政を繰り返しながら反省も悔悟もなく、政権が燃え尽きるまで国民に、いや世界中の人々に脱力感と目眩を覚えさせる民主党は或る意味で凄い。

 

選挙運動に注力したいのに、北朝鮮のミサイル騒ぎで身動きが取れないのは困る。いっそ、さっさと撃っちまえばいいじゃないか。藤村氏の本音はこの程度の軽いノリだったのだろう。さすがは今春、北のミサイル発射情報を掴みながら、事実確認出来ぬと嘘をつき、Jアラートを作動させなかった張本人だ。危機管理能力の欠如と云うより、ハナから日本国民の安全なんて眼中にないのだ。

 

一見、大手企業の総務部長みたいな風貌で、人相凶悪な他の民主党議員たちに比べると、随分マトモに見えた藤村氏だが、やはり頭の中は朝鮮色に染まっているようだ。同氏にとって、朝鮮は敵ではなくて大事な同胞であり、ミサイル打上げ成功による北の国威発揚を密かに願っているのだろう。同時に「ミサイル恐るるに足らず」のイメージを拡散して、北朝鮮に対する国際社会の批判を和らげる意図があるのかも知れない。

 

 

 

 

泣いても笑っても、あと1週間で待ちに待った衆院選だ。ご本人は強い地盤を持つらしいが、幾ら何でもこの時期にこんな暴言を炸裂させるなんて。いやあ、もう一度云うけど、民主党って、ある意味で本当に凄い。凄過ぎる。関わり合いになりたくない。

 

 

 

 

 

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2012年12月06日

中村勘三郎と勘九郎と菅直人

十八代目、中村勘三郎さんが亡くなった。享年57歳とはあまりにも早すぎる死だ。小さい頃は可愛くてやんちゃカンクロちゃんだったな。歌舞伎座で観たときは、浮き浮きわくわくするような素敵な芝居だったな。そうやって自分の人生に絡めて思い出すと、とても他人の気がしない。突然の死が信じ難い。悲しい。

 

人生、何があるかわからないけれど、こっちはこれからもずっとずっと長生きするつもりだ。だから、勘三郎さんも長生きしてますます円熟した演技を見せて欲しい。ファンたる者、皆、そう願っていたのだ。期待を裏切って、勝手に逝っちゃうなよ、と恨めしい。

 

でも、幸いにして、歌舞伎界には勘三郎さんの子息たちがいる。勘九郎さんと七之助さんは共に若々しくて凛々しくて綺麗な役者だ。彼らが芸を磨いて今より存在感を増し、兄弟のどちらかが、いずれ十九代目、勘三郎を名乗るだろう。もっと遠い将来には、彼らの子供たちが、二十代目勘三郎を襲名すべく、競って精進する筈だ。

 

われわれファンは、DNAに織り込まれ受け継がれる伝統の芸に目をを見張る。生まれ持っての資質と才能、それに環境や修練が加わって生まれる天才のワザに感動する。先代、先々代を思い出し懐かしみ、当代の演技に熱い声援を送る。先祖から子孫に何代もかけて磨いた歌舞伎を堪能出来るなんて、びっくりするほど贅沢なことだ。

 

世襲は素晴らしい。役者の子は役者。八百屋の子は八百屋。魚屋の子は魚屋。学者の子は学者。医者の子は医者。これを昔の人は「蛙の子は蛙」と云った。別に蛙になりなさいと強制するわけではない。でも仮に親から子に何か大切なものを継承するなら、周囲はその資質を認め敬意を払い、そして「後押し」してきた。

 

世襲議員に対し非難がましい声を上げる連中もいるが、政治家の子が政治家で何が悪い。中には政治家の子の立候補を認めるべきではないと主張する馬鹿もいるが、親の職業で子の自由を制限したら、それこそ人権侵害ではないか。われわれ国民にとって、先祖から脈々と政治家の血を受け継ぐ議員さんたちは、大事な宝物だ。DNAに織り込まれた政治力を遺憾なく発揮して、わが国の発展に尽くして欲しい。しっかり応援するから、頑張ってねと思う。

 

 

 

 

ところで、文章を書きながら気付いたが、勘九郎とタイプすると、何故か「菅苦労」と変換される。総選挙を考えると、うん、そうだよね、とヘンに納得する。ま、そう云うコトで、今日はちょっぴり古い作品を再掲載する。

 

 

 

 

 

 

 

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2012年12月04日

元首相に格差あり!麻生と菅の人気度の違い!

麻生元首相は大変な人気者だ。世界の首脳たちが一目置く大物政治家でありながら、気さくなべらんめえ調で国民に優しく語り掛ける。天性の明るさが持ち味で、笑顔がとびきり素敵だ。麻生さんには来る安倍政権できっと重職を担って頂けるだろう、そう思うだけで、ついこちらまで顔がほころんでしまう。

 

麻生さんの博多遊説風景(クリック)をご覧頂き度い。読者のshiratamaさんからご紹介頂いたこの動画は、町の人々と握手しているだけなのに、見るところ、皆が幸せのオーラに包まれている。支持者の熱気や期待が画面から滲み出す。本物の政治家ってコレなんだよなと感じる。

 

云うまでもなく、元首相クラスなら誰でも盛り上がるってものじゃない。握手で元気をもらえるどころか、元気を吸い取られるような、いやいや、むしろ毒気にあてられて、こちらが病気になりそうな政治家だっている。例えば菅直人氏だ。あの人の発するオーラはどんよりと暗い。全身から邪悪な敵意を漂わせているようだ。

 

 

 

 

だから菅さんが辻立ちで演説しても、通行人は誰も立ち止まらないし、むしろ小走りになって逃げる。関わり合いになるとロクなことはない、と皆が知らん顔して離れ、本人がぽつんと取り残される。麻生さんと菅さんの対比で、自民党と民主党の体質の違いがよくわかる。暗い時代はもうすぐ終わる。日本の夜明けがやってくる。

 

 

 

 

 

 

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2012年12月03日

「コンクリートから人へ」の殺人鬼政党が憎い!

民主党の前原氏が、政権交替は間違っていなかった、と演説したのはつい最近のことだ。誰がどう見ても間違っていた民主党政権だが、自画自賛するのは自由だ。総選挙を控え、手柄を強調したい気持ちは判る。でも自慢げに語る言葉がこれか?「公共事業を32%も減らした。自民党政権では出来なかったことだ」

 

おいおい正気か、と神経を疑う。まだこんなことを云っている。民主党が政権を獲った途端、「コンクリートから人へ」の珍奇なスローガンを掲げ、公共事業を大幅に削減したのは事実だが、それで何のメリットがあったのだ。全国の公共事業を滅多切りにして、生活保護だ、子供手当だ、学費の無償化だとバラマキまくった結果、経済が停滞し、デフレが深刻化した。

 

それだけじゃない。道路やダムや各種公共施設の建設はおろか、補修すら満足に出来ない低予算が災いして、社会インフラがぼろぼろに脆弱化した。暮らしが危険になった。例えば、中央自動車道で発生したトンネルの天井崩落事故も、起こるべくして起こったのだ。仕分け劇場で「災害に備えるのは無駄だ」と見栄をきった、あのトカゲ面の馬鹿女は人殺しだ。

 

 

 

 

無駄を省き、民間が出来る仕事は民営化して、政府の肥大化を防ぐのは当然だが、国には国としてすべき仕事がある。国防やインフラ整備は個人じゃ出来っこない。全国民の命を守る政策こそ、国が責任を持って最優先で進めるべきなのだ。公共事業は絶対に「悪」ではない。

 

幸いにして、安倍総裁は、正しい公共事業は無駄使いではないと断言し、さらにこう主張する。「未来への投資、皆さんや子供達を災害から守る、これは政治の責任であります」ううう、思わず感動で落涙する言葉だ。その通りだ。自民党政権復活による日本列島強靭化に期待しよう。

 

 

 

 

 

 

 

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