2012年12月23日

サンタがプレゼントしてくれた安倍政権!

さあ、クリスマスだ。チビッ子たちはどんなプレゼントが貰えるか、楽しみでわくわくしていることだろう。サンタクロースは既に北国を旅立ち、トナカイのそりで天空を飛んでいる。良い子たちの家に着くのはもうすぐだ。

 

今年は大人達にも大きなプレゼントがある。それが安倍政権だ。3年数ヶ月にも亘り、民主党政権の日本人苛めに必死で耐え抜いたからこそ、サンタさんがご褒美を届けてくれるのだ。嬉しい。わくわくどきどきする。

 

 

 

 

さて、その安倍政権はまだ発足もしていないのに、早くも偏向メディアからバッシングの嵐が吹き荒れる。かと思えば、選挙公約であった政府主催の「竹島の日」式典取り止めとか、どこまで信じていいのか分らない報道が垂れ流される。当の自民党ですら、何も発表していないのに、韓流狂いのメディアが唱える日韓関係の改善策なんて、かなり疑わしい。

 

先ずはメディアの撹乱策に惑わされず、サンタクロースのプレゼントに対し素直に感謝しよう。安倍さんや麻生さんが活躍する内閣が誕生するなんて、まさに夢のようなことだ。有難いと思わなかったら、罰があたる。そして厚く支持しよう。ヘンな云い方だけど、われわれ国民が敵の勢力から安倍政権を守ろう。

 

・・・・・と、ここで今日のエントリを終わると、盲目的に支持だけしていいのか、えっ、いいのか、と云う声が聞こえそうなので、韓国についてひと言。

 

日韓関係をぶち壊したのは韓国だ。相手が弱小国であれ、こちらから救いの手を差し伸べる謂れはない。それに韓国は反日法により親日家を投獄する気の狂った敵国だ。たかがあんな国の大統領就任式に、日本の首相が出向く必要もない。幾らメディアが勝手な報道で既成事実化をしようと、駄目なものは駄目だ。

 

決してプレゼントに文句をつけているわけじゃない。このあたりの心情は、サンタさんも充分理解してくれる筈だ。何たって、良い子の味方なんだから。

 

 

 

 

 

 

 

 

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2012年12月17日

自民圧勝!喜びにふるえ、勝利の美酒に酔う!

安倍自民党の圧勝だ。鮮やかに反日軍を叩きのめして、大躍進した。お見事!と心から賛辞を送りたい。

 

 

 

 

衆院選の結果は、保守への回帰を厚く支持したわれわれ自身の大勝利だ。3年4ヶ月もの長きに亘り、腐りきった民主党の悪政に耐え抜いたわれわれ国民への神様のご褒美だ。今日は素直にこの喜びを噛み締めよう。美酒に酔いしれよう。

 

今日から日本の復興がはじまる。わが国は再び強く明るく輝く。必ず日本を取り戻す。

 

おめでとう、自民党!おめでとう、日本を愛するすべての仲間たち!

 

 

 

 

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2012年11月22日

安倍自民党の公約に感動の涙がこぼれる!

有難い。ひたすら有難い。読み進むうち、気がつけば感動の涙が頬を濡らす。ああ、救われたと安堵する。それが自民党の政権公約集だ。中身は救国の処方箋がぎっしり詰まっている。広範囲な政治のテーマを網羅しているので、難易度や緊急度は様々だが、いずれも真摯な具体策が述べられている。メディアのフィルターを通さず、是非、「自民党政策集 J−ファイル2012」(リンク)をクリックしてお読み頂き度い。

 

公約集なんて、ごちゃごちゃと読むのが面倒だと横着を云うなら、要約版「日本を守るマニフェスト、政策パンフレット」(リンク)でもいい。掲載されている安倍総裁の写真のみならず、そこに書かれた一語一語がわれわれ国民に安心感と希望を与えてくれる。自民党が如何に立派な政党か、どれだけ本物の政策集団か、一目で判る。選挙民必読だ。

 

前政権と比べてみるがいい。民主党は復興を放棄して被災者を苛め抜き、公共事業を激減させて防災体制を破壊した。外交と国防を徹底的に弱体化させて、敵国の領土侵略を招いた。原発を止め、過度な円高を維持して日本経済を破壊し、電力企業や輸出企業を瀕死の状態に追い込んだ。最後には人権法や外国人参政権で、日本国の乗っ取りまで企んだ。実に危ないところだった。この売国民主党の反日工作を全てぶっ潰すのが、次期安倍政権だ。

 

 

 

 

支那朝鮮などの敵国を除けば、同盟国のアメリカをはじめ世界中の国々が、わが国の復活に期待している。優れた頭脳と技術と創造性で世界をより豊かにして欲しい、と多くの人々が願っている。国際社会の声に応え、より強い国となって、世界経済の機関車の役割を果たそうではないか。な〜んて、考えるうちに、あっ、また不覚にも再び涙がぽろぽろとこぼれる。

 

つつつ、つらかったんだよう。かか、悲しかったんだよう。この3年間、毎日毎日、日本をぶち壊していく民主党に怯えていたんだよう・・・・・と、あとは号泣で言葉にならない。安倍さんの胸にすがって、おいおい泣きたい。ああ、有難い!

 

 

 

 

 

 

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2012年09月27日

安倍さん、胃腸も絶好調!カツカレーが美味いぜ!

ツイッター情報によると、一部のメディアが安倍総裁のランチが3500円のカツカレーだったと報じ、庶民感覚の欠如と非難しているそうだ。ああ、早くもまた馬鹿が始まったのね、と呆れる。ひたすらネガティブキャンペーンを繰り広げるのが反日マスコミの常套手段とは云え、カツカレーなどどうでもいいじゃないか。つまらないことでイチャモンをつけるな、マスゴミめ。

 

そりゃ普通は1000円か2000円くらいのカツカレーが、3500円なら、ちょっと高いかなと思う。でも素材や調理や雰囲気にこだわる店もあるだろうし、そもそも幾らのランチを喰おうと個人の勝手だ。さらに庶民的であろうとなかろうと、これまた何の判断基準にもならない。顔つきに卑しさの漂う野田や菅のほうが遥かに庶民的なのは認めるが、それが何になるのだ。まさに無意味な安倍叩きだ。

 

但し幸いにして、この馬鹿報道で、安倍さんの健康回復が本物だと確認できた。数年前に開発された画期的な新薬で、ご本人は長い間悩みの種だった潰瘍性大腸炎から解放されたと聞くが、どうやら事実だったのだ。そうだろう。下痢でピーピーする人間は、脂っこい豚カツの乗ったカレーなんぞ喰う気にならないし、食後にトイレに駆け込むと思えば、3500円も払う気はしない。

 

 

 

 

安倍さんのご年配で、昼食時にボリュームたっぷりのカツカレーをかきこむほど旺盛な食欲があるとは、実に頼もしい。これぞまさに健康の証だ。党総裁にしてほぼ次期首相は確実な安倍さんだもの、いつまでも健啖であって欲しい。総裁就任のみならず、真の健康回復を心からお祝いしたい。

 

 

 

 

 

 

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2012年09月26日

見よ!激闘を制したチャンプ安倍!

やったぞ!勝った!国民の期待に応えて、安倍さんが総裁選に勝利した!感動した!

 

 

 

 

すごく短いエントリだけど、これでいいのだ。何も云うことはない。おめでとう、安倍新総裁!

 

 

 

 

 

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2012年09月24日

安倍晋三はチャンピオンに返り咲くか?

自民党総裁選が目前に迫る。5人の候補がいるものの、安倍さんと石破さんの戦いと見て間違いはなさそうだ。と云うことで、ちょっとポスターなんぞ作ってみた。

 

 

 

 

報道によれば石破さんが優勢と云うが、これがもうひとつ信用できない。思想的に極めてリベラルな人物だし、メディアが推すのは判るが、そんなに強いのだろうか。総裁就任確実となればポストや金欲しさになびく議員も出る。その辺の票を狙って石破の強さを故意に宣伝しているような気さえする。

 

国民の期待で云うなら、圧倒的に安倍さんだろう。前回の総理就任時は体調不良で中途降板したが、数々の輝かしい実績を残してくれた。健康を回復された今、是非、第二次安倍内閣発足で真っ当な日本を取り戻して欲しいと願う国民は多い。

 

さて、そんな気持ちを反映して、安倍晋三候補大応援のツイッターデモがある。詳細はこちらだ。http://abeshinzou.blogspot.jp/

 

さらに「自民党本部前で安倍さんを応援しよう!」と呼ぶデモが、26日(水)正午から午後2時まで開催される。詳しくは上記のウェブサイトに掲載されているので参照して欲しい。

 

石破さん含む他の4人には申し訳ないが、安倍さんがチャンピオンベルトを獲るところが見たければ、ファンとしてもそれなりの応援をしたい。頑張ろう!

 

 

 

 

 

 

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2012年09月15日

ノビテル神社の神輿はすごく軽いのだ!

自民総裁候補者の所見発表演説会を見てがっかりした。保守政党たるべき自民党の次期指導者を目指す顔ぶれが、こんなにリベラルな見識の持ち主なのかと呆れた。反日マスコミに叩かれまいと慎重に言葉を選ぶのは判るが、もう少し堂々とわが国を守る姿勢を示してくれないと不安で仕方がない。

 

なかでも最有力候補と云われる石原幹事長は酷い。河野談話は素晴らしいと持ち上げ、尖閣国有化については事前に中国ともっとよく相談すべきだと発言した。そんな馬鹿な話があるものか。それじゃ、民主党連中の認識と大差ないではないか。今、求められているのは、特亜の敵国と如何に戦うか、その具体策だ。何ら策がないなら、ハナから総理総裁を目指すなと云いたい。

 

それにしても、石原氏の失言の多さは何だ。生活保護をナマポと略し、胃ろう措置をエイリアンと呼ぶくらいはご愛嬌としても、福島第一原発をサティアンと称するあたり、さっぱり意味が分らない。さらに「中国は尖閣に攻めてこない。誰も住んでいないから」なんて的外れな暴言だ。まるで故意に自分をより軽く、お馬鹿に見せようとしているとしか思えない。

 

そう云えば、かの小沢一郎語録に「神輿は軽くて、パ〜がいい」と云うセリフがあった。20年以上も前、リクルート事件で大物政治家が次々と謹慎した際、実質的に彼らのコントロールを受ける形で、総理の座を手にいれた当時の若手宰相、海部氏を揶揄した陰口だ。自民党長老の覚え目出度いと噂される石原氏だもの、小沢氏の言葉を思い出して、よっし、もっと軽く、もっとパ〜に徹して、立派な(?)神輿になってやるぞ!皆様に担いで頂くぞ!と固く決意したのではないか。

 

 

 

 

幾ら何でも、自ら軽〜い神輿になろうなんて人物が総裁になってはいけない。軽薄な総裁じゃ自民党は破滅する。ここは、尖閣諸島の実効支配を強化し、河野談話を撤回し、靖国に参拝する、と述べてくれた安倍総理の再登板が望ましい。特亜の敵国や反日マスコミにとっては悪夢かも知れないが、国民は安倍さんに期待している。

 

 

 

 

 

 

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2012年09月13日

谷垣にかわりまして、投手は安倍〜!

安倍総理が自民党総裁選出馬を決めた。再登板への期待の声が大きいのも頷ける。前回は反日マスコミの狂ったような人格攻撃と誹謗中傷にめげず、わずか1年弱の任期中に多くの実績を残した。日米豪印の同盟推進や北朝鮮への経済制裁、防衛庁の省への格上げなど外交防衛面の強化。教育基本法を改正し、教員免許に新制度を導入するなど、教育制度の見直し。捏造の従軍慰安婦ですら、国会できっぱり否定してくれた。

 

 

 

 

但し不安もある。せっかく従軍慰安婦の嘘っぱちを否定しておきながら、相矛盾する村山談話・河野談話を踏襲し、その上、如何なる誤解によるものか、アメリカのブッシュ大統領に謝罪を表明した。さらに、ニューズウィークなど海外メディアのインタビューで「当時の慰安婦に心から同情する」とか「日本の首相として申し訳ない」とか、まさに非を詫びるようなヘンな発言を繰り返した。

 

また、日支関係の改善を必要以上に急いだのか、首相就任後、最初の公式訪問先に支那を選び、停止していた対支ODAを再開したり、靖国神社参拝を取りやめてみたり、タカ派的イメージはどこへやら、情けないことに支那に媚びる上目遣いを見せてしまった。

 

ついでに云わせてもらう。アメリカから見ていると、安倍総理は奇妙なほど日米間の距離を感じさせた。前任の小泉首相が日米の密接な協力関係を国際社会にアピールした後だけに、アメリカは失望の色を隠さなかった。振り返れば、06年9月に就任後、翌年4月まで訪米しなかったが、同盟国を差し置いて支那との交流をぶち上げる政策が正しかったとは思えない。

 

自民党の次期総裁はほぼ間違いなく首相となる。わが国の指導者として、前回就任時に見せたプラス面を強化しマイナス面を払拭して、強く美しい日本の復活、戦後レジームからの脱却を実現して欲しい。それには、日米関係をより深化させ、わが国の存在基盤を揺ぎ無いものにしなければならない。世の中には強い反米感情を抱く人々も多いが、現実的に考えれば、経済や防衛などで日米が一致協力することが、両国のみならず世界の平和と繁栄に繋がる。

 

で、こうやっていろいろ考えると、次期首相は安倍さんもいいが、むしろ石原さんに期待すべきなのかな、とも思う。あ、いや、息子さんじゃなくて、親父さんの方だけど。

 

 

 

 

 

 

 

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2012年09月03日

自民党総裁選候補者が奏でる魅惑のハーモニー

自民党総裁選に関心が集まる。誰が見たって解散総選挙は近い。民主党が壊滅的打撃を受けて消えて行くのは確実だ。となれば、新総裁即ち次期総理だ。誰がわが国の指導者になるのか、興味は尽きない。

 

この3年、民主党の失政でわが国の国力や存在感が急激に落ちた。日本人全員が損をして不幸になった。得をしたのは特亜の国々だけだ。現状を打破しようと思えば、素人集団では何も出来ない。プロ政治家集団の自民党だけが頼りだ。

 

にもかかわらず、マスメディアはひたすら自民党を批判し非難し糾弾する。出鱈目な民主党が一方的に悪い場面でも、責任野党と称して自民党を悪者にするくらいだ。たぶん、今回の総裁選も話題を党内の派閥争いに矮小化して、個々の候補者たちを誹謗中傷するのだろう。

 

 

 

 

でも自民党よ、負けないで欲しい。総裁選の候補者は信念も持って日本のあるべき姿を語り、現実的な政策提言を論じあえばいい。各自の主張に多少の差異はあるだろうが、バンドのメンバーがそれぞれ得意な楽器を奏でるようなものだ。最後は党として如何なる作品を生み出すかが勝負だ。

 

是非、保守本流を貫く立派な総裁を選び、更に党として結束を固めて欲しい。われわれ国民は、自民党が素敵なハーモニーを奏でてくれると信じている。

 

 

 

 

 

 

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2012年08月30日

さようなら谷垣総裁!で、自民党人気は急上昇!

野田首相に対する問責決議文を読んで驚いた。消費税増税は2009年の民主党政権公約に違反すると批判し、国民の多数が反対だと述べる同文は、さらにこう続く。

 

「最近の国会運営では民主党、自由民主党、公明党の3党のみで協議をし、合意をすれば一気呵成 (かせい)に法案を成立させるということが多数見受けられ、議会制民主主義が守られていない。」

「参議院で審議を行う中、社会保障部分や消費税の使い道等で3党合意は曖昧なものであることが 明らかになった。国民への約束、国民の声に背く政治姿勢を取り続ける野田佳彦内閣総理大臣の責任は極めて重大である。よってここに、野田佳彦内閣総理大臣の問責決議案を提出する。」
 

おいおい、これでいいのか、自民党!?幾ら倒閣目的とは云え、自ら進めた増税法案や三党合意を真っ向から否定する問責決議に、一体どういう神経で賛同出来るのだ。気でも狂ったか。むしろ採決を棄権した公明党のほうが、筋を通したように見える。

 

その上、谷垣総裁は問責可決後、「(首相が)責任を十分自覚し反省するなら、懸案(処理)について野田政権と協議する余地は あるが、それがなければ今後協力は一切できない」と云い出した。相手が反省すりゃ協力する気もがあるなら、何故、その他大勢のゴミ野党と一緒に問責で騒ぐ。密談でいいから、野田相手にねじ込めばいいじゃないか。もう歯がゆくって仕方がない。

 

と、じれったい思いをするうちに、閃いた。谷垣さんはきっと、負け役・汚れ役に徹することにしたのだ。思えばこの3年、最大野党として国民の期待を集めながら、頼りない政治活動しか出来なかった。結果的に民主党の暴走を許してしまった。この反省を込めて自らが捨石となり、総裁の座から追われる敗者を演じて、自民党の失地回復を狙うつもりなのだ。

 

 

 

 

気がつけば、安部総理の再出馬が着々と進む。党首交代で自民党は再び脚光を浴びて、暗かったムードがぱっと明るくなる。第一次安部内閣の実績を思い起こせば、否が応でも復活への期待が膨らむ。自民党は従来より遥かにパワーアップした与党として返り咲くに違いない。

 

自民党の人気が浮揚するようにと、自分だけがひっそりと消えるなんて、まるで気球の重りみたいだ。なかなか出来ることではない。う〜む。一見、暗愚で騙されやすいようだが、実は野党時代の党首に相応しい大人物だったのかも知れない。さようなら、谷垣総裁!

 

 

 

 

 

 

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