2013年03月01日

安倍首相と福沢諭吉翁が握手した!

安倍首相が施政方針演説に引用した福沢諭吉翁の言葉、「一身独立して一国独立する」を聞いて、久々に「学問のすすめ」を読んでみた。明治6年に著された第三編にこの言葉がある。

 

福沢翁は冒頭にこう書く。「人間同様、国にも貧富強弱の差はあるが、決して身分や地位が固定されているわけではない。国民それぞれが学問に励み、気力を漲らせて自立すれば、国家は独立し繁栄できる。逆に国民に自立する気概がなければ、国の権威は落ち、存続は危うい」

 

そして「一身独立して一国独立する」と題し、要点を三箇条に纏めている。

 

第一条 独立の気力なき者は国を思うこと深切ならず。

 

他人に寄りかかって生きる人間は役立たずだ。孔子は知者が才徳をもって小民を養えと説いたが、国を主人と客に分けるのは愚かなことだ。小民がいざとなれば逃げ出す客であれば、国防は成り立たない。国を自由独立の気風で満たし、貴賎上下強弱の区別なく誰もが国を守るために尽くすべきだ。

 

第二条 内に居て独立の地位を得ざる者は、外に在って外国人に接するときもまた独立の権義を伸ぶること能わず。

 

自立しない人間は他人を恐れ、ひたすら媚を売るばかりだ。明治の世となって平民も士族と同等に扱われるが、無気力で従順なことは犬ころ同様だ。田舎商人が、骨格逞しく金持ちで交渉上手の外国人に恐れ入って商売をしくじれば、国家に損失と恥辱をもたらす。独立心と胆力をもって、外国に対峙せよ。

 

第三条 独立の気力なき者は、人に依頼して悪事をなすことあり。

 

幕府の時代には御三家などの権威ある大名にを名を借りて、無理な取引を強要する悪癖があった。今の世でも外国人の名を借りて悪事をはたらく人間がいるかも知れぬ。個々がしっかりと独立の気力を持たねば、国を売る禍を招きかねない。

 

 

 

 

 

そして、福沢翁は文章の最後をこう締めくくった。「愛国心を持ち、自立して、余力があれば他人の自立を助けよ。全国民が独立して国を守ろうではないか。国民をあれこれ束縛するより、自由闊達な活動で苦楽を共にしていこう」

 

毅然として国防強化や主張する外交を打ち出し、アベノミクスやTPP推進で自由経済の活性化に挑む安倍政権だからこそ、福沢翁の言葉が生き生きと新鮮な光を放つ。

 

尚、云うまでもなく、本文上記は「学問のすすめ」を一部抜粋して意訳したものだ。格調高いオリジナルはこちらで読める。

 

 

 

 

 

 

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2013年02月22日

郵政民営化を邪魔した蝙蝠男の自民復党許すまじ!

郵政民営化は構造改革の本丸だった。明治以来の旧態依然とした制度に胡坐をかき、非効率な事業運営で赤字を垂れ流しつつ、税金を貪る郵政はまさに日本の癌だった。郵便局で集める膨大な資金を政府や特殊法人が国民の審査も経ずに使いまくる異常な姿。郵便は官業でなくとも出来るのに、親方日の丸の権力を笠に着た民業の圧迫。そもそも24万人もの郵便局員を公務員として国が丸抱えしていたら、小さな政府は実現できない。民営化を断行すべし、と主張する小泉政権を日本国民はこぞって支持した。

 

困ったのは郵政族議員たちだ。当然、全国の郵便局員が民営化に猛反対する。中でも座っているだけで高給が転がり込み、多大な家賃収入や珍妙な世襲制度まで享受できる特定郵便局は、既得権益を失うまいと執拗に抵抗した。地方の名士を敵に回したら議席獲得のチャンスはない。そう考えた郵政族が自民党を飛び出て結成したのが国民新党だ。亀井氏は郵政族ではないが、なぜか小泉・竹中両氏に対する私憤に燃えていたらしい。

 

その国民新党が、昨年、願い叶って郵政民営化法を改悪できたのは、社会主義を標榜し「官から民へ」を逆戻りさせる売国民主党と連立政権を組んだからだ。また、郵便局をはじめとする旧既得権益層や、わが国の弱体化を標榜する反日勢力が、あの手この手で郵政民営化に悪のレッテルを張り、世論を操作したからだ。曰く、郵便ネットワークが崩壊する、地方が疲弊する、米金融資本に郵貯の資金が収奪される、小泉・竹中は媚米派だ、等々。荒唐無稽なデマで、果敢に取り組むべき構造改革路線を後退させてしまった。

 

さて、そんな連中が自民党に泣きつくとはちゃんちゃら可笑しい。今さら復党なんてムシのいい話があるものか。自見代表は自民復帰の理由を「保守だから」とヌカすが、どこが保守だ。小泉改革に敵対したのは、単に旧弊にしがみつく既得権益層の主張に乗っただけではないか。国民新党の思想には根底に古臭い国家社会主義がある。民主党や社民党と平気な顔で連立が組めた事実はその証左に他ならない。

 

 

 

 

郵政民営化法を改悪したのに、肝心の郵政団体にすら支持されないとは哀れ過ぎる。しかし政治の理念も正義感もなく、目先の議席欲しさに、あっちにつくかと思えば、またこちら。典型的なコウモリ男だ。蝙蝠一派は、潔く崩壊する民主党と心中すべきだ。

 

 

 

 

 

 

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2013年01月07日

安倍ロケットスタートと額賀特使の話

安倍総理の決意表明が嬉しい。「巳年は商売繁盛の年でもあり、経済再生に向けたロケットスタートを切りたい!」有難いじゃないか。このひと言を待っていた。総選挙圧勝以来の円安・株高基調がホンモノになってきた上、早速、有効な金融・財政政策を打ち出してくれそうだ。ついに景気拡大とデフレ脱却のチャンス到来だ。全日本国民の歓声が聞こえるぞ!

 

 

 

 

と云うことで、ロケットスタートを作画してみた。安倍さんのロケットを軌道に乗せるためにも、国民が一丸となって安倍政権を支持したいものだ。

 

ところが残念なことに、あちらこちらで安倍批判が始まっている。葬式を出すのが社是のメディアなら、ある意味、致し方ないが、本来の支持層からも批判が噴出する。例えば、韓国に特使を送って恥をかかされるとは何事だ!と云う声だ。

 

特使到着の日にわざわざ靖国放火犯を支那に送還し、その上、空港でVIP専用口を利用させず、そのロビーには切腹まがいの狼藉をはたらくバカがいた。何だ、そりゃ、と不快極まりないし、腹も立つ。しかし、ソコは低能且つ無礼な韓国を非難すべきであって、安倍さんを媚韓と批判することはおかしい。

 

冷静に考えれば、ホントに媚韓なら、韓国だってへらへら喜んでしまう筈だ。それが何故、放火犯釈放と腹切りに至ったか。理由は簡単だ。他国に比し、露骨に格下扱いされて頭に来たのだ。

 

そうだろう。だって同時期に、副総理はミャンマーに行き、外務大臣はフォリピン、ブルネイに行き、元総理はロシアに行く。総理本人はアメリカ訪問を予定している。しかも、首相自身の電話会談の相手国は、インドネシア、ベトナム、インドと英国、オーストラリアだった。安倍外交は、はっきり「自由と繁栄の弧」を指向し、支那と韓国にはホンの挨拶だけで済ませたのだ。

 

その挨拶に「たかが一議員を送ってきやがって」と激怒したのが韓国だ。もっとも、額賀特使は「たかが」と云われて、カチンと来たことだろう。胸を張ってこう云ったに違いない。「ぬかが、です」

 

 

 

 

 

 

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2012年12月26日

初夢叶って第二次安倍政権発足

今年の1月2日、「初夢が思い通りに描けるのであれば、一富士二鷹三なすびの登場は勿論だが、ここは保守政権の樹立を望みたい。」と書いた。売国民主党にこれ以上、国政を任せていたら、わが国がぶっ壊れてしまう、と毎日、心配と不安で胸が一杯だったのだ。そして、「わが国のリーダーとして最も期待されるのは、安倍元首相だ。」と続けて、こんな絵を掲載した。

 

 

 

 

自分で云うのも何だけど、馬鹿馬鹿しい絵だ。富士と鷹となすびに安倍さんを組み合わせて、野田首相を転がしただけで、捻りもなければ、洒落にもなっていない。ただ、ひたすら安倍さんの再登板を願いつつ、そうは云っても、たぶん現実には無理だよなと思って作画した。なぜなら、これまで首相経験者の復活は前例がなく、一方で、野田政権に鳩山や菅ほどの鬼気迫る異常さはなくて、任期一杯まで務めそうな気がしたからだ。

 

それが、消費税の三党合意で解散風が吹き出し、片や自民党の総裁選で安倍さんが辛くも勝利した。偶然と幸運が重なって、まさに夢のような展開で、今日の第二次安倍政権の発足に至った。しかも、安倍総理は一回りも二周りも大きくなってパワーアップし、政権2.0は旧バージョン1.0に比べて遥かに高性能になる筈だ。

 

眠っている時に見る夢だけが夢じゃない。真剣に望めば、夢は叶う。戦後レジームを脱却し、美しい日本を取り戻せる。あきらめちゃいけないのだ。

 

 

 

 

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2012年12月23日

サンタがプレゼントしてくれた安倍政権!

さあ、クリスマスだ。チビッ子たちはどんなプレゼントが貰えるか、楽しみでわくわくしていることだろう。サンタクロースは既に北国を旅立ち、トナカイのそりで天空を飛んでいる。良い子たちの家に着くのはもうすぐだ。

 

今年は大人達にも大きなプレゼントがある。それが安倍政権だ。3年数ヶ月にも亘り、民主党政権の日本人苛めに必死で耐え抜いたからこそ、サンタさんがご褒美を届けてくれるのだ。嬉しい。わくわくどきどきする。

 

 

 

 

さて、その安倍政権はまだ発足もしていないのに、早くも偏向メディアからバッシングの嵐が吹き荒れる。かと思えば、選挙公約であった政府主催の「竹島の日」式典取り止めとか、どこまで信じていいのか分らない報道が垂れ流される。当の自民党ですら、何も発表していないのに、韓流狂いのメディアが唱える日韓関係の改善策なんて、かなり疑わしい。

 

先ずはメディアの撹乱策に惑わされず、サンタクロースのプレゼントに対し素直に感謝しよう。安倍さんや麻生さんが活躍する内閣が誕生するなんて、まさに夢のようなことだ。有難いと思わなかったら、罰があたる。そして厚く支持しよう。ヘンな云い方だけど、われわれ国民が敵の勢力から安倍政権を守ろう。

 

・・・・・と、ここで今日のエントリを終わると、盲目的に支持だけしていいのか、えっ、いいのか、と云う声が聞こえそうなので、韓国についてひと言。

 

日韓関係をぶち壊したのは韓国だ。相手が弱小国であれ、こちらから救いの手を差し伸べる謂れはない。それに韓国は反日法により親日家を投獄する気の狂った敵国だ。たかがあんな国の大統領就任式に、日本の首相が出向く必要もない。幾らメディアが勝手な報道で既成事実化をしようと、駄目なものは駄目だ。

 

決してプレゼントに文句をつけているわけじゃない。このあたりの心情は、サンタさんも充分理解してくれる筈だ。何たって、良い子の味方なんだから。

 

 

 

 

 

 

 

 

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2012年12月17日

自民圧勝!喜びにふるえ、勝利の美酒に酔う!

安倍自民党の圧勝だ。鮮やかに反日軍を叩きのめして、大躍進した。お見事!と心から賛辞を送りたい。

 

 

 

 

衆院選の結果は、保守への回帰を厚く支持したわれわれ自身の大勝利だ。3年4ヶ月もの長きに亘り、腐りきった民主党の悪政に耐え抜いたわれわれ国民への神様のご褒美だ。今日は素直にこの喜びを噛み締めよう。美酒に酔いしれよう。

 

今日から日本の復興がはじまる。わが国は再び強く明るく輝く。必ず日本を取り戻す。

 

おめでとう、自民党!おめでとう、日本を愛するすべての仲間たち!

 

 

 

 

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2012年11月22日

安倍自民党の公約に感動の涙がこぼれる!

有難い。ひたすら有難い。読み進むうち、気がつけば感動の涙が頬を濡らす。ああ、救われたと安堵する。それが自民党の政権公約集だ。中身は救国の処方箋がぎっしり詰まっている。広範囲な政治のテーマを網羅しているので、難易度や緊急度は様々だが、いずれも真摯な具体策が述べられている。メディアのフィルターを通さず、是非、「自民党政策集 J−ファイル2012」(リンク)をクリックしてお読み頂き度い。

 

公約集なんて、ごちゃごちゃと読むのが面倒だと横着を云うなら、要約版「日本を守るマニフェスト、政策パンフレット」(リンク)でもいい。掲載されている安倍総裁の写真のみならず、そこに書かれた一語一語がわれわれ国民に安心感と希望を与えてくれる。自民党が如何に立派な政党か、どれだけ本物の政策集団か、一目で判る。選挙民必読だ。

 

前政権と比べてみるがいい。民主党は復興を放棄して被災者を苛め抜き、公共事業を激減させて防災体制を破壊した。外交と国防を徹底的に弱体化させて、敵国の領土侵略を招いた。原発を止め、過度な円高を維持して日本経済を破壊し、電力企業や輸出企業を瀕死の状態に追い込んだ。最後には人権法や外国人参政権で、日本国の乗っ取りまで企んだ。実に危ないところだった。この売国民主党の反日工作を全てぶっ潰すのが、次期安倍政権だ。

 

 

 

 

支那朝鮮などの敵国を除けば、同盟国のアメリカをはじめ世界中の国々が、わが国の復活に期待している。優れた頭脳と技術と創造性で世界をより豊かにして欲しい、と多くの人々が願っている。国際社会の声に応え、より強い国となって、世界経済の機関車の役割を果たそうではないか。な〜んて、考えるうちに、あっ、また不覚にも再び涙がぽろぽろとこぼれる。

 

つつつ、つらかったんだよう。かか、悲しかったんだよう。この3年間、毎日毎日、日本をぶち壊していく民主党に怯えていたんだよう・・・・・と、あとは号泣で言葉にならない。安倍さんの胸にすがって、おいおい泣きたい。ああ、有難い!

 

 

 

 

 

 

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2012年09月27日

安倍さん、胃腸も絶好調!カツカレーが美味いぜ!

ツイッター情報によると、一部のメディアが安倍総裁のランチが3500円のカツカレーだったと報じ、庶民感覚の欠如と非難しているそうだ。ああ、早くもまた馬鹿が始まったのね、と呆れる。ひたすらネガティブキャンペーンを繰り広げるのが反日マスコミの常套手段とは云え、カツカレーなどどうでもいいじゃないか。つまらないことでイチャモンをつけるな、マスゴミめ。

 

そりゃ普通は1000円か2000円くらいのカツカレーが、3500円なら、ちょっと高いかなと思う。でも素材や調理や雰囲気にこだわる店もあるだろうし、そもそも幾らのランチを喰おうと個人の勝手だ。さらに庶民的であろうとなかろうと、これまた何の判断基準にもならない。顔つきに卑しさの漂う野田や菅のほうが遥かに庶民的なのは認めるが、それが何になるのだ。まさに無意味な安倍叩きだ。

 

但し幸いにして、この馬鹿報道で、安倍さんの健康回復が本物だと確認できた。数年前に開発された画期的な新薬で、ご本人は長い間悩みの種だった潰瘍性大腸炎から解放されたと聞くが、どうやら事実だったのだ。そうだろう。下痢でピーピーする人間は、脂っこい豚カツの乗ったカレーなんぞ喰う気にならないし、食後にトイレに駆け込むと思えば、3500円も払う気はしない。

 

 

 

 

安倍さんのご年配で、昼食時にボリュームたっぷりのカツカレーをかきこむほど旺盛な食欲があるとは、実に頼もしい。これぞまさに健康の証だ。党総裁にしてほぼ次期首相は確実な安倍さんだもの、いつまでも健啖であって欲しい。総裁就任のみならず、真の健康回復を心からお祝いしたい。

 

 

 

 

 

 

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2012年09月26日

見よ!激闘を制したチャンプ安倍!

やったぞ!勝った!国民の期待に応えて、安倍さんが総裁選に勝利した!感動した!

 

 

 

 

すごく短いエントリだけど、これでいいのだ。何も云うことはない。おめでとう、安倍新総裁!

 

 

 

 

 

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2012年09月24日

安倍晋三はチャンピオンに返り咲くか?

自民党総裁選が目前に迫る。5人の候補がいるものの、安倍さんと石破さんの戦いと見て間違いはなさそうだ。と云うことで、ちょっとポスターなんぞ作ってみた。

 

 

 

 

報道によれば石破さんが優勢と云うが、これがもうひとつ信用できない。思想的に極めてリベラルな人物だし、メディアが推すのは判るが、そんなに強いのだろうか。総裁就任確実となればポストや金欲しさになびく議員も出る。その辺の票を狙って石破の強さを故意に宣伝しているような気さえする。

 

国民の期待で云うなら、圧倒的に安倍さんだろう。前回の総理就任時は体調不良で中途降板したが、数々の輝かしい実績を残してくれた。健康を回復された今、是非、第二次安倍内閣発足で真っ当な日本を取り戻して欲しいと願う国民は多い。

 

さて、そんな気持ちを反映して、安倍晋三候補大応援のツイッターデモがある。詳細はこちらだ。http://abeshinzou.blogspot.jp/

 

さらに「自民党本部前で安倍さんを応援しよう!」と呼ぶデモが、26日(水)正午から午後2時まで開催される。詳しくは上記のウェブサイトに掲載されているので参照して欲しい。

 

石破さん含む他の4人には申し訳ないが、安倍さんがチャンピオンベルトを獲るところが見たければ、ファンとしてもそれなりの応援をしたい。頑張ろう!

 

 

 

 

 

 

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