2011年08月26日

嗚呼、朝鮮狂い!変態女教師を許すな!

戦後、教科書の内容に東京裁判史観や社会主義史観が反映されたのはGHQの占領政策に他ならない。それでも、戦前の教育を受けた大人たちが第一線にいた時代は、それなりに節度が保たれていたように思う。その後、親の無関心と文科省のヘタレをいいことに、日教組が暗躍して教科書の内容をちょっぴりちょっぴり捩じ曲げた。で、気がつけばトンデモ自虐本になっていたのですね。

 

偏向教科書が問題として広く認識されたのは「新しい教科書をつくる会」が話題になった頃から。調べたら、会の結成は1996年だとか。もう随分以前のことです。

 

嬉しいことに、最近漸く育鵬社や自由社の保守系教科書がいろいろな市町村で採択されている。安部政権による教育基本法改正の影響も手伝い、自虐偏向教科書追放の動きが出ている。だけど、抵抗勢力もあって戦いは続きます。全国の子供たちが正しい教科書で学べるその日まで、長い道程を経なきゃなりません。

 

さて、いくら教科書の内容が改善されたって、教育現場に気違い教師が巣食う限り子供たちは救われない。日本史の授業でハングルを教え、でっち上げの朝鮮人虐殺現場見学ツアーを企画する、そんな変態女教師を許しちゃいけません。若い子たちに朝鮮賛美と自虐史観を刷り込みたがるとは、このセンセイ、北朝鮮の工作員に違いない。二度と教壇に立てないよう早くクビにすべきです。

 

 

 

 

そもそもこんな危ない人物がなぜ教師になれるのか、ソコがおかしい。国籍とか信条、思想や経歴、政治活動などしっかりスクリーニングしないと危ない。教師は聖職。子どもに日々接する以上、愛国心や道徳心が豊かな人格者じゃなきゃ困ります。

 

それにこれ以上、日教組の存在を許しちゃいけない。北朝鮮を祖国と崇め奉り、朝鮮総連ともべったりの日教組には工作員がうじゃうじゃいる。彼らの理想は、よど号ハイジャック犯の田村高麿が作った日本革命村の学校みたいに、金日成思想に染まったチビッコ戦士を製造すること。そしてわが国で革命を起して北朝鮮の属国にすること。彼らはわれわれに戦争を仕掛けてるのです。

 

ところで、変態女教師の朝鮮人虐殺現場見学ツアーには、生徒が誰も関心を示さなかったとか。まともだなあ。今どきの子供たち、ネットで広く社会を学んでるですね。

 

教育界から工作員教師を一掃するのは、長期間を要するだろうけど、気違いを辞めさせる形で少しづつ進めていくしかない。いずれ健全な教科書と健全な教師だけになれば、日本の子供たちの瞳はもっと輝くことでしょう。

 

 

 

 

 

posted by yohkan at 11:09| Comment(0) | TrackBack(0) | 教育 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年05月18日

哀れ!君が代を歌わない狂職員たち!

大阪府知事が国歌斉唱時に不起立の教職員を処分する方針だとか。結構ですね。当然です。どういう処分か知らないが、その手の連中は停職や減給じゃ生ぬるい。是非、教育界から追放してやってください。

 

正直云うと、そもそも国歌斉唱するときに起立しない教職員なんて、ホントにいるのかなあ?と信じ難い。もちろん国旗国歌に反対するヘンな人たちのニュースは見たことあるけど、現実にそういう場面に接したことがない。学校の式典だろうとスポーツ大会だろうと、国旗が掲揚され国歌斉唱とくれば、みんな、すっと立ち上がるでしょう、ふつう。背筋だってシャンと伸びちゃいます。

 

この気持ちは日本だけじゃない。世界共通です。どこの国だって国民たるもの、自分達の国旗国歌に誇りを持ち、敬意を払い、さっと立ち上がって背筋を伸ばします。国籍を問わずこの自然な感情があればこそ、互いに他国の国旗国歌も尊重し合えるのでしょう。

 

そう思うと、国歌斉唱に際して起立しない教職員なんてものは、世界標準から見て異様そのもの。精神を病んでいるとしか思えない危ない人達です。彼らを社会から隔離しないと、正常な人々の生活に害を及ぼしかねない。健全な少年少女に近寄らせてはいけない。そいつら、教職員と云うよりは、狂職員だもの。

 

 

 

 

国旗国歌を拒否する人達って、つまるところ国家の存在を否定する、化石のような共産主義者なんでしょうね。若い頃、革命思想にかぶれて、頭が固まっちゃった人々。君が代は嫌いだけど、インターナショナルが好きだったりして。ソ連が崩壊して早や20年、あんた方、まだやってるのって感じで、嗤っちゃいます。

 

子供達の感覚は鋭いし、時代遅れの狂った大人なんて、あっさり見抜きますよ。赤い先生達は教育委員会に処分される以前に、生徒達から徹底して馬鹿にされちゃうのでは。何だか、哀れな話ですね。

 

 

 

 

 

 

posted by yohkan at 11:59| Comment(0) | TrackBack(0) | 教育 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする