2012年07月15日

スクールポリス(校内常駐警察)で子供を守る!

滋賀県大津市の皇子山中学で起きた集団リンチによる自殺(他殺?)事件の捜査が続く。この過程でぽろぽろと真実が露見しだした。例えば担任教師がイジメに気付かなかったと云い張っていたが、真っ赤な嘘だった。事実を認識しながら、被害者の少年を見殺しにしたのだ。

 

この事件には、大津市の特殊な環境も影響しているに違いない。同和と在日が幅を利かせ、暴力団かと見まがう人権団体が蠢く。彼らと地下水脈で繋がる日教組が教師や教育委員会を牛耳る。さらには極左に支持された民主党系の県知事や市長がいる。日本人の子供の命など屁とも思わぬ連中ばかりだ。

 

しかし大津市ほど深刻ではなくとも、イジメと称して凶悪犯罪に手を染める悪ガキは全国にいる。残念ながら数多の教師に、こいつらを取り締まる気など更々ない。教育委員会にしたって見て見ぬフリだ。その上、犯人が被差別の出身であれば、「加害者にも人権がある」とヌカして日教組が全力で擁護する始末だ。

 

いつまでもこんな馬鹿な真似を許してはいけない。では、如何にして学校から悪ガキの犯罪を排除するか。学校を明るく安全な場所にするか。ひとつの手がある。学校内に派出所を作り、警察官に常駐してもらうのだ。スクールポリスと呼び、実際にアメリカで多くの学校が取り入れている制度だ。

 

 

 

 

子供のイジメに警察か、と違和感を持つ向きがあるかも知れないが、最早、現代のイジメは級友を仲間はずれにする程度の話じゃない。ヤクザだって躊躇するような暴行や恐喝を平然と行う連中を、学校だから、子供だからと云う理由で野放しにしているだけだ。

 

学校に警察官が常駐し、校内を巡回して暴力沙汰が起こらぬよう目を光らせれば、必ず犯罪発生率は低下する。さらに犯罪行為の被害に悩む子供達が直接、校内の交番に訴えれば、犯人検挙も容易だ。教師に相談しても何ら対策を得られず、むざむざと命を落とすような悲劇は消滅する。

 

国家権力と対峙するのが好きな日教組は、長年、警察を目の敵にしてきた。教育の場を自分たちの思想宣伝に利用しようと、学校への警察介入を頑に阻んできた。聞けば、大津市の強制捜査でも、あろうことか、日教組が警察庁に抗議しまくっていると云う。日教組め、ふざけるんじゃねえぞ、と思う。

 

幸い、警察庁は下のウェブサイトで国民からの意見を求めている。警察はわれわれ善良な一般市民の味方だ。どしどし教育の場に介入してもらえるよう、国民の声を届けたい。

www.npa.go.jp/goiken/

 

心傷む大津市のリンチ事件だが、警察の活躍で日教組をぶっ潰すチャンスを与えてくれた。仮に警察官の校内常駐が実現すれば、真っ先に逮捕されるのは気違いや変質者の多い教師だろう。

 

 

 

 

 

 

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2012年07月13日

いじめ担任教師が鼻歌「んふぅふぅ〜♪」

いじめ自殺(他殺?)事件について今日も書く。警察の捜査結果を待つべきとは思うが、頭に血が上って書かずにはいられない。

 

問題の担任教師に取材を試みた写真週刊誌がこんな記事を載せた。

 

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7月9日午前6時半、本誌は自宅前で出勤しようとするMを直撃した。

――フライデーです。いじめへの対応について聞きたいのですが。
「んふぅふぅ〜、ふふ〜ふ〜♪」

驚くことにMは、歩み寄った本誌記者に対して「何も聞こえなーい」とばかりに鼻歌で質問を遮ったのだ。

――今回の騒動についてなんですが…。
「ふふぅふ〜、ふふふ〜ふ〜♪」

何の曲なのかは分からないが、鼻唄は続く。 そのまま自家用車に乗り込もうとするので記者が身を乗り出すと。

「敷地内に入らないでくださいね〜」 
 

 これが鼻唄以外に発せられた唯一の言葉であり、それきり車は走り去ってしまった―。
(フライデー7/27号記事より抜粋)
 

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はは鼻歌?んふぅふぅ〜、ふふ〜ふ〜♪??一体、この馬鹿は何を考えているのだ。いじめの事実を知りながら放置した担任教師の罪は重い。被害者から相談を受けながら、何の救いの手も差し伸べず、加害者による暴行を笑って見ていた以上、この教師も共犯だ。開き直れる身分ではない。

 

 

 

 

生徒が命を落としたのだ。管理監督責任を果たせなかった自らの怠慢を詫び、教師としての能力不足を心から恥じるべきではないか。たかが記者相手だとしても、その向こうには、いじめ問題に心を痛める国民がいる。真摯な姿勢を示して然るべきだ。

 

体育教師にして朝鮮文字を教えるとは如何にも不可解な教師だが、こいつには死者を弔う日本人としての常識や良心はないのか。もし男が外国人なら、何故、日本の公立学校で教鞭を取るれるのか。わが国の文化を歴史を学び、自国への誇りを養うべき中学校で、大和心も理解できないチンピラが教師では、生徒たちが余りにも可哀想だ。

 

もう我慢がならない。学校や教育委員会から、日教組をはじめとする反日左翼を徹底排除せよ。「人権」を唱えて日本国民の人権を圧殺しようと企む闇の勢力を叩き潰せ!非国民や敵性外国人に、大切な日本人の子供たちをむざむざと殺されてたまるか!

 

 

 

と怒っているうちに、気がつけば当ブログのアクセス数が累積200万を超えた。昨年クリスマス時期に100万だったから、この半年余りで更に100万ものアクセスを頂戴したことになる。いつもご愛読頂きありがとうございます。これからも宜しくお願いします。

 

 

 

 

 

 

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2012年07月12日

逮捕は教育だ!学校への警察介入を歓迎する!

いじめとは何か。文部科学者は、「子どもが一定の人間関係のある者から、心理的・物理的攻撃を受けたことにより、精神的な苦痛を感じているもの」と定義する。そして、「いじめか否かの判断は、苛められた子供の立場に立って行うよう徹底させる」と云うのが、同省の指導方針らしい。何だ、そりゃと思う。

 

いじめは確かに心理的・物理的な攻撃だ。他者に精神的な苦痛を与える。この定義は間違いない。しかし、いじめられる子供の立場で、いじめか否かを判断するのはヘンだ。子供がどう感じるかなんて無関係だ。他人がどう感じようと感じまいと、世の中にはやっていいことと悪いことがある。普遍の道徳心や厳然たる社会のルールを教えるのが大人のつとめだ。

 

他人に乱暴 してはいけない。騙してはいけない。誹謗中傷してはいけない。盗んではいけない。このあたりは子供の世界だって、大人の社会と何らかわらない。悪いことは悪い。仮に乱暴され、騙され、誹謗中傷され、モノを盗まれた子供たちがじっと耐えようと、あるいは逆に嬉しがって(?)ゲラゲラ笑おうと、ルール違反には違いない。許されざる罪であり、処罰の対象だ。

 

ここを曖昧に放置するから、家庭環境が劣悪で頭の不出来な子供たちは、社会のルールを無視して獣になる。親や教師が戒めないからエスカレートする。級友相手に脅迫罪や恐喝罪、傷害罪や強盗罪、あるいは殺人罪や強姦罪さえ適用されかねない凶悪犯罪に至る。滋賀県大津市のいじめ自殺事件、いや他殺事件かも知れないが、こんな悲劇を繰り返したくなければ、掟破りの子供たちを厳しく叱責し懲罰を与えるしかない。

 

子供は人間以前の動物だ。小さいうちなら、教師による折檻や懲罰室への監禁など肉体的な痛みを与えて、事の善悪を教えるのが効果的だ。但し大きくなるとそうもいかない。体力もあるから、ヘタすれば教師が負かされてしまう。それなら、躊躇せずに警察力を活用すればいい。アメリカでは犯罪防止を目的として、学校に警察が常駐するのは珍しい話ではない。

 

 

 

 

さて、関心の高まりを受け、滋賀県警がイジメ自殺事件の強制捜査に乗り出した。学校や教育委員会とグルになって事件の隠蔽を図る大津市の警察署に任せておいても埒は明かない。是非、県警による徹底調査で全容を明らかにして欲しい。そして教師であれ生徒であれ、犯人を逮捕して欲しい。

 

実はこれまで教育現場への警察力介入を全力で阻止してきたのが、日教組だ。父兄にすれば、悪党どもが生徒を人質に取って学校に立て篭もっているようなものだ。そんな状態で、子供達を反日自虐教育や朝鮮賛美で洗脳されては堪らない。

 

今回の捜査を皮切りに、警察が学校にどしどし踏み込んでくれることを心から歓迎する。逮捕劇を見れば、誰が悪い奴で何が悪い事か、子供たちにも一目瞭然だ。これこそが立派な教育だ。

 

 

 

 

 

 

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2012年07月08日

大津市のイジメは殺人事件ではないのか!?

昨日も取り上げた滋賀県大津市のイジメ事件について、もう一度書く。この事件を知れば知るほど、本当に自殺となのかとの疑念が払拭できないのだ。実は他殺ではないかと思わせる不審な点が幾つもある。

 

先ず、イジメ被害にあった少年が家族に遺書を残していない。イジメで世をはかなんだとすれば、せめて家族へのメッセージくらい残しそうなものだ。加害者の名前を含めて事情を説明し、恨みの言葉だって書き記すだろう。中学生ともなれば親への感謝や、先立つ不孝への詫びを述べても不思議はない。

 

また自殺発生時点で、3人の加害者たちが現場付近をうろうろしていたのは、あまりにも奇妙だ。苛めていた対象が突然自殺したら、如何に冷酷無比な連中でも取り乱して当然だし、とても現場に駆けつける気にはならないだろう。少年の遺体は路上で仰向けになっていたそうだ。飛び降り自殺は殆どがうつ伏せになる筈だ。

 

察するに、この3人が激しい暴行を加えるうち、少年が突然死したため、ビルの上から放り投げたのではないのだろうか。救急車が駆けつけた時点では被害者の息があったのに、現場から僅か1kmの赤十字病院には行かず、22kmも離れた病院に搬送し、さらにその病院が加害者の親族が勤務する先と聞けば、さらに疑念が深まる。

 

 

 

 

中学生や高校生ともなれば、苛めっ子とは云え、多少の分別もあって当然だ。まさか殺人までは、と思いたい。でも同じ滋賀県大津市で2001年3月に、青木悠君が級友のリンチで殺されている。昨年、野田内閣発足時に法務大臣を務めた民主党の平岡秀夫代議士が、「犯罪者にも事情がある」と、何故か加害者を擁護したあの事件だ。云いたくはないが残忍な事件の裏側に、大津市特有の風土があるのではないか。

 

再調査の際は、殺人事件の可能性を徹底的に洗って欲しい。学校や教育委員会、警察までがグルになって隠蔽を図るこの事件、考えれば考えるほど全てがおかしい。そもそも「自殺の練習」って一体何をするのだ。練習をしていたと云う話は、自殺に見せかける為の嘘かも知れない。

 

 

 

 

 

 

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2012年07月07日

イジメ問題の元凶は、輿石率いる日教組だ!!

報道やネット情報を目にして、あまりの凄惨さと陰湿さに仰天する。子供のイジメと呼ぶ範疇など、とっくに逸脱している。滋賀県大津市の少年を自殺イジメに追いやったイジメは、脅迫罪や恐喝罪、傷害罪や強盗罪、あるいは殺人罪さえ適用される凶悪犯罪だ。刑事事件として徹底的に調査して当然だろう。

 

そもそもこの事件、事情を知りながら笑って放置していた教師や、「いじめた側にも人権が」とヌカして事件の隠蔽を図る教育委員会は一体、何を考えているのだ。さらには少年が自殺後、遺族による被害届けを受理しなかった警察は何を狙っているのか。他殺さえ疑うべきこの事件を闇から闇へと葬るのが、大津市の方針なのか。

 

聞けば、大津市長の越直美氏は、民主党・社民党(自治労、日教組、部落開放同盟)に推薦された人物だ。地域独特の風土や特色が絡む複雑な問題かも知れないが、在日とか部落とか、云わゆる被差別と呼ばれる人たちに熱く支持される市長であればこそ、遠慮せずに事実解明に挑むべきではないか。

 

あるいはイジメの助長や事件の隠蔽は、教育現場を牛耳る日教組の方針なのか。子供たちを自虐史観と朝鮮崇拝思想で染め上げようと企む日教組なら、イジメの蔓延で学校嫌いの生徒を増やすつもりだとしても何ら不思議はない。

 

 

 

 

さて、ふと気づけば、アメリカの学校では殆どイジメがない。あっても、陰湿で組織的なイジメにならず、喧嘩の類で済んでしまう。理由はよくわからないが、幼児期から善悪の区別や宗教観を叩き込む西欧風の躾や、単純に正義感の強いヒーローが尊敬される風土が影響しているようだ。

 

加えて、学校で差別やイジメはいけないと徹底して教育するし、違反行為があれば生徒を厳重に処罰する。ハラスメント専門のカウンセラーを置く学校も多い。仮に暴行事件まがいのイジメがあり、何の解決策も打てなければ、教師が即座に解雇される。また、悪質な事件となれば、相手が子供でも警察が介入する。このあたりは、わが国もイジメ防止策として学ぶべきと思う。

 

もっとも何よりも大きい日米の差異は、教員組合の違いだろう。アメリカにも教員組合はあるが、偏向教育で共産革命の土壌作りに励んだりはしない。そんな狂った組合があるわが国だからこそ、生徒間で過度に暴力的なイジメが生まれ、黙認や隠蔽に励む教員がはびこるのだ。日教組は日本の癌だ。

 

 

 

 

 

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2012年03月16日

子供手当は潰した!次は日教組を潰せ!

70年代のカンボジアで圧制と大虐殺を繰り広げたクメールルージュ(カンボジア共産党)の指導者ポルポトは、毛沢東主義の実践者だった。毛による文化大革命に倣い、改革運動と称して全ての文化・社会・政治制度を破壊し、原始共産制への回帰を目指した。異を唱える者を次から次と粛清し、何と犠牲者の数は推定200万人。それでもポルポトは、いやいやアタシなんぞ小者です、が口癖だったらしい。幾ら頑張っても中共政府による犠牲者数7000万人には遠く及びません。そう謙遜するくらい毛沢東に心酔していた。

 

このポルポトは市場経済を否定して寺院や学校も廃止した。都市部の富裕層やインテリ層から私有財産を奪い、丸裸にして農村に追放した。家庭もぶち壊して、小さい子供たちを親から強引に引き離し、共産党幹部が親代わりになると宣言した。そして、年端もいかぬ子供たちを左巻きの思想で洗脳しながら、ぬけぬけとこう云った。「子供は社会が育てる」

 

わが国の民主党が毛沢東主義の実践者とは思わないが、支那中共や北朝鮮と親密な関係を持ち、ポルポトとも思想が近いのは事実だ。確か以前、「子供は社会が育てる」とぬかしていたと記憶する。漸く廃止となった子供手当も一見、旧児童手当を増額させる体裁を取りながら、実は子供を家庭から切り離し、ポルポトもどきの思想教育を実現する手段だったように思える。

 

云うまでもなく、子供は家庭で親が育てるものだ。社会が育てるわけじゃない。人は誰しも世間の荒波に揉まれて成長するから、社会に育てて貰ったと感謝する気持ちもあるが、ポルポトのソレとは無関係だ。小さいうちから共産主義者に歪んだ思想を吹き込まれて、子供たちがチビッコテロリストでもなってしまったら、親は泣いても泣ききれない。

 

 

 

 

子供手当なる名目で莫大なコストをかけ、国が親から子供たちを買い上げる。一方で、日教組が自虐教育を実践して子供たちを洗脳する。これが民主党の描く理想の教育システムだったが、幸い先ずは前者の愚策「子供手当」が崩壊した。次は後者の「日教組」を潰す番だ。やれば出来る。クメールルージュの恐怖政治同様、日教組の偏向教育を過去の暗黒史として葬り去りたい。

 

 

 

 

 

 

 

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2012年02月25日

不起立狂師を収容施設に隔離せよ!

驚いた。大阪の府立高校、僅か32校の卒業式で国歌斉唱時に不起立の教師が8人もいたと云う。「起立、国歌斉唱」の掛け声と共に全校生徒と教師全員がさっと立ち上がる時、じっと着席したままの彼ら。よく見れば、頼りない視線を宙に彷徨わせ、口の端から涎を垂らしてへらへらと薄ら笑いを浮かべているのだろう。仮に1校20人の教師がいるとすれば、32校で延べ640人中8人だから1.25%。一般社会における発狂率としては随分高い数値だ。

 

こいつら変態狂師に不起立の理由など尋ねても意味はない。おおかた良心の自由とか、日の丸・君が代は侵略国家の象徴だとか、戯言を条件反射的にヌカす。中年を過ぎ老年に達した境遇とは思えぬ、青臭い反体制革命思想を説くだろうが、騙されちゃいけない。反日一筋で生きてきた連中が勢い余って狂気の世界に踏み込んだに過ぎ無い。

 

例えばかって「不起立のジャンヌダルク」と呼ばれた伝説の女教師は、(式典で君が代を聞くと)「心臓がバクバクし、中国大陸に侵攻した日本軍の若い兵隊が中国人捕虜を銃剣で突くように命じられた姿が浮かんだ。私は”お前が突くのか”と云われているようだった」と証言している。なぜ中国人捕虜なのか一般人には不明だが、患者にとっては眼前に広がる光景が現実だから仕方がない。

 

さらに「君が代を弾こうとすると指がふるえ、胸がつまり、冷や汗が出て来る」「首を吊っているイメージが浮かぶ」なる迷言を発した音楽教師がいて、ピアノ伴奏を強要され続けたため、ストレスによる出血で緊急入院した例があるらしい。しかも嘘か誠か、胃の動脈8カ所から出血していたと云うから恐れ入る。人間、何がストレスになるか分らない。患者には患者なりの事情がある。

 

国旗掲揚や国歌斉唱によって幻聴や幻覚に襲われ、起立すら出来ない連中は明らかに精神病患者だ。しかも入院治療に専念すべき重症と判断される。教育の場に立つことが相応しくないだけでなく、社会に無用の混乱や不安を巻き起こしかねない。本人の同意があろうとなかろうと、それなりの収容施設に隔離すべきだ。

 

 

 

 

収容施設には日章旗・旭日旗を乱立させるだけでなく、終日、大音量で君が代を放送したい。一種のショック療法だ。反国旗国歌病の患者たる狂師たちにとっては、まさに拷問のように感じられるかも知れないが、将来の職場復帰を目指して早く慣れるよう努力して欲しい。

 

無論、ショック療法により病状が悪化するケースもあるだろう。銃剣や首吊りのイメージに苛まれ、狂い死にするケースがあったとしても不思議ではない。冷たいようだが、次に生まれ変わるときはマトモになって欲しいと心から願う。

 

 

 

 

 

 

 

 

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2012年02月21日

さすがはバカ田大学!試験が左巻きなのだ!

「早大入試で偏向的出題」と云うニュースが、21日付の産経ウェブに掲載された。つい先日の入学試験で「国旗・国歌は教育にふさわしくない」と云う趣旨の問題文を出したと報じられている。どういう出題だったのか、記事ではよく分らないが、反日思想を織り込んだ質問があったようだ。

 

科目は「政治・経済」だから間違いなく確信犯だろう。誤って反日的な文章が混ざったワケじゃない。もしや、国旗国歌に反対する左巻き学生を入学させようとでもしたのだろうか。どんな奴らが早稲田の政治・経済で先生をしているのか、実に興味深い。

 

残念ながら、わが国の大学や研究機関には昔から思想的に偏向したクズ野郎が多い。若き学生時代に革命思想に染まり、実社会の体験を積むことなく、そのまま馬鹿が固まってしまったような連中だ。こいつらが学生を指導して左方向に捩じ曲げ、反国家的な馬鹿を拡大再生産する。日本がどんどん狂ってくるのも無理はない。

 

もっとも、ネットで多くの情報を得る今時の若者たちは、考え方が昔よりずっとしっかりしている。ネットにはいい加減なガセネタも多いが、膨大な量の情報に接していれば、取捨選択の能力や真実を掴む感性が磨かれるのだろう。60〜70年代の学生運動家の成れの果てや、特亜の工作員みたいな偏向教師が撒き散らす嘘に、そうそう簡単に騙されやしないと思う。

 

 

 

 

ま、それにしても、早稲田ともあろう有名大学が情けない話だ。何も入学志望者を相手に、問題文で反日思想を宣伝することはないだろう。バカボンのパパが云うとおり、やはり「バカ田大学」なのかなと思わざるを得ない。

 

 

 

 

 

 

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2012年01月19日

学問の秋だ!入学の秋で何が悪い!?

江戸時代の寺子屋は学年も学期もなく随時入学可能だった。明治時代になって新政府が大学や学校を作るとき、随時と云うわけにもいかないだろうと、9月入学の制度を導入した。先進国の制度をそっくり真似たのだ。もちろん欧米から招く先生たちの都合も考慮したに違いない。

 

そのまま大人しく100年以上が過ぎれば、世界の国々と同様、9月入学がわが国に定着し、今さら国際化云々で変更を検討する必要などなかった。海外に留学するにせよ、逆に帰国するにせよ、タイミングのズレなく国際間の移動が可能だった。

 

ところが、国際的な観点に立たず、入学時期を春に変更したの明治時代の役所だ。役人はいつだって視野が狭い。日本を開国し欧米と並ぶ近代文明国たらんと意を決した明治の元勲と、それなりに時代が安定してから奉職した小役人では考え方の基本が違う。管理し易いからと、教育上の学年を、政府予算上の年度である4月から翌年3月に無理矢理変更してしまった。

 

以降、4月入学はわれわれ日本人にとって春の風物詩になった。桜の花びら舞う頃、可愛らしいおチビちゃんたちが真新しいランドセルを背負う。これはこれでいい。でも留学や帰国時のズレはいかんともしがたいし、残念なことに教育鎖国みたいな状態が続いている。

 

 

 

 

東京大学が秋入学に変更すると云うなら、いっそ全ての大学が右に倣えで9月入学にしてしまえばどうか。いや、もっと徹底的意に幼稚園から高校まで全て9月を新学期にすればいい。もともと7月、8月の長い夏休みを同じ学年に挟むのは非効率だ。9月から6月までぶっ通しでしっかり勉強し、学年と学年の間にしっかり充実した休みを取るほうが合理的だ。

 

嫌だ。日本の伝統を守るべきだ。日本人の入学は桜の季節なのだ。と、こだわる向きもあるだろうが、歴史を紐解くと、明治政府が4月から3月に至る予算年度を採用したのは、当時の最強国だった英国の制度を真似ただけだ。わが国はいろいろな制度を諸外国から取り入れては消化してきた。学校を9月開始に偏向しても、抵抗を感じるのは最初の1、2年だ。すぐに慣れて、やはり朝晩ひんやりし出す初秋こそが入学シーズンだよね、になると思う。何たって学問の秋と云う。

 

 

 

 

 

 

 

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2011年08月31日

疫病神の幹事長起用で民主党崩壊がはじまった!

政権与党の幹事長ってのは随分と大層な役職らしい。国や組織によっては事務総長とか総書記とか呼ばれるポジション。もちろん任命している党代表のほうが偉いから、実質ナンバー2だけど、往々にして対外的な行事で忙殺される代表に替わり、組織運営全てを取り仕切るんだとか。その民主党幹事長ポストが日教組のドン、輿石東氏に決まった。驚きです。

 

日本教職員組合ほど恐ろしい団体はない。ゆとり教育で学力を低下させ、自虐史観で子供たちを洗脳する。平和教育と称して支那中共・北朝鮮を賛美しつつ、日米軍事同盟を非難する。ジェンダーフリーと称して、男女の性差を無視して同権ばかりを主張する。思春期の子供たちに露骨で過激な性教育を施す。君が代斉唱には着席のまま反対し、壇上の日の丸を引き摺り下ろす。ソ連が崩壊して20年も経つのに、いまでもマルクレーニン主義を掲げる。まるきっり狂気の反日カルト集団。わが国の癌です。

 

このカルトの頂点に君臨する輿石氏を政党ナンバー2のポジションに据えたのは、即ち自治労、民潭、総連、暴力団、中核・革マルなど居並ぶ支持団体の中でも、特に日教組とがっちりタッグを組むぞと民主党が宣言したことに他ならない。北朝鮮にまで研修に出向く日教組の異常性を思えば、おおかた、かの国の対日侵略を本格化させる、野田民主党の進軍ラッパと捉えるべきでしょう。

 

そう云えば、朝鮮高校無償化手続きを早く進めろ、4月まで遡って教育費支援を実施せよと、菅直人工作員が文科省に指示していたっけ。輿石の幹事長就任とヘンにタイミングが合っていて、偶然とは思えない。最近、北朝鮮オリンピック委員に化けて訪日したスパイを通じ、その旨指令があったんでしょうね。お前ら何をグズグズしているニダ。金正日総書記の息子が襲名披露したんだから、もっと工作に励むニダ、もっと金を出すニダって。

 

 

 

 

輿石氏がダーティ汚沢の右腕か左足か知らないが、党内融和を図って幹事長就任を要請、なんてストーリーは単なる表向きの説明に過ぎない。輿石氏は前回選挙で苦戦した際、汚沢氏の口利きで創価学会に票を頼んだと云う噂もある。自民・公明に呼びかける大連立だって、野党勢力を分断する作戦かも知れないし、どっちにせよ健全な民主主義をぶち壊す試みに他ならない。

 

コレ、全ては北朝鮮の対日工作を容易に進めるための土壌作りです。どじょうの政治です。こうなると口先だけ保守ぶっていた野田氏は相当な悪党。でも皆さん、安心してください。政権が持たないことははっきりしています。

  

野田氏自身もへちゃむくれだけど、輿石氏の顔つきがあまりにも貧相。狡猾にして品性卑しく、こそこそと悪事を働いて周囲に不幸を撒き散らす凶相。こう云う疫病神みたいなひとをナンバー2に選んだ時点で、 とうとう民主党の崩壊劇が始まったと見て間違いありません。

 

 

 

 

 

 

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