2016年03月09日

ツイートママと山頭火と社会主義

「保育園落ちた日本死ね」という匿名ツイートが話題だ。詳細は知らなくとも、子供が入園の選別に漏れ、怒る母親のつぶやきか、くらいは想像がつく。

己の不運を嘆き、自由律で孤独感を迸らせるあたり、種田山頭火を思わせる。「どうしようもない私が歩いている」とか、「まっすぐな道でさみしい」みたいな雰囲気だ。


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2015年10月29日

学生運動の化石と思い出話

へええ、今でもそんな馬鹿がいるのか、と驚く。数日前、京大のキャンパスで、中核派系全学連が校舎の一部をバリケードで封鎖したそうだ。

「10・27 京大ストライキ決行」と書いた看板を背に、反戦や大学への不満を訴えたと云うから、まさに半世紀前のスタイルで、学生運動の化石みたいな連中だ。


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2013年08月21日

日狂組推薦・反日図書「はだしの東」!

「はだしのゲン」は戦争や原爆の悲惨さを描いた漫画だと聞いた記憶はあるが、一度も目にした経験がない。やや左翼的な内容だろうと察しはついたが、所詮は子供向けだし、少年の活躍を通じて平和の尊さを訴えるストーリーかと思い込んでいた。

 

ところが、ソレが大きな勘違いだと判った。今回、松江市の市教委が閲覧制限を措置を取った関連で、「はだしのゲン」の作品内容に触れる幾つかのブログ記事を読んで、何だ、こりゃと仰天した。

 

deliciousicecoffeeさんの人気ブログ「正しい歴史認識、国益重視の外交、核武装の実現」によると、この漫画には「君が代なんてだれが歌うもんかクソクラエじゃ」とか「天皇は最高の殺人者」「貧相な面をした今上裕仁を・・・」なんて、信じ難いセリフが登場するらしい。

 

かと思えば、支那大陸の日本軍の蛮行と称して、「首をおもしろ半分に切り落としたり、銃剣術の的にしたり、妊婦の腹を切り裂いて中の赤ん坊を引っ張り出したり、女性の性器の中に一升瓶がでどれだけ入るか叩きこんで骨盤を砕いて殺したり・・・」などと云う狂った描写まであると云う。

 

大人のこちらが書き写すだけで気持ちが悪くなるような話を、子供相手に語る異常さに呆れる。それに、コレじゃまるで支那・国民党による反日プロパガンダそのままではないか。まさに反日、反天皇、反国旗国歌の自虐史観で柔らかい子供の脳を染め上げようとする悪意に満ちている。

 

聞くところ、すべての漫画は有害だと決めつけながら、「はだしのゲン」のみを推薦図書にした学校も多かったそうだ。おそらく、公教育に社会主義思想を持ち込み、革命の土壌を作らんとする日教組の思想工作だったに違いない。云ってみれば、主人公は輿石東で、別名「はだしの東(トン)」だ。

 

 

 

 

閲覧制限に関しては左巻き勢力から組織的な批判が巻き起こっているため、松江市は措置について再検討する意向らしいが、考え直す必要などまったくない。むしろ有害図書に指定して閲覧禁止にすべきだ。「はだしのゲン」は子供に目に触れさせたくない漫画だ。

 

 

 

 

 

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2013年03月27日

文科大臣は偏向教科書に「嘘」の印を押せ!

大東亜戦争末期、米軍と死闘が繰り広げられた沖縄で、軍人のみならず多数の民間人が命を失った。大きな犠牲を払った沖縄県民に対し「戦傷病者戦没者等遺族援護法」補償を与えるため、役人が法を捻じ曲げて戦没した一般人を軍属として扱い、同時の強制自決の虚構を生み出した経緯はよく知られている。冷静に考えて、軍人が民間人に自決命令を出せる筈がない。

 

韓国の主張する慰安婦の強制連行も虚構だ。軍人相手の売春稼業は高給保障の安全な仕事ゆえ、就職希望者も多かった。女性を強制的に連行する理由がない。同様に支那の南京大虐殺も虚構だ。支那軍が殆ど全員逃げ出したあとで、日本軍は堂々と入城した。国民党兵はもちろん、山賊みたいな共産ゲリラに比べ、規律正しく優しい日本軍は南京の民衆に大歓迎された。

 

沖縄の強制自決も慰安婦強制連行も南京大虐殺も全て虚構なのに、わが国の教科書には史実かのように記載される。歴史を体験したお爺さんやお婆さんから実話を聞けない若者たちは、作り話を信じて悩むかも知れない。あるいは自信を喪失し、日本人に生まれたことを嘆いても不思議はない。これではわが国の将来を危うくするばかりだ。

 

 

 

 

教科書検定がどういう仕組みか知らないが、教育内容に関する最終責任は文部科学大臣にある筈だ。とは云え、作家が書き出版社が製本し、学者や識者を交えて官僚が可と判断した教科書を差止めるのは、大臣も気がひけるだろう。それなら、せめて偏向歴史教科書の表紙に「嘘」のハンコを押してはどうか。なるほどなあ、そういうことか、と子供たちも納得する。学校は嘘を教えると云う悲しい現実を知り、ひとつ大人になる。

 

 

 

 

 

 

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2013年01月19日

暴力的な大阪の風土に、橋下市長が怒った!

当ブログで先週、「体罰厳禁!アントニオ猪木にハグして欲しい」と云う記事を書いた。自殺した高校生が気の毒でならず、体罰は止めろ、おかしな根性論や暴力を賛美するな、と主張した。猪木さんには、ビンタごっこで暴力礼賛の風潮を助長することなく、むしろファンを抱きしめるべきと述べた。

 

ところが皆さんから頂いたコメントに驚いた。体罰は悪くない、と感じる方が意外にも結構いるのだ。もちろん若者の死に対して誰もが悲しみを共有し、問題教師の過度な暴力は多くの人が認めている。しかし、30〜40回もビンタを喰らわせる気違いは例外中の例外であり、教育的指導には体罰も含まれると考えるらしい。

 

何事も考え方は人それぞれだ。教育論は人によって違う。家庭によって教育方針が違うから、個性も生まれるのだ。体罰が必要と思うなら、自分の子供を叩けばいい。言葉の判らぬ幼児の場合、お尻ぺんぺんで大事なルールを諭すのも頷ける。

 

しかし、どう考えても、言葉を理解し論理的に思考出来る、自我の発達した若者に対し、教師が立場を利用して暴力をふるうのは犯罪だろう。身体に痛みや苦しみを与える方法で、何かを教え諭すなんて狂っている。まるで無理ヘンに拳骨と書いて、土俵の上でリンチ殺人する相撲部屋ではないか。

 

そもそも暴力をふるったり、ふるわれたりするウチに、理性がどこかにぶっ飛んで、火事場の馬鹿力と呼ぶ超人的能力が発揮されると信じ込むのは愚か過ぎる。素行が悪い生徒に反省を促すなら、停学や退学などの措置もあるし、犯罪性があれば、子供でも警察に突き出せばいい。

 

愛情豊かな教師が涙を流しながら殴れば、子供達が真人間になって改心したり、士気が高まってチームが強くなるのは、ドラマの世界に描かれる絵空事だ。残念なことだが、愛情豊かな教師よりも、生徒相手に変態的なエゴを満たそうとする狂師のほうが多いのが現実の世界だ。

 

 

 

 

さて、橋下市長が問題の発生した高校の入試を中止したり、「生きているだけで丸儲け」と誤解を招きそうな発言をしたりで非難を浴びているが、どうやらご本人は腹の底から真剣に怒っているようだ。正義の怒りは、体罰を当然視する学校関係者や父兄のみならず、角田美代子事件に見られるような過激な暴力を容認する関西独特の風土に向けられているように感じる。

 

大阪に生まれ育った橋下氏だからこそ、地元の問題の本質がはっきりと判るのだろう。理不尽な暴力の蔓延する後進性や特殊性を排し、大阪市を甦らせるのは、たぶんこの人をおいて他にない。当面は国政進出などと云わず、先ずは大阪市の教育正常化に向け頑張って欲しい。大阪再生はいずれ日本再生にきっと繋がる。

 

 

 

 

 

 

 

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2013年01月12日

体罰厳禁!アントニオ猪木にハグして欲しい!

痛ましい。スポーツ部の顧問に体罰を受け、高校生が自殺するなんて、あまりにも悲しい。教師の理不尽な暴力で大切な子を失った親の気持ちを思うといたたまれない。死ななくてもいいのにと残念だが、学校と云う閉ざされた空間で教師に叩かれる生徒には逃げ道が無かったのだろう。恐怖と苦痛と屈辱にまみれて絶望し、少年は唯一の救いとして死を選んだ。

 

他人への暴力行為は犯罪だ。そこには何の正当性もない。しかも相手が子供だろうと生徒だろうと後輩だろうと、弱い者苛めほど醜い犯罪はない。生徒を自殺に追いこんだ顧問の度重なるビンタが事実なら、逮捕して傷害罪を適用し、人生を破滅させるほどの重罪を課すべきだ。子供の命を奪った男が相応の罰を受けねば、社会正義は成り立たない。

 

ことスポーツとなると、世の中には意味不明な根性論を振りかざし、嫌がる者に苦痛を与えて、肉体や精神を鍛えたがる人間もいるが、明らかに狂った考え方だ。人間の尊厳を否定し、人格を踏みにじって、どこに相手の成長を促す要素があるのか。ただ単に教育や指導に名を借りて、他人を傷つけてエゴを満たす、あるいは刹那的な快感を得るサディスティックな行為ではないか。

 

 

 

 

もう根性論と暴力を賛美するのはやめよう。他人から負わされる痛みや苦しみに我慢を重ねて耐えることが立派だと勘違いする、マゾヒスティックな美学を捨てよう。思うに、へらへらと笑いながらアントニオ猪木のビンタごっこを楽しむ風潮が、体罰と呼ぶ暴力行為を助長するのだ。社会に悪影響を与えるショーは放送禁止にすればいい。ファンに元気を与えたいのなら、猪木さんはビンタを止めて、ひとりひとりを優しくハグすべきだ。

 

 

 

 

 

 

 

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2012年11月26日

ああ日教組!馬鹿教師の思い出を語る!

何十年も昔の話だが、小学校高学年の頃、担任教師がバリバリの日教組だった。貧相で風采の上がらない、何処にでもいるような平凡な先生だ。普段はもの静かなこの教師、いざ社会科、それも歴史になると態度が豹変した。何かに取り付かれた表情になって、視線を宙に彷徨わせながら、如何に日本が悪い国かとうとうと述べるのだった。

 

曰く、日露戦争はロシアに負けていたが、アメリカの交渉力に頼って狡い勝ち方をした。曰く、日本人は馬鹿だから軍国主義を台頭させた。曰く、日本は後進国なのに、調子に乗って侵略戦争を進めたがため、世界中を敵に回して最後は原爆を落とされた。大半の話は忘れてしまったが、日本は嫌な国だと、生徒達に刷り込もうと必死だった。自宅で両親や祖母から聞く、誇り高き日本や帝国陸海軍の活躍とあまりにもギャップがあるので、とても奇異な感じがした。

 

この教師の極めつけは、いずれ日本が社会主義国になると云う予言だった。どうして授業中にそんな話になったか記憶はないが、確か当時の公害問題について語るうち、企業が悪い、政治が悪いと云う展開になり、未来に希望を託送と思えば社会主義しかない、それが最も科学的な社会のあり方だ、と断じたのだ。今よりも「科学」が魅力的に響き、鉄腕アトムは♫ららら、か〜が〜くの子♩だった時代だ。的外れな予言だが、子供の耳には、それなりにもっともらしく聞こえた。

 

さて、幸いにして、こちらは日教組教師の妄言に洗脳もされず、自国に対する人並みの愛国心や誇りを持ったまま、普通に育った。予言は当たらず、日本が社会主義国になることもなく、逆にあの教師が憧れていたソ連お呼び東欧の共産圏はあっさり崩壊した。先生は年齢的に死んでいる可能性が高いが、仮に生きていても、別に会いたいとも思わない。

 

 

 

 

日教組はわが国の教育現場を歪める癌だ。1947年の発足だから、早や65年、反日・自虐史観で子供を蝕む組織が平気でのさばっているのはおかしい。安倍政権が発足したら、是非、日教組をぶっ潰して欲しい。小学校時代の担任教師を思い出して、懐かしさも親しみも感じず、常識はずれの気違いぶりにぞっとするなんて、淋しくて不幸なことだ。

 

 

 

 

 

 

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2012年08月27日

売国奴、宮澤喜一の近隣諸国条項を撤廃せよ!

早いものだ。あれから30年も経つ。事の起こりは1982年6月、記者クラブ加盟各社の報道だ。前年度の高校用教科書検定で、文部省が支那への「侵略」を「進出」に書き換えさせたと大々的に報じたのだ。新聞の1面に大見出しが踊り、テレビが特集を組んだ。連日、支那と韓国の猛抗議を伝え、政府の外交失策を責めた。

 

政府は事態の収集を図ろうと慌てた。官房長官だった宮沢喜一が「政府の責任で教科書の記述を是正する」と、支那朝鮮に約束したのは同年8月だ。10月には約束が実行され、教科用図書検定基準の改訂で「近隣諸国条項」が追加された。「近隣のアジア諸国との間の近現代の歴史的事象の扱いに国際理解と国際協調の見地から必要な配慮がされていること」と云う規定だ。

 

呆れたことに、その後「侵略」を「進出」に書き換えさせた云々は誤報だったと判明した。事実無根のデマだったのだ。にもかかわらず、メディア各社は知らん顔を決め込んだ。唯一誤報を認めて謝罪したのは産經新聞のみだったと記憶する。

 

政府も自らの稚拙な対応について口を閉ざした。支那朝鮮に対し過剰に配慮した宮沢談話を撤回するでもなく、文部省に検定基準改定のやり直しを命じるでもなかった。「近隣諸国条項」はそのまま生かされた。日本の子供たちに誤った自虐史観を押し付ける教科書が次々と登場した。

 

 

 

 

思えば、メディアが文部省の教科書検定問題を一斉に報じたのも、即座に呼応して支那や韓国が騒いだのも、政府が土下座して検定基準見直しを約束したのも、全部筋書きのある芝居だったのだろう。余りにも連携が見事過ぎてサッカーの鮮やかなパス回しを見ているようだった。近隣諸国条項のゴールで日本の負けが決定した。

 

役所の決め事を覆すのは大変な作業だし、教育現場では左巻きの日教組が暗躍する。それでも近隣諸国条項ばかりは撤廃すべきではないか。支那や南北朝鮮の徹底的な反日教育に対して、わが国は何も云えないのが現実だ。一方的な内政干渉を受け、敵国の見解や思想宣伝を日本の教科書に反映するなんて、あまりにも馬鹿げている。

 

 

 

 

 

 

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2012年07月20日

イジメは日教組による教育破壊活動だと見抜く!

日教組のドン、民主党の輿石東幹事長が滋賀県大津市のイジメ事件について語った。時事通信はこう書いている。

 

「『非常に残念なことだ。貴い人の命を亡くしてしまうのを見過ごのは大変なことで、学校が悪い、先生が悪い、 教育委員会が悪い、親が悪い、と言っている場合じゃない』と述べ、責任を追及するのではなく、関係者が一体となって原因究明や再発防止に取り組むべきだと強調した。」

 

うん?と首を捻る。何が云いたいんだ、この爺は。一瞬、まともな意見のようにも聞こえるが、日教組の存在を隠しているじゃないか。うやむやにして逃げようと云う卑怯な魂胆が丸見えだ。学校に警察の強制捜査が入った事件だもの、本来なら、教員組合の親分として先ず謝罪し、捜査への全面協力を約束するのが筋だ。さらに責任を以って問題を解決すべく、日教組の解体を口にしてもおかしくない。

 

はっきり云う。頻発する残虐なイジメ事件、いや、より正確に集団リンチ事件は、日教組の教師が不良グループとグルになって進める教育破壊活動だ。彼らはかっての朝鮮進駐軍同様、非道の限りを尽くし、善良な日本人生徒たちを恐怖に陥れ、勉強嫌いを生んで学力を低下させている。これはまさしくテロ行為だ。嘘だと思うなら、これまでに発生した凶悪なイジメ事件の数々を辿るがいい。犯人の実像や標的となった被害者の姿を見れば一目瞭然だ。いつもパターンは同じだ。

 

 

 

 

かって1950年代、日本共産党の志賀義雄はこう云った。「 何も武装闘争などする必要はない。共産党が作った教科書で、社会主義革命を信奉する日教組の教師が、みっちり反日教育を施せば、三、四十年後にはその青少年が日本の支配者となり指導者となる。」

 

この予言はある程度あたった。日本社会は大きく左傾化して、曲がりなりにも現在、民主党が政権を取っている。ところが幾ら日教組が狂ったように反日教育を推し進めても、全ての青少年を社会主義革命の戦士に育てることは出来ない。そこで日教組は左翼思想に染まらぬ一般生徒の精神を叩き潰すため、自虐教育と並行して、イジメと呼ぶ校内テロを激化させた。鬼畜のごとき非行少年たちを野放しにして、管理不能を装い暴力を助長する。学校が荒廃するのは当たり前だ。

 

日教組と聞き、単純に学校の先生たちの組合だと捉えるのは危険だ。彼らの実態は日本支配を目的としたテロ工作組織だ。日本国家破壊をたくらむ革マル派や中核派や赤軍派と同じ穴の狢だし、朝鮮総連と極めて緊密な関係にあるのも周知の事実だ。こんな連中に日本人の子供たちを人質にされ、偏向思想を吹き込まれ、いじめられては堪らない。

 

輿石の横っ面を張り倒し、こう云ってやりたい。

 

「学校も悪い、先生も悪い、 教育委員会も悪い、親も悪いが、元凶は日教組だ。お前が一番悪い!」

 

 

 

 

 

 

 

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2012年07月17日

少年を殺して事件を隠蔽する反日軍団を許すな!

滋賀県大津市の集団リンチ殺人事件について、野田首相がテレビのインタビューに答えた。曰く、「弱い者イジメは恥ずかしい卑劣な行為だ」「相手の立場になって痛みを感じる心を持って欲しい」」「あなたを守ろうとする人は必ずいる。誰でもいいから相談して欲しい」「そばにいる人が見てみぬフリをしないことが大事だ」

 

どの言葉もその通りだ。異論を挟む余地はない。但し今回のケースでは首相の言葉がとても空しく響く。なぜならこの事件を生んだのは、日教組と部落開放同盟と在日社会が絡み合う日本の闇だからだ。首相は彼らを支持母体とする民主党の党首だ。どこかで聞いたような教育論を垂れるより、自らの支持母体に鋭いメスを入れ、闇の勢力を暴くことに全力を傾注すべきではないか。

 

反日軍団の暗躍は想像以上に凄まじい。良心を持たぬ鬼畜共を放し飼いにして、善良で純粋な日本人を苛め殺す。数に頼んで知事や市長を輩出し、役所や警察まで動かす政治力で事件を隠蔽する。暴力と脅しで一般人の言論を封じる傍ら、閉鎖的な教育空間を自虐史観と朝鮮賛美の偏向思想で満たす。そして人権擁護を建前に、日本人の権利を徹底的に圧殺する。

 

 

 

 

この動きは滋賀県大津市に限らない。まさに反日軍団が全国規模で仕掛ける戦争だ。凶行に走った悪ガキ共は単なる鉄砲玉だから、早くひっ捕らえて少年院にでぶち込めばいい。一方、隠蔽工作に励む勢力は、わが国の秩序や治安の破壊を企む。国を愛する日本人が立ち上がり、彼らと戦って勝つことこそ、少年の死に報いる唯一の道だ。

 

 

 

 

 

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