2013年01月13日

オスプレイCV22が支那軍にとって危険なのだ!

米軍の発表によれば、沖縄県にオスプレイの追加配備が予定されている。有難いことだ。最新を機能を有する垂直離着陸機で支那軍を徹底的に叩きたい。今こそ日米同盟の強さを見せるときだ。友軍の協力を得て、島嶼防衛に万全を期したいものだ。

 

 

 

 

ここで、ひとつだけ云いたい。これまで配備されたMV22より、新規配備検討中のCV22の危険性が高いと報じられているが、ソレは真っ赤な嘘だ。オスプレイV22はいずれも全く同機種だ。海兵隊に納入するのをM(Marine)V22、空軍のソレをC(Carrier)V22と呼んでいるに過ぎない。海兵隊の輸送に使う場合と、空母に乗せて敵を攻撃する場合では、目的が違うから装備も異なる。例えば、CV22には地形追従レーダーがついている。しかし、どちらか一方がより危険なんてコトはない。

 

はっきり云って、オスプレイは極めて安全だ。冷静に考えれば判るだろうが、アメリカ国家が大切な海兵隊や空軍の兵士を危ない軍用機に乗せる訳がない。実際にデータを比較すると、MV22は海兵隊が使用する従来型輸送機より遥かに事故率が低いし、CV22もこれまで空軍が同じ目的で使用したMH53ペイブロウよりも安全性が高い。

 

CV22は夜間の敵軍急襲などを想定した訓練時に事故が発生した為、それをスキャンダルに取り上げ、反日メディアが危険だ、危険だと報じる。バカバカしいことだが、気弱でナイーブで無知な日本人を恐怖に陥れるプロパガンダなのだ。オスプレイが危険だ、CV22が特に危険だ、と騒ぐのは支那だけで充分だ。怯える支那軍を鼻先で笑ってやろう。敵に脅威を与えるこその抑止力だ。

 

 

 

 

 

 

 

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2013年01月08日

防衛予算をど〜んと倍増して敵を驚愕させる!

防衛費増額のニュースに胸を高鳴らせたものの、金額を知ってショックを受けた。本年度の防衛予算の増額分は、前年比で僅か1200億円。なな何だ、それだけか。愕然とする思いだ。ちなみに前年度の予算は4兆6500億円だから、僅か数パーセントのアップだ。周辺諸国との緊張が高まる中、そんな少ない予算で国が守れるのかと疑問が沸く。

 

そもそも、防衛費の増額は11年ぶりと云うが、なぜ毎年抑えてきたのか分らない。おおかた税収不足の中で予算を圧縮したのだろうが、不況だろうと、デフレだろうと、わが国を守る費用をケチってどうする。防衛費を幾ら節約しようとも、敵国に領土を奪われ、国民の生命や財産を脅かされたら、何の意味もない。

 

気になるのは支那だ。かの国の防衛費は、11年度の公表値で900億ドル(約8兆円)だが、外部機関、例えばストックホルム国際平和研究所の調査では、同年、実際に1400億ドル(約12兆円)もの支出があったと云う。平気な顔で嘘をついて国際社会を欺きつつ、信じ難いような巨額の富を国防にぶち込んでいるのだ。

 

しかも支那の人件費はバカバカしく安い。高給取りの日本軍(自衛隊)と違って、支那兵は芋の尻尾くらい齧らせておけば、幾らでも養える。従い、防衛費の大部分を兵器調達に充てることが可能だ。人民解放軍の目覚ましい装備拡充と近代化が、尖閣挑発の背景にあることを忘れてはならない。

 

と云うことで、わが国も対抗上、防衛予算を是非、3倍、5倍に増やして軍事力の増強を図り度い。もちろん一足飛びには無理だろうが、せめて倍の10兆円規模にしようじゃないか。新予算を発表した途端、支那や朝鮮の軍幹部が衝撃を受けてひっくり返って腰を抜かすような増額を実現したいものだ。

 

 

 

 

云う迄もなく、防衛費の増額は経済成長の促進策ともなる。わが国の誇る技術力を集結させ、世界に冠たる軍需産業を確立したい。もっとも産業振興には期間がかかるから、先ずは同盟国のアメリカから、どかんと兵器を購入するのも一案だ。オスプレイやステルスなど大量に買い込めば、日本経済のみならずアメリカ経済をも刺激して、世界的な景気回復の一助になることは間違いない。

 

 

 

 

 

 

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2013年01月06日

特亜の犯罪予備軍を叩き出して、靖国を守る!

韓国が支那に送還した靖国放火犯が地元で英雄になっているらしい。幾ら支那が低レベルの国とは云え、他国の宗教施設に火をつけた極悪人を褒め讃えるなんぞ、気違い沙汰だ。 また、あっさり犯人引き渡し条約を破った韓国も同罪だ。福沢諭吉先生が100年前に喝破した通り、支那・朝鮮ごときを相手にしてはいけないのだ。

 

もちろん日本政府として遺憾を意を表するのは当然だし、支那と韓国に対し厳重抗議する事態であることは間違いない。しかし、いずれもあの程度の土人国だ。いわゆる国際常識に則った対応など期待出来るわけがない。奴らには反省もお詫びもないし、慰安婦が歴史問題がと、嘘と捏造の歴史を持ち出して開き直るに決まっている。

 

 

 

 

そこで、わが国が取るべき措置はただひとつ。民主党が緩めに緩めた支那人・南北朝鮮人に対するビザ発給を徹底的に厳格化して、怪しい奴らを締め出すのみだ。人権もへったくれもない。特別在住者だろうとなかろうと、犯罪者あるいは犯罪予備軍はことこごとく逮捕して、本国に送還すればいい。尊い靖国神社を失いたくなければ、断固たる処置が必要だ。これは英霊を守る国防の戦いなのだ。

 

 

 

 

 

 

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2012年12月14日

民主党政権と領空侵犯機を一緒に撃墜する!

尖閣諸島上空で支那の軍用機による領空侵犯が確認された。監視船による領海侵犯が常態化したかと思えば、今度はコレだ。わが国が冷静さを装って自制しようと遠慮しようと、無関係に敵はエスカレートする一方だ。支那には緊張関係を和らげようなどと云う気は全くない。琉球奪還をスローガンに侵略意図を隠そうともしない。

 

こんなことになったのも、元を辿れば民主党政権が悪い。尖閣は紛れもないわが国の領土だと、頑なに守ってきた従来の政府見解をひっくり返したのは、ルーピー鳩山だ。2010年5月、首相だった彼は、「尖閣の帰属問題は日中の当事者同士で協議する」と発言し、周囲を慌てさせた。失言と伝えられるが、意図的に支那に擦り寄り日米離反を図ったのだろう。何しろ、支那中心の東アジア共同体を提唱して恥じない国賊だ。

 

さらに酷いのが玄葉だ。週刊新潮によれば、外相に就任早々の2011年10月、都内の韓国料理屋で、「沖縄は米国に占領されているようなものだ」「尖閣を中国に差し上げればいい」と発言したと云う。プライベートな場なら、何を云っても許されるわけじゃない。閣僚の発言は、相手国もそれなりのメッセージとして受け取る。玄葉が訪中した際、破格の国賓待遇で迎えられた裏には、この発言がある。

 

そして、最悪なのは現首相の野田だろう。石原知事による都の尖閣購入案に横槍を入れて、国有化したものの、何ら領土防衛の手を打たない。打たないどころか、石原の悪巧みを阻止しましたと、支那に特使を派遣して報告させ、相手からバカにされる始末だ。日本国民に向かって、ひたすら冷静に、冷静に、と呼びかけるが、支那に向かっては土下座したままだ。敵軍にすれば、民主党政権が生きているうちに侵略の実績作りに動くのは当然だ。

 

 

 

 

ま、いいさ、今週末の総選挙で、安倍自民党が圧勝すれば、支那に勝手な真似はさせない。いずれ、わが国防軍の戦闘機が、領空侵犯機を撃墜する。日本海軍が、領海侵犯艦を木っ端微塵に轟沈する。長い間、日本の手足を縛り、弱体化させてきた異常な憲法を改正して、われわれは普通の国になるのだ。

 

 

 

 

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2012年11月24日

もう自衛隊とは呼ばせない!「国防軍」万歳!

自衛隊は軍隊だ。誰がどう見たって軍隊だ。あれが警察や消防署に見えるようなら、頭がおかしい。たまに自衛隊は軍隊じゃないと云い張る薄ら馬鹿もいるが、どうやって自衛隊と軍隊の区別をつけるのだ。軍隊に自衛隊と云う名称をつけたからと云って、軍隊以外のモノになるわけがない。も一度云うけど、自衛隊は軍隊だ。

 

自衛隊の英文正式名称は Japanese Self Dedfense Force だが、このForceは軍隊を意味する。だから既に海外では軍と名乗っていることになる。ちなみに長ったらしい名前なので、海外のメディアが報道する際は、単純に Japanese Army とか Japanese Navy と呼ぶことが多い。日本国内には、絶対に軍は嫌だ、隊じゃなきゃ嫌だ、と髪の毛を逆立ててヒステリックに喚く奴らもいるが、国際社会は日本陸軍とか日本海軍と呼んでいるのだ。当たり前だけど。

 

安倍自民党が公約に掲げた「国防軍」はとても素晴らしい名称だと思うが、英文名はどうするんだろう。Japanese Defense Force か、あるいは Japanese National Defense Force か、あっさり Japanese Force か。案外、今まで通り、Japanese Self Defense Force のままかも知れない。隊か軍か、どう呼ぶか、日本国内で揉めていると知ったら、諸外国は爆笑するだろうなと思う。

 

 

 

 

さて、いずれにせよ、国の内外で呼称に違う意味付けをして、立派な日本軍を「軍隊もどき」扱いするのは不自然だ。自衛隊なんて云う中途半端な名称は止めて、「国防軍」と呼びたい。同時に軍隊が有効に機能するような法整備を進めよう。そして国民が国軍に誇りを持ち、軍人さんたちに敬意を払う健全な社会を取り戻そう。

 

思うに「国防軍」への呼称変更に抵抗する連中は、結局のところ、国防そのものを否定する国賊だ。日本を弱体化させて何が嬉しいのか。本人たちが自覚しているか否かは別にして、端から見ると、敵国の工作員としか思えない。戦後、自国の軍隊を自衛隊と呼び粗末に扱ってきたから、こういう馬鹿ばかりが増殖したのだ。

 

 

 

 

 

 

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2012年10月30日

オスプレイの自衛隊導入で敵を震え上がらせる!

昔はばりばりのエリート集団と思われていた外務省だが、最近は評判が芳しくない。石原都知事が先日の辞任会見で、一体どこの国の外務省だ、と同省の問題点を厳しく指摘していたが、確かに他国に媚びるばかりだな、と頷いた人も多かったろう。チャイナスクールと呼ぶ支那通の連中など、時として発言があまりにも売国的なので驚く。

 

もっとも、外務省を幾ら非難してもはじまらない。彼らだって可哀想な存在だ。普通の国なら、外交の後ろ盾として軍事力がある。と云うか、外交と軍事には境目がない。国益をかけて他国とぎりぎりの交渉を重ね、それでも折り合えなければ、衣の下から鎧を見せる。いざとなれば、刀を抜く。

 

ところがわが国は被占領憲法の悪影響で、衣の下はすっぽんぽんだ。刀を抜いても、プラスチックの玩具だ。これじゃ交渉相手に小馬鹿にされる。敵に侮られる。だから外交にも何にもならず、ついつい揉み手して他国におもねり、支援とか協力とか綺麗事を並べて無駄金を海外に垂れ流すことになる。外務省の職員だって、日々情けない思いをしてるに違いない。

 

さて、その外務省が防衛省との協議の場で、オスプレイの自衛隊導入を提案したと云う。報道によると、防衛省側はパイロット養成や機体整備の体制作りを理由に難色を示したらしいが、そんなものはどうにでもなる。元々オスプレイについては、その開発段階から防衛省が導入を検討してきた経緯があるのだから、この提案は前向きに受け止めるべきではないか。

 

狙いはずばり戦力の向上だ。オスプレイは旧来のヘリに比較して遥かに高速で航続距離が長い。垂直離着陸の性能を生かせば、ミニ空母に搭載して、日本海や東支那海の守りを固めることが出来る。オスプレイの沖縄配備に支那が震え上がってヒステリックに反応し、彼らの手先である左巻き市民どもが激しい反対デモや風船などの妨害行為をしているのを見ても、如何に戦略性の高い軍用機であるかがよく分かる。敵国の嫌がる軍備こそが、即ち抑止力だ。

 

 

 

 

察するに、外務省だって一部のおかしな連中を除けば、皆、お国のためを思い、日の丸を背負って一心に働く、真面目な役人たちなのだろう。国防を強化すれば、もっともっと活躍してもらえる筈だ。政府と防衛省は是非共、オスプレイの自衛隊導入を前向きに検討して欲しい。

 

ちなみにオスプレイは1機70億円くらいと聞く。高額だが、それだけの性能がある以上、値段を理由に検討対象から外す必要はない。防衛予算をGDPの1%以内に押さえ込む理由は全くないのだ。GDPの3%でも5%でもいいから、どんどん軍備増強のために支出すれば、結果的にGDPそのものが拡大する。まさに富国強兵策だ。

 

 

 

 

 

 

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2012年10月16日

たこ揚げする左巻き共を弾圧せよ!

オスプレイ危険説は左翼の垂れ流すプロパガンダに過ぎない。反対派は、初期開発や試作段階のトラブルまで含めて、事故率を大幅に嵩上げして、危険だ、危険だと騒ぐが、従来型のヘリコプターのほうが余程墜ち易い。震災後、放射脳危険説を拡散して原発停止に追い込んだ経験から、危険説のデマで一般人をビビらせれば、日本の弱体化が出来ると信じ込んでいるらしい。

 

ところが、左翼の意に反して、誰も震え上がったりはしない。アメリカは始終、戦争をしているようだが、若い息子や娘たちを無駄死にさせたら、世間が激昂して政府なんぞ簡単に吹っ飛ぶ。冷静に考えて、米軍が危険な軍用機を採用するワケがない。そう考えるのが普通だ。放射脳ヒステリーの二の舞にはならない。

 

それに高速で航続距離も長いオスプレイは、沖縄に駐留する海兵隊の行動半径をぐんと広げる。支那の挑発を抑えるのに、これほど有益な軍用機はない。だから、日本国民の大多数は配備を歓迎している。一見、全県民が反対しているような沖縄県でも、実は賛成する声が圧倒的だ。反対派は支那や朝鮮から指示を受けた工作員や反体制活動家だけだ。

 

その反対派が今、普天間基地の周辺で凧や風船を上げて、オスプレイの離着陸を妨害している。まさか凧や風船くらいで軍用機が墜ちるわけはないが、運行の邪魔になるから、米軍は日本政府に対し取り締まりを要請した。ところが、政府は沖縄県警に丸投げしただけで何の策も講じない。その上、法律的に見て、有効な取締りの手段がないとヌカす始末だ。

 

 

 

 

どこまで間抜けな日本政府なのか。力自慢の機動隊を出動させて、反対派を弾圧せよ。通常の威力業務妨害で取締れないなら、基地周辺で凧上げや風船飛ばしを禁じる法律を作れ。友軍に迷惑をかけ、国防の妨げになる工作員や馬鹿国民を放置するなんて、とても恥ずかしい。毅然たる措置を取らないと、同盟国を困惑させるだけでなく、周辺の敵国からますます舐められることになってしまう。

 

 

 

 

 

 

 

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2012年10月13日

前原誠司が支那に土下座しちゃうDNA秘話!

前原誠司よ、気は確かか。石原知事が強硬論をぶったため、政府が慌てて尖閣を国有化した、と云っちまった。そりゃ、支那に頭の上がらぬ民主党政府だもの、それが真相だろうと誰もが頷く。でも、国家戦略担当相が公共の電波を通じて、ここまで軟弱なコメントを出しちゃまずいだろ。どこまで他国に侮られたいのか。

 

閣僚であればこそ、裏事情がどうであれ、国土防衛への固い決意を述べるべきだった。わが国の領土領海をしっかり保全すべく国有化した、そう云っておけば何の問題もない。何故わざわざ、支那との戦争回避が国有化の目的だと明言するのか。こちらに戦う意志なしと見れば、敵国がますます調子に乗って攻めて来るだけだ。

 

そう云えば、この人、ウヤムヤに誤摩化したが、実は長年、在日朝鮮人から献金を受けていた。詳しい出身は不明だが、察するに精神構造は半島人に近いのだろう。歴史開闢以来、支那の属国だった朝鮮なら、宗主国様に理由もなく土下座したくなる習性があってもおかしくない。

 

 

 

 

しかし、日本は日の上る国だぞ。日の沈む支那なんぞ、戦ってぶちのめしてやるべき相手なのだ。前原よ、大臣の地位を利用して、支那に逆らう気などございませんと、勝手に土下座するくらいなら、日本政府、いや日本国から、さっさと出て行ってくれ。心ある日本国民が大いに迷惑するばかりだ。

 

 

 

 

 

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2012年10月11日

われらが軍艦を派遣して支那を滅多打ちにする!

政府が尖閣諸島を国有化して1ヵ月が過ぎた。支那が予想を超えて激しく反発し、野田首相も打つ手がなく、いっそ11月の中共大会でトップが交替するのを待って関係修復を図る考えだと云う。もっともらしく聞こえるが、冷静に考えれば、何だ、そりゃだ。

 

一体、野田は何の為に国有化したのだ。まさか血税を使って、石原都知事の購入を邪魔しただけじゃあるまい。売国的な民主党政権とは云え、それなりに実効支配を強化し、自国の領土領海を守るべしとの決意で、地権者に大枚をはたいたんじゃないのか。

 

それなら、すべきコトは唯ひとつ。自衛隊の軍艦を派遣して周辺海域の守りを固め、魚釣島を要塞化して軍事拠点とせよ。おいおい、支那と戦争になるぞと仰天する向きもあるだろうが、なりゃなったで致し方ない。いざとなれば、同盟国アメリカの援軍もやって来る。わが領海に侵入する支那の軍艦など次々と沈めてしまえ。

 

 

 

 

きっと交戦権とか集団自衛権とかヌカして左巻き共が発狂するだろうが、役にも立たぬ現行憲法など破棄してしまえばいい。防衛に関する法律には不備が多いと聞くが、必要なものは後付けで作れ。われらが国軍、自衛隊が精一杯戦い、支那を蹴散らしてくれれば、それで良し。

 

兎に角、大切なのは敵と戦って勝つことだ。三流国の支那なんぞに負けてたまるか。あんな奴ら、滅多打ちにしてやれ。国民からこういう声が盛り上がらないから、わが国は敵から舐められるのだ。

 

 

 

 

 

 

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2012年10月08日

日の丸空母を建設せよ!攻撃は最大の防御なり!

支那海軍の空母・遼寧が就役した。たかがスクラップ同然の旧ソ連製ワリヤーグを改修しただけのポンコツだ、艦載する戦闘機もロシア製の劣化コピーで実際に飛ぶ保障はない等々、評判は芳しくない。しかし、暴力的に海洋権益を拡大する近隣の敵国が、海軍力を強化したのは疑いようのない事実だ。

 

しかも支那は莫大な予算を投じて毎年軍備を拡充する一方だ。金さえ払えば、ヨーロッパの国々は支那相手に兵器や技術を売る。いずれは五星紅旗を翻らせた大艦隊が太平洋やアジアの海を縦横無尽に走り回る日を目指して、敵は一歩一歩、前進している。

 

今、眼前に現れた空母がポンコツだろうと劣化コピーだろうと軽視してはいけない。空母を保有した支那海軍は、日本にとって大きな脅威なのだ。野蛮な共産国家が東・南支那海を抑えれば、わが国が生命線を断たれて野垂れ死にする可能性すらある。まさに戦慄すべき事態と認識すべきだ。

 

さて、敵国の軍拡を指を加えて見ている必要はない。年々減少してきた国防費を一挙に2倍、3倍に引き上げ、兵器の刷新・充実と将兵の増員を図り度い。長期の防衛国債を発行して軍拡に踏み切る手もある。日本は世界一豊かな金満国だ。その気になれば、支那の遼寧が裸足で逃げ出す日の丸空母が建設出来る。核もロケットも高度な技術を保有するから、核武装も即座に可能だ。

 

 

 

 

空母や核兵器はちょっと、と抵抗を感じる人もいるだろうが、それこそインチキな平和憲法(?)に毒されているのだ。そもそも軍備を語るのに、専守防衛もへったくれもない。敵国から先制攻撃を受けたら、それだけでこちらの軍事力が半減する。敵が手出しの出来ないほど、充分な攻撃能力を示してこそ抑止力となり得る。「攻撃は最大の防御なり」、この至言を忘れてはならない。

 

 

 

 

 

 

 

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