2012年09月18日

対支経済制裁で中共政府を叩きのめす!

支那が横暴且つ不当な主張を振りかざし、わが国への侵略を意図するなら、経済制裁の発動も考慮すべきだ。丁度そう考えていたので、ニュースの見出しを読んで驚いた。「経済制裁を示唆、人民日報 製造業や金融、戦略物資を標的」とある。え?逆に支那が制裁?日本に対して?とうとう支那は馬鹿を通り越して、狂気の世界に踏み込んでしまった。

 

支那は世界第2位の経済大国だと胸を張るが、所詮は後進国のひとつに過ぎない。規模こそ拡大したものの経済システムは張りぼてに過ぎず、喰えない民衆が頻繁に暴動を起こす乞食国家だ。世界の工場として輸出に精を出すものの、裏づけとなる社会資本も資源も技術もなく、単に人海戦術があるだけだ。そんなお粗末な国が、真の経済大国たる日本に対して経済制裁を課したら、干上がるのは自分たちではないか。

 

もちろん日本企業の多くが支那に進出している。日本のメディアは「中国なしでは日本経済は立ち行かない」と、平気で嘘を拡散する。支那を成長株と賛美する一方で、日本の弱体化と衰退を印象付ける。騙したつもりが騙されて、中共政府の目には、日本が自国経済に依存しているように見えるのだろう。しかし、それは錯覚であり妄想だ。

 

地上から支那経済が消滅したところで、わが国にとっては痛くも痒くもない。もともと人権すら認めない共産党一党独裁で、しかも法律観念のない人治国家だ。客観的に見て、カントリーリスクは飛びぬけて高い。そんな国に全てのリソースを注ぎ込むほど日本企業は間抜けじゃない。支那がなくなれば勝手に他国に移動する。中には支那にしがみつき、悲惨な運命を辿る企業もあるだろうが、そりゃ自業自得だ。

 

 

 

 

さて、食料品であれ衣料品であれ家電であれ、支那製品を受け入れることは、中共政府と人民解放軍を富ませることに他ならない。われわれ日本国民は自分たちの生活から、 Made in China を徹底的に排除しよう。

 

さらに、封鎖海域の設定、港湾検査の実施、敵性資産の凍結、人的交流の停止、ビザ発給制限の厳格化など様々な制裁を具体化していこう。幸いにして支那に媚びる民主党政府の余命もあと僅かだ。対支経済制裁を果敢に実行して敵国の体制を壊滅させたい。

 

 

 

 

 

 

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2012年09月17日

ジャスコが襲われるなんて、と岡田呆然!

支那の青島市で日系スーパー「ジャスコ」が暴徒の標的となり、徹底的に破壊され全商品を略奪された。甚大な被害を被った企業や店舗は他にもあるが、ジャスコはあの岡田副総理のイオングループだ。よりにもよって、親中派と云うより媚中派と呼ぶべき大物政治家の家業が焼き討ちに合うとは。腰抜け外務省と結託し、支那の意向に従って、東京都の尖閣諸島購入を阻止した結果がこのザマだ。やはり神様は見ている。岡田サンは、俺は今まで何をしてたんだろう、って呆然としてるに違いない。

 

 

 

 

さて、反日暴動はますますエスカレートしているようだ。反日の筈が、ローレックスやディオール、マクドナルドやKFCまで破壊や略奪の対象になっていると聞く。高級ブランドや食い物が奪われるあたり、庶民の歪んだ欲望が全開だ。報道規制が敷かれているのか、暴動の詳細を伝えるニュースは見当たらないが、香港のテレビには民衆が店を襲う様子が映っている。

 

 

このあたりを日本のメディアが国内でどう伝えているか、知らないが、NHKの英語版国際ニュースを見る限り、混沌とした暴動の様子が一向に伝わってこない。

 

 

 

 

ご覧の通り、NHKも一応、事実は伝えているものの、実に淡々とした調子で、支那の国営放送を視ているような気分だ。本来ならこういう機会に、如何に支那が民度の低い出鱈目な国か、その隣国の横暴な主張にわが国が悩まされているか、世界中に知らしめるべきなのに・・・。いやはや残念なことだ。

 

 

 

 

 

 

 

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2012年09月16日

反日暴動の敵国と「友好」の能天気!

支那の反日暴動が激化している。日系企業の工場が焼き討ちにされ、スーパーや料理店が破壊された。路上では日本人狩りがはじまった。多数の死傷者が出て事態が深刻化するのは時間の問題だ。何しろ、町には「日本人の男を見たら即殺せ、日本人の女を見たら即犯せ」と書かれた貼り紙まで有ると云う。

 

外務省はなぜか渡航延期勧告や退避勧告を出すことを躊躇うが、騙されてはいけない。在留邦人は今の内に支那から逃げろ。出張も旅行も支那への渡航は避けろ。日本人を標的にした暴徒の攻撃から身を守れ。

 

反日デモは官製だ。支那中共政府がお墨付きを与え、軍人などのプロを要所に配して明らかに演出している。しかしだからと云って、安心は出来ない。火をつけるのが政府でも、いったん燃え広がりだしたらコントロールは効かない。そもそも当局には外国人の身の安全を守る気など更々ない。そして民衆は日本への憎悪に燃えている。これほど危険な国はない。

 

なぜここまで日本を憎むのか。簡単な話だ。支那中共政府が日本を悪役に仕立てて、自らの正当性を訴えるからだ。大陸に侵略した日本を撃破して全支那人を解放したのは共産党ですよ、と嘘っぱちで国民を洗脳している。学校で徹底的な反日教育を施すだけじゃない。日本軍の残虐な行為をでっち上げて小説や映画に登場させ、ひたすらわが国への憎しみを掻き立てる。

 

もちろん、中には日本に親近感を抱く民衆もある。優秀な日本製品をこよなく愛し、美しくて優しい日本のAV女優に憧れる人々も多いと聞く。でも例外だ。無知な大衆は共産党が作り出す仮想現実の世界で、繰り返し繰り返し捏造の歴史を叩き込まれ、日本への恨みつらみを極限まで高める。

 

こんな国と国交を結び何十年経とうと、友好関係なんぞ出来るわけがない。外務省のHPには、国交正常化40周年を祝う「新たな出会い、心の絆」なんてキャッチフレーズが掲げられているが、あまりの馬鹿馬鹿しさにヘソが茶を沸かす。支那中共政府はひたすら反日宣伝に精を出してきたのだ。何が心の絆だ。能天気もいい加減にしろ。外務省たるもの、敵対行為で民衆を煽るなと、支那にはっきり抗議すべきではないか。

 

 

 

 

ちなみに同じく外務省のHPに日中国民交流友好年のロゴが掲載されている。説明によると、日中交流の基本は「心(ハート)」なので、ChinaとJapanの頭文字、CとJを組み合わせてハートを形作ったそうだが、何となく売国的なデザインだ。支那が怒り、日本が詫びているように見えて仕方がない。ま、いっか。国交正常化40周年記念行事が反日暴動じゃ、友好年もへったくれもない。

 

 

 

 

 

 

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2012年09月14日

支那人に通州事件の過ちを二度と繰りかえさせない!

数週間前、北京で丹羽大使の公用車が襲撃された際、襲われたのが国賊だし被害も軽微なので、日本人からあまり怒りの声は聞かれなかった。しかし国際慣行上、一国の全権大使が駐在地で襲われるなど有ってはならないことだ。だからはっきりと抗議しない日本政府を尻目に、米国務省は極めて遺憾な事態だと即日、声明を出した。当事国でなくとも、緊張の高まりを憂慮する重大事件だった証だ。

 

その後、支那当局は丹羽襲撃の犯人を拘束したものの、刑事罰にも問わず釈放した。こんな馬鹿な話はない。犯人を厳重に処罰して、相手国に非を詫びるべき場面にもかかわらず、支那中共政府は国民に対し、反日行動は許すと示唆したのだ。驚いたことに、それでも日本政府は支那に対し抗議をしなかった。おいおい、わが国がそこまで遠慮していたら、反日行動はエスカレートするばかりだぞと嫌な予感がした。

 

不安は的中した。尖閣諸島国有化に反発して、政府が演出する民衆デモとは無関係に、支那人による突発的な反日行動があちらこちらで発生しはじめた。見知らぬ日本人を蹴り倒す、煮えたラーメンを頭からかける。支那の民衆がわが同胞を標的に乱暴狼藉をはたらきだした。外務省は在留邦人に対して、街中で日本語を話すな、などと頓珍漢なお触れを出しているが、馬鹿を云うな。なぜきっちり支那政府に厳重抗議し、邦人保護を要請しないのだ。

 

支那側の反日行動がこのままエスカレートすれば、現地の日本人が血祭りにあげられる日も近い。中共政府のコントロールが効かぬ状態に陥れば、支那軍が暴れ出す可能性すら否定できない。今思い出すべきは1937年7月29日に起きた、あの忌まわしい通州事件だ。3000名もの支那兵(保安隊)が突如として北京北部の日本人居留区を襲撃し、日本軍の守備隊110名と共に260名もの日本人子女たちを陵辱、虐殺した。

 

それは生き地獄だった。無辜の日本人が強姦され、首を跳ねられ、腸を引っ張り出され、目を抉られ、手足を切断された。妊婦は腹を切り裂かれ、子供たちは針金の鼻輪で数珠繋ぎにされて嬲り殺された。支那の鬼畜どもは3000年の伝統様式に則り、野獣のような残虐さで、われらが同胞に対し非道の限りを尽くしたのだ。

 

 

 

 

「日中友好」などと無意味で間抜けなお題目を並べて、軟弱な外交姿勢を維持する限り、支那は横暴な振る舞いを絶対に止めない。野蛮な支那人に、通州事件の過ちを二度と繰り返させてはならない。逃げ出せる在留邦人は支那を捨て、命のあるうちに帰国することだ。そして、わが国は邪悪な支那と徹底的に戦うしかない。奴らは今も昔も日本の敵だ。

 

 

 

 

 

 

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2012年09月06日

フランケン岡田は支那製の人造人間だった!

犬HKにせよ、アカヒにせよ、日本のメディアだと思うから不快に感じる。支那の中央電視台や人民日報が日本人相手に日本語で情報を提供してくれると割り切れば、腹も立たない。むしろ支那中共政府の方針や対日政策を、わが国の隅々にまで懇切丁寧に伝えてくれる真摯な姿勢に感謝したくなる。・・・・と云うのは嘘だ。んなワケね〜だろ。

 

またまた犬HKとアカヒがやってくれた。尖閣諸島がらみで、得意のでっち上げ報道だ。根拠もないのに、地権者が国への土地売却に合意したと狂ったように吼え、地権者自身や石原都知事への心証が悪くなるよう印象操作を繰り広げる。ところが、内閣官房長官が地権者との交渉は未だ調整中だと白状した。何と云ういい加減なニュースなのだ。まさに支那の情報工作じゃないか。

 

その上、ほぼ全てのメディアが追随して報道を拡散し、支那の工作に加担する。これこそが官房機密費のばら撒き効果かも知れないが、メディアの腐れぶりはわれわれの想像をとっくに超えていた。めまいや吐き気すら覚える状況だ。

 

一方、中共政府は日本の尖閣国有化までは譲歩するが、「上陸」も「調査」も「開発」も絶対に許さないと一貫して強気の姿勢らしい。他国の領土に対し勝手に領有権を主張した上、許すとか許さないとか内政干渉を繰り返す支那の横暴さに呆れるが、この片棒をかついでうろちょろ動き回る外務省の腑抜け役人にも唖然とする。保身のためなら、自国領土を失っても平然としていられるのか。あるいは支那がそんなに怖いのか。何と云う醜い役人根性だ。

 

さらに醜いのが反日メディアや外務省と一緒になって、都の尖閣購入を邪魔しようと躍起になる売国政治家だ。その代表例が岡田副総理で、国有化しても指一本触れてはいかんと、野田総理に強く釘をさしたと聞く。仮に施設の建設を許可したら、迫る民主党代表戦で支持しないぞと野田を脅しているそうだから、最早、支那のスパイと云っても過言ではない。

 

さて、その岡田だが、平気で国を売るような奴だから、どこか顔のバランスが崩れている。暗い目つきは歪んだ精神の表れだ。誰かが墓をあばいて幾つもの死体を掘り起こし、繋ぎ合わせて作り上げた怪物然としている。そうだ、まるでフランケンシュタインだ。フランケン岡田の場合は、ドイツ生まれの元祖と違い、北京か上海あたりの共同墓地で手足や脳みそなどのパーツをかき集めたのではないか。

 

 

 

 

支那の手先と化して日本の領土防衛を全力で阻止しようと企む、犬HKやアカピなどの反日メディア、外務省、そしてフランケン岡田。残念ながら、どいつもこいつも恐ろしい怪物には違いない。でも負けちゃいられない。

 

 

 

 

 

 

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2012年08月21日

反日デモで脅すヤクザな国から逃げ出せ!

支那には人権もなければ自由もない。法輪功を見ればいい。単なる気功法だし、ラジオ体操みたいなものだ。にもかかわらず、支那国内で人気が高まり学習者の数が1億人規模に膨れ上がったら、法輪功には宗教性があり反動的だと断じて、中共政府が弾圧に乗り出した。

 

政府が命令を下したわけでないのに、大勢の人民が自由意志で集まるとは何事か、と政府は慌てたのだろう。社会主義国家なんてそんなものだ。学習者を片っ端からひっ捕まえて、虐待、拷問を繰り広げ、果ては収容所で臓器摘出まで行う。当然ながら国際社会は、これぞ人道に対する罪だと、中共政府を大々的に非難している。

 

さて、こういう国だから、人々が勝手に集会をすれば政府が黙っちゃいない。連行してブタ箱にぶち込んで半殺しの目に合わせる。理由もへったくれもない。まさに一党独裁による恐怖政治だ。逆に人が集まるのは国家のお墨付きであり、政府自らの意思表示と考えればいい。

 

 

 

 

云うまでもなく、支那各地で勃発する反日デモも中共政府の演出だ。政府のプロパガンダと反日教育により、日本憎しの感情に燃える人民もいることはいるが勝手な集会など許されない。デモは政府が脚本振り付けをしてお膳立てする。暇な連中がエキストラで参加するが、中心になって暴れるのはたいてい軍人だ。身のこなしがプロだ。無駄のない動きで日本料理店の看板を叩き壊す。

 

中共政府のメッセージははっきりしている。領土問題でがたがたヌカすと、支那に進出した日本企業の商売は成り立たないぞと云う脅しだ。在留日本人の身に危険が及ぶぞと云う恫喝だ。企業群をビビらせて日本の政策を捻じ曲げようとは、支那はヤクザか。

 

こうなりゃ対抗措置が必要だ。日本政府は国内に巣食う支那人の活動に制限を課すべきだ。ビザ発給や貿易、金融取引などを規制して、敵に経済的打撃を与えればいい。一方で、日本企業に対しては自己責任原則を徹底させることが大切だ。仮に日支関係が険悪になってビジネスに支障をきたそうと、元々カントリーリスクの大きい支那に進出した企業が悪い。恨むなら、己の愚かな経営判断を恨め、ってなものだ。

 

そう云えば中共政府の法輪功に対する弾圧はもちろん、チベットやウイグルにおける蛮行など、日本のメディアは一向に取り上げない。その反面、未来の大市場だ、世界の工場だと支那をひたすら賛美する。これじゃ企業がついふらふらと現地に進出してしまうのも頷ける。悪いことは云わない。日本企業よ、支那から逃げ切れずに莫大な資産を騙し取られるような悲劇を避けよ。逃げられるうちに逃げろ。支那は敵国だ。

 

 

 

 

 

 

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2012年07月16日

病気?家庭の事情?売国大使の姿を消せ!

支那から丹羽全権大使が一時帰国した。なるほど、ついにクビか、と誰もが思う。ひたすら相手国に擦り寄るこの男、英国のメディア相手に石原知事の尖閣購入を批判したかと思えば、支那の政府要人相手に、日本人はヘンだと発言して自国民を貶めた。こんな薄ら馬鹿に大使は務まらない。

 

しかも連日、監視船と呼ぶ支那の偽装軍艦が尖閣沖への領海侵犯を繰り返している。わが国が普通の国なら、とっくに銃撃しているし、場合によっては撃沈する。国際的な法律と慣習に照らせば、武力衝突が起きてもおかしくない。それだけ両国間の緊張が高まっている時に、大使が敵に身も心も捧げた支那畜野郎ではお話にならない。武力を行使する以前に、外交で敗北必死だ。

 

 

 

 

もっとも大使召還及び更迭となれば、相手国に対するメッセージの衝撃度は大きくなるし、国際社会が浮き足立つことになりかねない。だからこそ大使を一時帰国させた今こそ、病気や家庭の事情等それらしい理由をでっち上げ、本人の姿を表舞台から消せばいい。

 

本来なら、丹羽本人が辞意を表明して然るべきだが、その気がないなら、外務省こそがこの馬鹿を追い詰めるべきだ。商社時代から支那の要人と緊密な仲を構築してきた以上、裏金の遣り取りがなかったとは云わせない。叩けば埃の出る体だ。悪事を暴き出して丹羽の首を斬り、外務省生え抜きの人物が次期大使に就任すればいいじゃないか。

 

ちなみに上の画像に売国大使とキャプションを入れたが、ホントはそんな過激な言葉を使うつもりは無かった。ただ単に「中国大使」とタイプすると、何故か「売国大使」に変換してしまう。ワードプロセッサの誤りと云うより人選の誤りだ。この馬鹿を推挙した民主党のイオン岡田こそ反省すべきと思う。

 

 

 

 

 

 

 

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2012年06月20日

丹羽売国大使を馘首せよ!と、ばっさり!

ええい、腹が立つ。腸が煮えくり返る思いだ。領土主権を蔑ろにする売国発言で、わが国の名誉を著しく傷つけた丹羽大使。何ら処分せぬ旨、野田内閣が閣議決定した。ななな何と云うことだ。更迭せずに放置したら、都の尖閣購入計画が「日中関係に重大な危機をもたらす」と云う非難がましい見解を、日本政府が公式に認めたことになるじゃないか。

 

報道によれば、丹羽宇一郎は別途、習金平副主席と面談した際、同じく尖閣購入計画を指して、「日本の国民感情はおかしい。日本はかわった国なんですよ」と暴言を吐いている。はっきり云って日本国民たる者、こんな三流商人に、ここまで侮辱される謂れはない。全権大使を担う者が相手国の要人相手に、何故、祖国と自国民を貶めるのだ。丹羽よ、おかしいのは貴様の反日感情であり、かわっているのは貴様の腐りきった精神だ。国賊め。

 

と云うことで、民主党政府がクビにせぬなら、愛国者たる国民が処罰する。武士でもない唯の商人風情に切腹は許さん。打ち首にしてやる。えい、やあっ!ばっさり!

 

 

 

 

 

絵だけだから、本人は痛くも痒くもないし、そもそもこういう弱小ブログを見ることもないだろう(涙)。ふん、畜生め。思う存分揉み手しながら、支那の要人たちの尻を舐め、北京で暢気に暮らすがいい。身も心も支那に捧げた情けない日本人外交官やビジネスマンたちと、中国様なしでは日本経済は成り立たない、などと妄想を語りつつ、日中国交樹立40周年を勝手に祝うがいい。

 

でもな、これだけは忘れるな。膨張する軍事独裁国家たる支那はわれわれ日本国民にとって現実的な脅威だ。侵略意図を隠しもしない敵国相手に「日中友好」もヘッタクレもあるか。核ミサイルが飛んでこようと人民解放軍が攻めてこようと、神国日本は屈しない。先祖から引き継いだ大切な領土領海を支那なんぞに渡すものか。

 

まあ、今日はこのへんにしといてやるか。いや興奮して、ホントに血圧が上がってしまった。民主党政権は体に悪い。

 

 

 

 

 

 

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2012年06月13日

腰抜け外務省は売国商人を蹴り出す気力もないのか!?

国賊大使、丹羽宇一郎に対する世間の風当たりが強い。にもかかわらず、玄葉大臣によれば、本人が反省している、ただそれだけの理由で更迭しないそうだ。バッカだねえ、としか云いようがない。外務大臣たる者、国益を毀損する大使ひとり罷免出来なくてどうする。「日本を領土を守るため行動する議員連盟」が既に丹羽更迭を求める決議を採択した。これ以上、政府がぐずぐずしていれば、玄葉大臣に対する問責必至だ。

 

それにしても、なぜ、外務省内部から丹羽を辞めさせろと云う声が出ないのか、不思議でしょうがない。既に政権も末期だ。丹羽を推したフランケン岡田如きに遠慮する必要はない。後進国とは云え、外務官僚にとって支那の全権大使は重要なポストだ。あんな揉み手で客に擦り寄る三流の商人より、対支那外交の知識も経験もある俺の方が相応しいと、新大使に名乗りを上げる官僚がいても当然ではないか。省の名誉にかけて、丹羽を大使の座から引き摺り下ろす官僚はいないのか。何と云う腰抜け役人ばかりなのだ。

 

 

 

 

フィナンシャルタイムズ紙インタビューには、官僚も同行していたと報道で知ったが、きっと丹羽が暴言を吐く脇でふむふむと大人しく頷いていたに違いない。ああ、情けない。官僚とは云え、本来、お国のために外交の前線で戦う先兵ではないか。国を売る気違い大使を諌めるため、横っ面を張り倒すくらいの気構えが欲しかった。

 

以前から外務省にはチャイナスクールと呼ばれるグループがあり、支那に身も心も捧げた、どうしようもない連中だと云う噂がある。敵の懐柔工作に長けた支那だもの、金や女で籠絡される馬鹿もいるだろう。でも、なかには日本の国益を最優先に考える真面目な外務官僚だっている筈だ。丹羽なんて売国商人はさっさと追放して、外務省の自浄作用を示せ!

 

 

 

 

 

 

 

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2012年06月08日

えええ!丹羽売国大使が「打倒小日本」を宣言した!?

赤旗や聖教新聞、あるいは東スポやアサヒ芸能くらいなら許す。朝日や毎日なら常日頃から反日一本槍だから驚きもしない。しかし、よりにもよって相手は国際的メデイアとして定評あるフィナンシャルタイムズだ。世界に向かって売国発言を披露するとは、丹羽宇一郎は一体どこまで馬鹿なのだ。こんな国賊が支那中共に対する全権大使かと思うと怒りで全身の血が逆流する。

 

東京都による尖閣諸島の購入が実行されれば「日中関係に重大な危機をもたらす」???ききき貴様は支那のスポークスマンか!?尖閣はわが国の領土だ。個人の地主から自治体が所有権を買い上げて何が悪い。隣国が口を出す筋合いではない。海底油田ありと分かった途端、何の根拠もなく俺の土地だと云い出した支那は、何でも欲しがる困ったちゃんだ。黙れチャンコロ、ふざけるな!と一喝するのが大使たる者の役目ではないか。

 

若い頃、名古屋大学自治会長として暴れた元学生運動家だから、支那共産党に憧れでも抱くのか。ODA利権でえげつなく対中貿易を伸ばしてきた伊藤忠のトップだから、支那政府にひたすら這いつくばるのが習い性になっているのか。丹羽宇一郎のいかがわしさは筋金入りだ。

 

既に廃止と決定していた対中ODAを継続せよと強硬に主張したかと思えば、支那政府と密約を結んで新潟や名古屋の土地を敵に売却しようと画策する。そしてとうとう今回の尖閣発言だ。「日中友好」の決まり文句を口にするが、収賄か色事か、商社時代のトラブルを支那政府に掴まれ、敵の云いなりになっている可能性も否定できない。

 

 

 

 

国際社会におけるわが国の立場を貶め、浄財でわれらが領土領海を守ろうとする国民の顔に泥を塗る。こんな大馬鹿野郎を大使にしておくわけにはいかない。日本政府は一刻も早く丹羽宇一郎を召還し更迭せよ。さもなくば、外務大臣の責任追求は必至だ。次は玄葉大臣の問責決議だ。それが嫌なら、とっとと辞めさせろ。国民の気持ちを表現するなら、こんな感じになる。

 

「いや、もういや。だめなんです。丹羽さんたらひどいんです。紳士的な顔して、とてもワイルド。卑猥な目をぎらぎらさせてるんです。で、あたし、やめてください、って強く云ってみた。でも丹羽さん、しつこい。もう、やめて。いや〜ん。」

 

丹羽宇一郎で、つい宇能鴻一郎を思い出しちゃったのだ。

 

 

 

 

 

 

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