2012年11月28日

卒原発の嘉田知事は小沢一郎の女装だった!?

福島原発事故発生時に様々なデマが飛んだが、北半球をふっ飛ばす核爆発もなければ、太平洋を全滅させる汚染もなかった。ばたばたと住民や家畜が倒れる健康被害も出なかった。この現実に、放射能ヒステリー症状で発狂寸前だった人々も冷静さになった。今や「反原発」と聞いて、そうだそうだと賛同する人間は少ない。朝鮮半島伝来のリズムで鐘や太鼓を叩きつつ、再稼動反対で練り歩く薄ら馬鹿共は、嫌悪や軽蔑の対象だ。

 

幾ら何でも、安定供給可能で安価、しかも40年以上も無事故で運転されてきた原発を全部即時停止されて堪るか。不安定で高価な代替電力で、日本経済の屋台骨をぶち壊されちゃ困る。豊かな文明生活を否定する気か、コノヤロー!こう考えるのが一般の日本国民だ。だからこそ全国各地の首長選で、原発推進派か原発容認派が次々と勝利し、反原発を掲げたプロ市民崩れは敗北を重ねた。

 

ここで反原発派が普通の神経なら、無闇な反対論は意味がないと反省するが、左翼の脳は構造が違う。現実的な安全管理手法や代替エネルギー政策を検討、提言するこもとなく、「反原発」を「脱原発」と呼び変え、徐々に原発離れをするイメージを醸し出して誤魔化すことにした。急激な「反原発」には抵抗があるだろうから、時間をかけて原発依存から脱却しましょうね、と云うレトリックだ。

 

ところが、これでも世間は納得しない。当たり前だ。何が依存からの脱却だ。原発は煙草でも、麻薬でもない。わが国の誇る高度な科学技術の粋であり、世界に幸せをもたらすエネルギー源ではないか。こう云われるとつらい左翼は、またまた表現を変えた。今度は「卒原発」だ。段階的に原発を減らして最後は卒業しましょうね、と云う意味らしい。じゃ「脱原発」とどこが違うかと問えば、「卒原発派」にもわからないだろう。

 

さて、その「卒原発」を看板にして「日本未来の党」が発足した。他に何ら政策提言はないし、とにかく原発停止による日本の国力低下と、反作用として支那や朝鮮の権益拡大を狙うだけの政党に違いない。第三極のBグループなどとおかしな呼び方をするが、何のことはない。元民主党の顔ぶればかりだ。と思ってよく見れば、えええ!代表の嘉田知事って小沢一郎本人ではないか。

 

 

 

 

詐欺師は何度でも人を騙す。甘い言葉で票を集めて、あとで地獄の苦しみをもたらす。善良な国民は、嘘つき小沢一郎の女装姿なんぞに騙されちゃいけない。「卒原発」に憧れを抱き、ふらふらと一票を投じるようなら、あなたも恥ずかしき放射脳だ。参考までに脳の断面図を再掲載する。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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2012年11月08日

北朝鮮の恫喝で反原発運動の正体がチョンバレ!

福島原発事故の報道に仰天して放射能ヒステリーを起こした人々を責めるのは酷だ。詳しい状況も伝えられぬ中、ワケのわからぬ恐怖説を吹き込まれれば、誰だって肝が縮む。

 

しかし事故以来、犠牲者はひとりもいない。被災地を調査した国連科学委員会などの専門機関が、放射線の影響による健康被害は現在も将来も有り得ないと結論付けた。さらに放射線医学の世界的権威、例えば英オックスフォード大学のアリソン名誉教授は年間1200msv以下なら何の健康被害もないと断言する。医学界には低放射線の健康増進効果を認める声も多い。

 

こうなると誰もが冷静になり、いやあ、あの時はつい動転して、と赤面して頭を掻く。今になれば、己の愚かさが恥ずかしい。同時に、放射脳なんぞ怖くないと分かれば、原発を停止する理由が見当たらない。原発再稼動で安い電力を安定供給しろよ、経済力を向上させて景気を良くしろよと思う。これが普通の神経だ。

 

ところが「放射脳」共がいる。主として朝鮮系の左翼活動家たちだ。原発停止で経済を疲弊させ、日本の核技術を潰したい敵国の工作員だ。放射能危険説を撒き散らしす一方で、サイカドウハンタイ!と叫びつつ半島伝来の鐘や太鼓を叩く、あの連中だ。

 

彼らは日本人の放射能ヒステリーが沈静化したことが気にくわない。全国各地で原発受入れ派の首長が次々と当選するのが憎らしい。そこで民主党政府を動かして、プロ市民が勝手な主張を喚き散らす公聴会を催させたり、原子力規制委員会に反原発派の学者をぶち込んだり、あらゆる手で原発再稼動を拒もうと必死だ。

 

しかし幾ら必死とは云え、何故突然、大飯原発の地下に活断層なんだよ、と筋違いなイチャモンに呆れる。再稼動の途端に活断層騒ぎだなんて、幾ら何でも嘘が酷すぎる。それじゃ地震と共に暮らす日本で、過去40年以上、無事故で原発が運転された事実をどう考えるのだ。馬鹿も休み休み云え。これが日本国民の本音だろう。

 

 

 

 

と思っていたら、今度は北朝鮮の煽動宣伝部が「ミサイルで原発を攻撃すれば日本を消滅させることが可能ニダ」と発表した。おいおい、危険説を垂れ流して放射能ヒステリーを再燃させたいのは判るが、お前らの手先が日本人のフリをして原発反対を唱えているのに、本家が脅しに出てどうする。反原発運動の正体が丸分かり、いやいやチョンバレではないか。

 

北朝鮮やその手先の脅しに屈することなく、再び全原発の再稼動に踏みきるのは当然だが、ついでに抑止力としてわが国も核ミサイルを保有しなければいけないようだ。そんなもの、核技術とウランやプルトニウムがあれば簡単に出来る。見てろよ、北朝鮮!

 

 

 

 

 

 

 

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2012年07月30日

山口知事選の敗北で反原発デモはお通夜になった!

山口県の知事選で自民公明の推す山本繁太郎氏が圧勝した。開票率99.84%の時点で、得票数は252,420票。対抗馬の反原発派NPO法人代表、飯田哲也氏はたったの185,567票しかない。選挙前は反原発気運の盛り上がりで飯田氏が優勢だと伝えられた。マスメディアの報道は丸っきり嘘だった。蓋を開けてみれば、地道な政策を訴える常識派が、反原発の左巻きをあっさり叩きのめした。

 

本来、保守派と呼ばれる陣営であれば、原発の必要性を説くべきだったし、オスプレイ配備がわが国の防衛に如何に重要か選挙民を諭して欲しかった。ご時世とは云え今回の選挙で、保守派の山本氏までが原発建設計画の凍結やオスプレイ配備反対を唱えたのは残念だ。しかし安全性確認を最優先にせよと云う主張は理解できる。日本国家の安全保障政策をぶち壊そうとたくらむ狂気の左巻きとは違い、安全性さえ確認できれば計画の推進や配備受け入れを示唆するものだ。山本新知事を選出した山口県民の知性と愛国心を、一日本国民として称えたい。

 

ところで、近頃盛んな首相官邸前の反原発デモ。労組や極左団体の動員は赤や黄色の幟や旗で丸わかりなのに、一般市民がツイッターなどで集まった自然発生的なデモだと、嘘報道が繰り返される。偏向マスメディアは反原発ムードを盛り上げ、山口知事選も左翼が有利と印象操作するつもりだったに違いない。

 

 

 

 

日曜日の晩には20万人もの反原発派が国会議事堂を取り囲んだと云うが、警察発表は1万5千人。実際に見物した人によると僅か数千人とも云う。幾ら人数だけ水増ししたって、反原発ムードは世間に広がらない。学生運動を生き抜いた年寄りプロ市民や、反日根性丸出しの不逞外国人など、奇怪な連中がローソク抱えて夜の町を練り歩くのは薄気味が悪い。山口知事選の結果が結果ゆえ、まるでお通夜の行列みたいな光景だ。

 

 

 

 

 

 

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2012年07月28日

反原発の左巻き、エダボン大臣を更迭するのだ〜!

関西電力の八木社長が次の再稼動候補として、高浜原発3、4号機をあげた。この発言に対し枝野経産相が強い不快感を示した。極左テロ組織から献金を受ける男ゆえ、再稼動と聞いただけでヒステリックに反応したのかも知れない。しかし経済産業大臣なら、潤沢なる電力供給の実現に努力すべき立場ではないか。誰が見たって大臣失格だ。

 

また報道によれば、京都大学の教授が「企業として云わざるを得ないのはわかるが、(社長も)どういう立場かをもっと考えるべきだ」と八木社長を批判したそうだ。こんな間抜けによくセンセイが務まるものだと呆れる。関電の経営者が電力供給の社会的使命も果たせぬまま、何千億円もの損失計上を放置できるわけがない。実社会を知らぬ大学教授などまさに馬鹿の見本だ。

 

実際、八木社長の発言は高く評価出来る。国家のエネルギー安全保障の道筋さえ示せぬ政府の失態を尻目に、事業者として再稼動推進プランを示唆して、国民や産業に明るい希望を与えてくれた。具体的な候補地を述べたのは、多くの社員や地元関係者が一致協力して、その方向に動き出さねばならないからだ。さすが関電。公共性が高い大企業だけあって、立派な社長さんだ。

 

そもそも冷静に考えてみると、政府が福島第一と全く無関係な関西電力の原発を止めさせる理由はない。単に放射脳の過剰反応だ。しかも法律違反だ。電気事業法によれば、定期検診を終えた原発施設が技術基準に適合している以上、政府に差し止める権限はない。それが証拠に狂気の宰相、菅直人が突如、浜岡原発停止を主張したとき、電力会社に対する停止命令は出せず、協力をお願いしただけだった。

 

 

 

 

極左団体や共産党や社民党や半島人勢力が激しい反原発運動を繰り広げている。一般市民の自発的な集まりだと嘘をつくが、プロ市民の組織的な集まりなのは一目で分かる。国民は原発や電力会社に「不信感」など持っちゃいない。われわれは、民主党に巣食う極左や半島人のお仲間たちに強〜い「不信感」を持っているだけだ。野田首相が本気で再稼動を進める気なら、エダボンみたいな国賊大臣は早く更迭すべきだろう。

 

 

 

 

 

 

 

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2012年07月21日

鳩山が叫ぶ!反原発運動は朝鮮民族解放闘争だ!

わが国の左翼運動は朝鮮人の民族解放闘争だ。歴史は古い。戦前の日本共産党(ソ連コミンテルンの日本支部)が非合法であった時代、党員3万人のうち、3分の1は朝鮮人だった。関東大震災発生時に東京や横浜で市内に放火し、かく乱工作を行ったのは彼らだ。幸い軍隊が鎮圧したが、当時の朝鮮系共産党員たちは本気でロシア革命の真似事を遂行するつもりだった。

 

戦後、共産党を再建したのは在日朝鮮人連盟だ。在日社会から潤沢な資金を提供された共産党は、武装闘争と称して日本国家の乗っ取りを画策し、これが50年代半ばまで続く。ところが「行動派」の暴力路線が過激になるにつれ、宮本顕治ら日本人グループにより党内で凄まじい反発が起きた。権力闘争により、敗れた朝鮮人グループは大挙して社会党に移籍した。

 

この結果、それまで穏健な左派だった社会党は朝鮮人政党に様変わりした。しかし暴力革命を目指すグループは民主主義の政治体制そのものが気に入らない。全学連を組織して新左翼と名乗り、ヘルメットとゲバ棒で武装して安保闘争などを繰り広げた。60年代から70年代、朝鮮総連を通じた北朝鮮との連携もあり、運動を過激化させた。よど号乗っ取り事件で里帰りしたのは、赤軍派なる朝鮮人グループだ。中核派も革マル派も同様に朝鮮系だ。

 

この連中、つまり朝鮮民族解放闘争を進める暴力的な活動家たちは、90年代初頭のソ連東欧崩壊後、かなり意気消沈していた。社会主義革命を唱えても、もう誰も騙されない。逆に馬鹿じゃないかと世間から嘲笑われるのがオチになったからだ。ところが昨年の春、巨大な津波で福島第一原発の事故が起こるや、突如息を吹き返した。

 

お仲間の菅直人を旗振り役に、反原発運動の主役に躍り出た朝鮮系活動家たちは、嘘の放射脳危険説で風評を煽り、被災者を苛め、電力事業を叩きまくる。原発停止で日本経済を疲弊させ、国民生活を貧しくさせる試みだ。被災地の復興を願う日本人の心情を持ち合わせぬ彼らは、大震災後の混乱こそが革命、即ち、わが国を乗っ取る千歳一隅のチャンスと見たのだろう。サイカドウハンタイ!と叫びつつ、恍惚とした表情で半島伝来の鐘や太鼓を叩く。

 

さて、首相官邸前で繰り広げられる反原発デモに鳩山由紀夫が現れた。マイクを握ってデモ隊を激励してから、突如、官邸に乗り込んだものの、野田首相は不在だった。これだけ見ると漫画みたいな間抜けさだが、笑ってもいられない。

 

 

 

 

テレビカメラの前で朝鮮系活動家を激励することで、自分は朝鮮民族解放闘争と共に歩みますよと、闇の勢力に向かってメッセージを発したに違いない。民主党瓦解を睨み、今後の立ち位置を明確に示した鳩山の行動はより常軌を逸し、ますます露骨に朝鮮寄りになるだろう。この男のコトだ。案外本気で、革命後の英雄になるつもりかも知れない。

 

 

 

 

 

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2012年07月18日

放射「脳」の影響か!これが左巻きの人相だ!

先日、東京の代々木公園で「さようなら原発10万人大会」なる集会があった。主催者の水増し発表はど〜んと17万人、但し警察発表では7万5千人。脱原発を求める一般市民が自発的に参集し、と報道にあったが真っ赤な嘘だ。写真を見ると笑える。青空に翻る赤や黄色の旗や幟に太字で踊る組織名。な〜んだ。一般市民なんていやしない。全員、左巻きカルトの動員だ。

 

「日教組」を筆頭とする労組。「部落開放同盟」「中核派」「革マル派」「9条の会」等々、いかにもと頷く狂気の左翼集団ばかりだ。絶滅危惧種の「全学連」に「全共闘」までいる。50~60年前に活躍した元学生運動家が白髪になって腰を曲げて赤旗を振る。人生をひとつの道に賭けるなら、もっと他に選択があったろうにと、他人事ながら哀れさに泣ける。

 

参加者は年配者が多い。そうだろうなと思う。今の若者たちはソ連や支那中共に憧れることもないし、そもそも社会主義思想なんて屁とも思わない。反原発でわいわい騒ぐ若年層は、出自の怪しい工作員みたいな連中だ。気がつけば心無しか、老いも若きも半島系の顔立ちが多い。

 

年寄りが多いからか、ゲストも年配者だった。90歳の瀬戸内寂聴はもちろん、大江健三郎とか坂本龍一など今時の若い人たちは知らないのじゃないか。YMO時代の坂本氏はカッコよかったが、今じゃ大江氏とそっくりだ。放射「脳」を患うと人相まで似ちゃうのか。日本が悪い国だと国外で自国を非難する二人だ。こんな連中のスピーチに歓喜の声を上げる反原発派って、救いようがない馬鹿だなと実感する。

 

 

 

 

さて、話は飛ぶが、民主党政府がエネルギー戦略の策定に向け意見公聴会と呼ぶヘンな催しをやっている。国家のエネルギー安全保障策を検討する以上、政府が監督官庁や電力会社、産業界や核技術学界などから専門的な見解を得るのが筋だ。今頃、ど素人の意見を聞いてどうする。

 

驚くのは国家戦略担当相が、公聴会における電力社員の発言は許さぬと云い出したことだ。唖然とする。電力会社に勤務し、原発技術や供給事情にも明るい専門家の意見こそ重要じゃないか。坂本龍一モドキばかりを公聴会に登場させ、「たかが電気の為に命を危険にさらすのか」と喚くのを拝聴するのか。間抜けな放射「脳」に国家戦略を語らせたら、日本は破綻するぞ。

 

 

 

 

 

 

 

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2012年07月09日

反原発は反日だ!民意は再稼動推進にあり!

関西電力によれば、大飯原発3号機がフル稼働に達した。1ヵ月後には正式に「営業運転」となる。とても嬉しい話だが、たった1基の再稼動では電力不足を未然に防ぐことは出来ない。全国規模でどんどん原発再稼動を進めて、安価な電力の潤沢な供給を実現し、豊かな国民生活と活気ある産業経済を取り戻したいものだ。

 

 

 

 

幸いにして鹿児島知事選でも、現職の伊藤氏が、反原発団体事務局長を務める新人立候補者を大差でぶち破った。伊藤氏の得票数約40万票に対し、反原発屋はたったの20万票しかない。「原発のない鹿児島をつくろう」と訴えた側がボロ負けしたのは、原発を失う方が、国の経済や防衛にとって余程危険だと、賢明な鹿児島県民は分っているからだ。

 

ひと言で云うなら、流れは完全に再稼動推進だ。首相官邸前で幾ら左巻き連中が大騒ぎしようと、良識ある日本国民の意志に逆らうことは出来ない。朝鮮半島風の鐘や太鼓を叩いてハンタイ!ハンタイ!と叫ぶ薄ら馬鹿共のデモが、哀れでもあり滑稽でもある。

 

話は飛ぶが、現在、多くの関心が寄せられているイジメ自殺事件は滋賀県で発生した。誰がどう見ても殺人としか思えぬ凶悪事件を学校と教育委員会、さらに警察まで加わって隠蔽を図った。問題の大津市には、被差別と称する人々が多く、人権を生業とする有象無象の反日組織がひしめいていると聞く。公立中学校で敵性外国語たる朝鮮文字を教えていると云うのだから、明らかに異常な地域だ。

 

その滋賀県の女性知事はバリバリの反原発派として有名だ。関西広域連合による再稼動容認がよほど悔しかったのか、関西電力から脅されたとデマのような話を外国人相手の記者会見でもっともらしく発表している。

 

ほら見ろ、と云いたい。反原発運動は左巻きの政治家や人権屋や外国勢力が蠢く反日運動だ。原発再稼動の推進は、反国家勢力の謀略を粉砕する闘いでもあるのだ。これは負けられない。関西電力のみならず、全国の電力会社は原発再稼動に向け全力で頑張って頂きたい。われわれ国民がついている。

 

 

 

 

 

 

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2012年07月06日

東電が悪い?悪いのは大怪獣「菅ジラ」さ!

国会の事故調査委員会が、福島第一原発事故は「自然災害でなく明らかに人災だった」と結論を出した。へええ、と驚く。東北大震災は1000年に一度の天災だった。地震により原発施設が壊れたわけではないが、津波をかぶって電源を喪失して故障した。如何に「人災」で事後の混乱があろうと、事故発生自体は「天災」によるものと考えるのが普通の神経だろう。

 

原子力賠償法は「異常に巨大な天変地異が原因で事故が発生した場合、電力会社は免責」と定めている。国が責任を持つべき電力供給を民間に委託する以上、天災による事故の補償を業者に負わせる訳にはいかない、と云う常識的な理解に基づく法律だ。無責任な民主党政府が、被災者の救済義務から逃れるため、あえて「天災」を「人災」と呼びかえたように思えて仕方がない。

 

そもそも東京電力が悪いと云う説自体が疑わしい。実は東電を含む全国の電力会社は、原発を極めて安全に運転している。大震災発生時にトラブルが起きたのは唯一、福島だけで、その他50数基には何の異常も起きなかったことがその証左だ。万が一、安全対策に不備があったとしても、常々、箸の上げ下ろしにまで目を光らせている経済産業省の監督責任こそが責められるべきだ。

 

それでも全ての罪を東電になすりつけるのは、同社をにっちもさっちもいかぬ状態に追い込み、国家の背骨とも呼ぶべき電力事業を国営化することが目的ではなかったのか。さらには電力供給を混乱させ、国家経済を弱体化させる意図もあったのではないか。民主党の背後には社会主義思想に染まった組合や、革命を目指す極左の活動家がいる。いかにも彼らの考えそうなシナリオだ。

 

 

 

 

もっとも「人災」は確かにあった。逆上を装って支離滅裂な対応に走った菅直人こそが災いの根源だ。あろうことか、東電による対処を邪魔しただけでなく、数の対策会議を発足させて、故意に指示命令系統を大混乱させた。事故調査委員会が人災だと云い張るなら、菅直人工作員こそ、逮捕して投獄すべきだろう。

 

 

 

 

 

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2012年07月02日

祝、原発再稼動!大飯から左巻きを排除せよ!

待ちに待った大飯原発の運転がついに再開された。大飯を皮切りに、停止中の原発が次々と稼動し出すだろう。これでわが国の産業も息を吹き返し、国民にも笑顔が戻る。安価で潤沢なエネルギー供給により強くて豊かな日本が蘇る。われわれの生活に原発は欠かせない。祝、原発再稼動!みんなで素直に喜びを分ち合いたい。

 

 

 

 

と、そんな気持ちだったせいか、大飯町からの動画配信を見て仰天した。一瞬、若者たちが喜んでお祭り騒ぎかと勘違いしたが、よく聞けば「サイカドウ!ハンタイ!」と叫んでいるではないか。しかも真夜中に鐘や太鼓をがんがん鳴らし、目を血走らせて雄叫びを上げる。狂っている。完全に気が触れている。幾ら左巻きとは云え、捩じれきってブッ飛んじゃまずいだろ。

 

もちろん、左巻きの無茶苦茶ぶりは昔からだ。日本やアメリカを口汚く非難する一方で、ソ連や支那を賛美し、共産革命の幻想に酔って身悶えしていた。しかし民主党の重鎮たちが学生運動で活躍した時代は、幾ら何でももう少し体裁が整っていたぞ。それなりの御託を並べたし、デモの隊列は整然としていた。機動隊と対峙する姿だって、一種の潔さを感じさせたものだ。

 

それにひきかえ、大飯町に集結した反原発連中の出鱈目ぶりは何だ。人の迷惑を顧みず、一般車道を封鎖するかと思えば、夜中の住宅街でどんちゃん騒ぎをする。警察の実力行使を避けるためか、デモ隊に「人間の楯」みたいな子供を連れて来る。驚いたのは、巨大な男性器に股がった気違い女が、わっしょいわっしょい神輿で登場した場面だ。機動隊員だって、あまりの馬鹿馬鹿しさにへなへなと膝が崩れたことだろう。

 

 

 

 

余りにもおぞまじい連中を相手にして、気力を維持するのは大変だろうが、警察の皆さんには容赦なく乱痴気騒ぎを鎮圧して頂き度い。もう、昔みたいにジュラルミンの楯で暴徒をぶん殴ったりはしてくれないのだろうか。せめて放水や催涙弾くらいは使って欲しいものだ。

 

ところで、再稼動反対派の奏でる鐘や太鼓のリズムが異様に気持ち悪い。伝統的な祭りの拍子でもないし、安保反対以来のサヨク独特の節回しでもない。おかしいな、おかしいなと思って検索したら、こんな動画を見付けてしまった。もしや半島のDNAがこの調子外れなリズムを刻むのか。反原発運動の背後に外国勢力がいるのは、どうやらホントの話らしい。

 

 

 

 

 

 

 

 

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2012年06月30日

大麻とNHKが生む、狂気と幻想の脱原発!

大飯原発再稼動反対デモなどに精を出す連中を見ると、世の中には馬鹿が結構いるものだと驚く。そもそもわが国の重要なエネルギー源である原発を潰して、何のメリットがあるのかと疑念が沸く。もしや「放射脳」連中は全員、脳内花畑のラリパッパか。

 

と思っていたら、本当にラリパッパだった。昨日、大麻所持で逮捕された山本太郎の実姉が「脱原発運動で疲れたから使った」と云ったそうだが、嘘だ。順序が逆だ。大麻でラリったからこそ、脱原発を唱えていた筈だ。

 

すとんと腑に落ちる。麻薬を使用して現実的な思考が停止し、支離滅裂な興奮状態に陥った連中だからこそ、脱原発だ、反原発だと大騒ぎするのだ。視線を宙に彷徨わせ、鐘を太鼓を叩いて喚きまくる姿は、既に正気を失っている。

 

恐ろしいことだが、脱原発なる反社会的運動の影には、薬物を提供し、放射能の嘘で若者を洗脳する組織があるのではないか。実態は北朝鮮あたりの反日工作か。となれば、オウム真理教とまったく同じ構図だ。そう云えば山本姉はヨガ講師だ。空中浮揚の麻原を思い出す。ううむ、何かある。

 

オウム信者たちは高学歴だったし、一通りの知識や常識も備えていたに違いない。では、なぜ荒唐無稽な教義に騙されたか。実は教団が脅しと麻薬を上手く使ったからだ。信者たちは、ハルマゲドンだ世紀末だと恐怖心を植えつけられ、クスリで幻覚症状を体験して、現実感覚を喪失していたのだ。

 

 

 

 

反原発・脱原発も狂信的なカルト宗教の類いだ。メディアが垂れ流す放射能危険説を闇雲に信じ込み、得体の知れない恐怖に襲われた無知な人々が、麻薬漬けにされて夢遊病者の如くデモに繰り出す。気がつけば、首相官邸前で「再稼動反対」を唱えて踊り狂う。嗚呼、哀れな子羊たちよ、目を覚ませ。反日組織が配布する薬物を捨てよ。メディアが故意に流す恐怖情報の虚構を知れ。

 

ちなみにNHKが昨年、制作した番組「追跡!真相ファイル低線量被ばく・揺らぐ国際基準」は虚偽情報だと、ICRP(国際放射線防護委員会)がBPO(放送倫理・番組向上機構)に提訴した。NHKは、意味のすり替えや事実の隠匿、音声記録の改竄で情報を捏造し、真実を捩じ曲げて「低放射線は高リスク」だと嘘をついた。ICRPはそう主張して怒り狂っている。詳しくは提訴状を読んで欲しい。

icrp-tsushin.jp/files/20120614.pdf

 

NHKの捏造番組で恐怖感を覚えて大麻を吸えば、誰だって山本太郎になってしまう。気がつけば鐘や太鼓で脱原発を唱える社会のクズになる。騙され易くて臆病な皆さんは、充分にご注意頂きたい。

 

 

 

 

 

 

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