2012年07月21日

鳩山が叫ぶ!反原発運動は朝鮮民族解放闘争だ!

わが国の左翼運動は朝鮮人の民族解放闘争だ。歴史は古い。戦前の日本共産党(ソ連コミンテルンの日本支部)が非合法であった時代、党員3万人のうち、3分の1は朝鮮人だった。関東大震災発生時に東京や横浜で市内に放火し、かく乱工作を行ったのは彼らだ。幸い軍隊が鎮圧したが、当時の朝鮮系共産党員たちは本気でロシア革命の真似事を遂行するつもりだった。

 

戦後、共産党を再建したのは在日朝鮮人連盟だ。在日社会から潤沢な資金を提供された共産党は、武装闘争と称して日本国家の乗っ取りを画策し、これが50年代半ばまで続く。ところが「行動派」の暴力路線が過激になるにつれ、宮本顕治ら日本人グループにより党内で凄まじい反発が起きた。権力闘争により、敗れた朝鮮人グループは大挙して社会党に移籍した。

 

この結果、それまで穏健な左派だった社会党は朝鮮人政党に様変わりした。しかし暴力革命を目指すグループは民主主義の政治体制そのものが気に入らない。全学連を組織して新左翼と名乗り、ヘルメットとゲバ棒で武装して安保闘争などを繰り広げた。60年代から70年代、朝鮮総連を通じた北朝鮮との連携もあり、運動を過激化させた。よど号乗っ取り事件で里帰りしたのは、赤軍派なる朝鮮人グループだ。中核派も革マル派も同様に朝鮮系だ。

 

この連中、つまり朝鮮民族解放闘争を進める暴力的な活動家たちは、90年代初頭のソ連東欧崩壊後、かなり意気消沈していた。社会主義革命を唱えても、もう誰も騙されない。逆に馬鹿じゃないかと世間から嘲笑われるのがオチになったからだ。ところが昨年の春、巨大な津波で福島第一原発の事故が起こるや、突如息を吹き返した。

 

お仲間の菅直人を旗振り役に、反原発運動の主役に躍り出た朝鮮系活動家たちは、嘘の放射脳危険説で風評を煽り、被災者を苛め、電力事業を叩きまくる。原発停止で日本経済を疲弊させ、国民生活を貧しくさせる試みだ。被災地の復興を願う日本人の心情を持ち合わせぬ彼らは、大震災後の混乱こそが革命、即ち、わが国を乗っ取る千歳一隅のチャンスと見たのだろう。サイカドウハンタイ!と叫びつつ、恍惚とした表情で半島伝来の鐘や太鼓を叩く。

 

さて、首相官邸前で繰り広げられる反原発デモに鳩山由紀夫が現れた。マイクを握ってデモ隊を激励してから、突如、官邸に乗り込んだものの、野田首相は不在だった。これだけ見ると漫画みたいな間抜けさだが、笑ってもいられない。

 

 

 

 

テレビカメラの前で朝鮮系活動家を激励することで、自分は朝鮮民族解放闘争と共に歩みますよと、闇の勢力に向かってメッセージを発したに違いない。民主党瓦解を睨み、今後の立ち位置を明確に示した鳩山の行動はより常軌を逸し、ますます露骨に朝鮮寄りになるだろう。この男のコトだ。案外本気で、革命後の英雄になるつもりかも知れない。

 

 

 

 

 

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2012年07月18日

放射「脳」の影響か!これが左巻きの人相だ!

先日、東京の代々木公園で「さようなら原発10万人大会」なる集会があった。主催者の水増し発表はど〜んと17万人、但し警察発表では7万5千人。脱原発を求める一般市民が自発的に参集し、と報道にあったが真っ赤な嘘だ。写真を見ると笑える。青空に翻る赤や黄色の旗や幟に太字で踊る組織名。な〜んだ。一般市民なんていやしない。全員、左巻きカルトの動員だ。

 

「日教組」を筆頭とする労組。「部落開放同盟」「中核派」「革マル派」「9条の会」等々、いかにもと頷く狂気の左翼集団ばかりだ。絶滅危惧種の「全学連」に「全共闘」までいる。50~60年前に活躍した元学生運動家が白髪になって腰を曲げて赤旗を振る。人生をひとつの道に賭けるなら、もっと他に選択があったろうにと、他人事ながら哀れさに泣ける。

 

参加者は年配者が多い。そうだろうなと思う。今の若者たちはソ連や支那中共に憧れることもないし、そもそも社会主義思想なんて屁とも思わない。反原発でわいわい騒ぐ若年層は、出自の怪しい工作員みたいな連中だ。気がつけば心無しか、老いも若きも半島系の顔立ちが多い。

 

年寄りが多いからか、ゲストも年配者だった。90歳の瀬戸内寂聴はもちろん、大江健三郎とか坂本龍一など今時の若い人たちは知らないのじゃないか。YMO時代の坂本氏はカッコよかったが、今じゃ大江氏とそっくりだ。放射「脳」を患うと人相まで似ちゃうのか。日本が悪い国だと国外で自国を非難する二人だ。こんな連中のスピーチに歓喜の声を上げる反原発派って、救いようがない馬鹿だなと実感する。

 

 

 

 

さて、話は飛ぶが、民主党政府がエネルギー戦略の策定に向け意見公聴会と呼ぶヘンな催しをやっている。国家のエネルギー安全保障策を検討する以上、政府が監督官庁や電力会社、産業界や核技術学界などから専門的な見解を得るのが筋だ。今頃、ど素人の意見を聞いてどうする。

 

驚くのは国家戦略担当相が、公聴会における電力社員の発言は許さぬと云い出したことだ。唖然とする。電力会社に勤務し、原発技術や供給事情にも明るい専門家の意見こそ重要じゃないか。坂本龍一モドキばかりを公聴会に登場させ、「たかが電気の為に命を危険にさらすのか」と喚くのを拝聴するのか。間抜けな放射「脳」に国家戦略を語らせたら、日本は破綻するぞ。

 

 

 

 

 

 

 

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2012年07月09日

反原発は反日だ!民意は再稼動推進にあり!

関西電力によれば、大飯原発3号機がフル稼働に達した。1ヵ月後には正式に「営業運転」となる。とても嬉しい話だが、たった1基の再稼動では電力不足を未然に防ぐことは出来ない。全国規模でどんどん原発再稼動を進めて、安価な電力の潤沢な供給を実現し、豊かな国民生活と活気ある産業経済を取り戻したいものだ。

 

 

 

 

幸いにして鹿児島知事選でも、現職の伊藤氏が、反原発団体事務局長を務める新人立候補者を大差でぶち破った。伊藤氏の得票数約40万票に対し、反原発屋はたったの20万票しかない。「原発のない鹿児島をつくろう」と訴えた側がボロ負けしたのは、原発を失う方が、国の経済や防衛にとって余程危険だと、賢明な鹿児島県民は分っているからだ。

 

ひと言で云うなら、流れは完全に再稼動推進だ。首相官邸前で幾ら左巻き連中が大騒ぎしようと、良識ある日本国民の意志に逆らうことは出来ない。朝鮮半島風の鐘や太鼓を叩いてハンタイ!ハンタイ!と叫ぶ薄ら馬鹿共のデモが、哀れでもあり滑稽でもある。

 

話は飛ぶが、現在、多くの関心が寄せられているイジメ自殺事件は滋賀県で発生した。誰がどう見ても殺人としか思えぬ凶悪事件を学校と教育委員会、さらに警察まで加わって隠蔽を図った。問題の大津市には、被差別と称する人々が多く、人権を生業とする有象無象の反日組織がひしめいていると聞く。公立中学校で敵性外国語たる朝鮮文字を教えていると云うのだから、明らかに異常な地域だ。

 

その滋賀県の女性知事はバリバリの反原発派として有名だ。関西広域連合による再稼動容認がよほど悔しかったのか、関西電力から脅されたとデマのような話を外国人相手の記者会見でもっともらしく発表している。

 

ほら見ろ、と云いたい。反原発運動は左巻きの政治家や人権屋や外国勢力が蠢く反日運動だ。原発再稼動の推進は、反国家勢力の謀略を粉砕する闘いでもあるのだ。これは負けられない。関西電力のみならず、全国の電力会社は原発再稼動に向け全力で頑張って頂きたい。われわれ国民がついている。

 

 

 

 

 

 

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2012年07月06日

東電が悪い?悪いのは大怪獣「菅ジラ」さ!

国会の事故調査委員会が、福島第一原発事故は「自然災害でなく明らかに人災だった」と結論を出した。へええ、と驚く。東北大震災は1000年に一度の天災だった。地震により原発施設が壊れたわけではないが、津波をかぶって電源を喪失して故障した。如何に「人災」で事後の混乱があろうと、事故発生自体は「天災」によるものと考えるのが普通の神経だろう。

 

原子力賠償法は「異常に巨大な天変地異が原因で事故が発生した場合、電力会社は免責」と定めている。国が責任を持つべき電力供給を民間に委託する以上、天災による事故の補償を業者に負わせる訳にはいかない、と云う常識的な理解に基づく法律だ。無責任な民主党政府が、被災者の救済義務から逃れるため、あえて「天災」を「人災」と呼びかえたように思えて仕方がない。

 

そもそも東京電力が悪いと云う説自体が疑わしい。実は東電を含む全国の電力会社は、原発を極めて安全に運転している。大震災発生時にトラブルが起きたのは唯一、福島だけで、その他50数基には何の異常も起きなかったことがその証左だ。万が一、安全対策に不備があったとしても、常々、箸の上げ下ろしにまで目を光らせている経済産業省の監督責任こそが責められるべきだ。

 

それでも全ての罪を東電になすりつけるのは、同社をにっちもさっちもいかぬ状態に追い込み、国家の背骨とも呼ぶべき電力事業を国営化することが目的ではなかったのか。さらには電力供給を混乱させ、国家経済を弱体化させる意図もあったのではないか。民主党の背後には社会主義思想に染まった組合や、革命を目指す極左の活動家がいる。いかにも彼らの考えそうなシナリオだ。

 

 

 

 

もっとも「人災」は確かにあった。逆上を装って支離滅裂な対応に走った菅直人こそが災いの根源だ。あろうことか、東電による対処を邪魔しただけでなく、数の対策会議を発足させて、故意に指示命令系統を大混乱させた。事故調査委員会が人災だと云い張るなら、菅直人工作員こそ、逮捕して投獄すべきだろう。

 

 

 

 

 

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2012年07月02日

祝、原発再稼動!大飯から左巻きを排除せよ!

待ちに待った大飯原発の運転がついに再開された。大飯を皮切りに、停止中の原発が次々と稼動し出すだろう。これでわが国の産業も息を吹き返し、国民にも笑顔が戻る。安価で潤沢なエネルギー供給により強くて豊かな日本が蘇る。われわれの生活に原発は欠かせない。祝、原発再稼動!みんなで素直に喜びを分ち合いたい。

 

 

 

 

と、そんな気持ちだったせいか、大飯町からの動画配信を見て仰天した。一瞬、若者たちが喜んでお祭り騒ぎかと勘違いしたが、よく聞けば「サイカドウ!ハンタイ!」と叫んでいるではないか。しかも真夜中に鐘や太鼓をがんがん鳴らし、目を血走らせて雄叫びを上げる。狂っている。完全に気が触れている。幾ら左巻きとは云え、捩じれきってブッ飛んじゃまずいだろ。

 

もちろん、左巻きの無茶苦茶ぶりは昔からだ。日本やアメリカを口汚く非難する一方で、ソ連や支那を賛美し、共産革命の幻想に酔って身悶えしていた。しかし民主党の重鎮たちが学生運動で活躍した時代は、幾ら何でももう少し体裁が整っていたぞ。それなりの御託を並べたし、デモの隊列は整然としていた。機動隊と対峙する姿だって、一種の潔さを感じさせたものだ。

 

それにひきかえ、大飯町に集結した反原発連中の出鱈目ぶりは何だ。人の迷惑を顧みず、一般車道を封鎖するかと思えば、夜中の住宅街でどんちゃん騒ぎをする。警察の実力行使を避けるためか、デモ隊に「人間の楯」みたいな子供を連れて来る。驚いたのは、巨大な男性器に股がった気違い女が、わっしょいわっしょい神輿で登場した場面だ。機動隊員だって、あまりの馬鹿馬鹿しさにへなへなと膝が崩れたことだろう。

 

 

 

 

余りにもおぞまじい連中を相手にして、気力を維持するのは大変だろうが、警察の皆さんには容赦なく乱痴気騒ぎを鎮圧して頂き度い。もう、昔みたいにジュラルミンの楯で暴徒をぶん殴ったりはしてくれないのだろうか。せめて放水や催涙弾くらいは使って欲しいものだ。

 

ところで、再稼動反対派の奏でる鐘や太鼓のリズムが異様に気持ち悪い。伝統的な祭りの拍子でもないし、安保反対以来のサヨク独特の節回しでもない。おかしいな、おかしいなと思って検索したら、こんな動画を見付けてしまった。もしや半島のDNAがこの調子外れなリズムを刻むのか。反原発運動の背後に外国勢力がいるのは、どうやらホントの話らしい。

 

 

 

 

 

 

 

 

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2012年06月30日

大麻とNHKが生む、狂気と幻想の脱原発!

大飯原発再稼動反対デモなどに精を出す連中を見ると、世の中には馬鹿が結構いるものだと驚く。そもそもわが国の重要なエネルギー源である原発を潰して、何のメリットがあるのかと疑念が沸く。もしや「放射脳」連中は全員、脳内花畑のラリパッパか。

 

と思っていたら、本当にラリパッパだった。昨日、大麻所持で逮捕された山本太郎の実姉が「脱原発運動で疲れたから使った」と云ったそうだが、嘘だ。順序が逆だ。大麻でラリったからこそ、脱原発を唱えていた筈だ。

 

すとんと腑に落ちる。麻薬を使用して現実的な思考が停止し、支離滅裂な興奮状態に陥った連中だからこそ、脱原発だ、反原発だと大騒ぎするのだ。視線を宙に彷徨わせ、鐘を太鼓を叩いて喚きまくる姿は、既に正気を失っている。

 

恐ろしいことだが、脱原発なる反社会的運動の影には、薬物を提供し、放射能の嘘で若者を洗脳する組織があるのではないか。実態は北朝鮮あたりの反日工作か。となれば、オウム真理教とまったく同じ構図だ。そう云えば山本姉はヨガ講師だ。空中浮揚の麻原を思い出す。ううむ、何かある。

 

オウム信者たちは高学歴だったし、一通りの知識や常識も備えていたに違いない。では、なぜ荒唐無稽な教義に騙されたか。実は教団が脅しと麻薬を上手く使ったからだ。信者たちは、ハルマゲドンだ世紀末だと恐怖心を植えつけられ、クスリで幻覚症状を体験して、現実感覚を喪失していたのだ。

 

 

 

 

反原発・脱原発も狂信的なカルト宗教の類いだ。メディアが垂れ流す放射能危険説を闇雲に信じ込み、得体の知れない恐怖に襲われた無知な人々が、麻薬漬けにされて夢遊病者の如くデモに繰り出す。気がつけば、首相官邸前で「再稼動反対」を唱えて踊り狂う。嗚呼、哀れな子羊たちよ、目を覚ませ。反日組織が配布する薬物を捨てよ。メディアが故意に流す恐怖情報の虚構を知れ。

 

ちなみにNHKが昨年、制作した番組「追跡!真相ファイル低線量被ばく・揺らぐ国際基準」は虚偽情報だと、ICRP(国際放射線防護委員会)がBPO(放送倫理・番組向上機構)に提訴した。NHKは、意味のすり替えや事実の隠匿、音声記録の改竄で情報を捏造し、真実を捩じ曲げて「低放射線は高リスク」だと嘘をついた。ICRPはそう主張して怒り狂っている。詳しくは提訴状を読んで欲しい。

icrp-tsushin.jp/files/20120614.pdf

 

NHKの捏造番組で恐怖感を覚えて大麻を吸えば、誰だって山本太郎になってしまう。気がつけば鐘や太鼓で脱原発を唱える社会のクズになる。騙され易くて臆病な皆さんは、充分にご注意頂きたい。

 

 

 

 

 

 

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2012年06月28日

総会屋みたいな市長は無視して、電力会社を応援する!

東電、関電など電力会社の株主総会が昨日開催された。逆風の経営環境だからこそ、大切なイベントだ。ところが総会を妨害する奴が現れた。関電の総会に出席した橋下大阪市長だ。脱原発の立場から、ごちゃごちゃどうでもいい質問で議事進行を邪魔する。当然のごとく経営陣から適当にあしらわれて、記者会見で文句をぶー垂れていた。はっきり云って、馬鹿丸出しだ。

 

そもそも株主総会は、経営陣の陣容や経営内容を、株主が承認あるいは否認する集会だ。現在から将来に亘る利潤の最大化や経営の安定化、そして株主への利益還元こそが討議のポイントなのだ。その目的や趣旨もわきまえず、経営陣を糾弾するポーズでスポットライトを浴びて、いい気になる。まるで二流の総会屋だ。

 

 

 

 

たぶん橋下市長は、反原発・脱原発を唱えれば無知蒙昧な庶民から支持票が得られると踏んでいるのだろう。福島原発と全く無関係な関電を相手に、無意味でデタラメな原発停止を要望するかと思えば、停電不可避と見るや、冷やし中華の如き夏季限定の再稼動に賛成などとヌカす。自分が権力と戦う姿勢を見せたいがため、行き当たりばったりのパフォーマンスばかりだ。

 

大阪市は関電の筆頭株主だから、総会に出席にしても不思議はない。しかし株主なら、関電を応援して当然じゃないか。しかも関電株は大阪市の資産だ。なぜ出資者の代表として、株式価値の向上を求めないのか。こう考えると、東電の総会に出席した猪瀬副知事が、不採算ビジネス売却などの合理化策を提案したのは理解出来る。事業運営費削減は利潤の拡大に結びつくからだ。

 

相変わらず巷では電力会社苛めが止まらない。1000年に一度の大津波で福島原発の一部が故障しただけなのに、電力会社が悪いと眦をつりあげてヒステリックに企業解体や原発廃棄を叫ぶ左巻き市民。代替策もなく全原発を停止したまま、再稼動にもたつく民主党政府。海外で次々の報じられる放射能安全説をすべて隠蔽して、不安を煽る反日メディア。こいつら「反原発ムラ」が横暴を極め、電力会社を滅多打ちにするのを見ていると、あまりの理不尽さに背筋が寒くなる。

 

わが国のエネルギー政策には原子力発電が欠かせない。再稼動どころか新規に増設すべきだ。わが国の産業経済や国民生活の根幹を支える電力会社には、どんどん原発を利用して欲しい。東電や関電が元気に儲けてこそ、日本は明るくなる。すべての電力会社の皆さん、頑張ってくれ。あなたたちには国民がついている。

 

 

 

 

 

 

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2012年06月21日

必見!放射「脳」の断面図をお見せしよう!

究極の馬鹿女だ。問題発言連発で市議会から除名された庭山なる市議は、ツイッターで「放射能地域に住む人の血、ほしいですか?」とヌカしたかと思えば、「毒物を作る」と農家を揶揄するなど非常識極まりない。ひたすら放射能汚染の嘘を垂れ流した女市議、市民から批判を浴びると「うんこたれ」「ば〜か」「愚民が多い」と開き直った。国会と市議会ではレベルが違うのかも知れないが、こいつに比べれば、福島ミズポさんでさえマトモに見えてくる。

 

福島原発事故の報道に仰天して飛び上がり、放射能への恐怖を感じた人は少なくなかった。しかしあれから早1年。周囲を見渡しても犠牲者ひとりいない。その上、被災地を査した国連科学委員会などの専門機関が、事故の影響による健康被害は現在も将来も有り得ないと断言している。加えて放射線医学の世界的権威は、低放射線には被害がないどころか健康増進効果ありと口を揃える。

 

落ち着いてみれば、広島長崎でも、原爆投下時に直接被曝した被害者を除けば、皆元気に暮らしてきた。冷戦時代は、度重なる核実験で大気中の放射性物質は現在の1万倍だったと云うが、死の灰だ、黒い雨だ、と騒いだものの、誰にも健康被害はなかった。だから、原発からちょろちょろ漏れる放射能なんてちっとも怖くないな、と思い返し、1年前に大慌てした己の姿を思い出してちょっと照れくさくなるのが、普通の神経なのだ。

 

ところが、世の中には庭山「元」市議みたいな馬鹿がいる。今日に至るも、放射能の一言で、条件反射的に目を吊り上らせ、口から泡を吹いて、怖い怖いと喚く連中だ。瓦礫処理と聞けばガイガーカウンターを持ち出して悲鳴を上げ、再稼動の可否を議会で話し合うとなれば、傍聴席に陣取ってヒステリックに「反対!」と怒鳴るプロ市民どもだ。

 

聞くところ、こいつらは揃いも揃って、脳の構造が一般人とは違うらしい。無闇に放射能恐怖説を喚き散らすのは、脳内に蓄積された基本情報に偏りがあり、その全てが左方向に捩れているのだ。傍から見ると単なる左巻きだが、医学的には、これを「放射脳」と呼ぶ。脳の断面図はこちらだ。

 

 

 

 

たぶん、原発怖いとフィリピンに逃げ出す山本太郎とか、奥さんに小心者となじられた小沢一郎も、放射脳の持ち主なのだろう。タレントであれ、政治家であれ、正しい知識や冷静な判断、そして愛国心がないと、「放射脳」のバイ菌に冒されかねない。われわれ一般国民も充分に気をつけたいものだ。庭山「元」市議のような馬鹿丸出しにはなりたくない。

 

 

 

 

 

 

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2012年06月11日

プロ市民に告ぐ、年間1200msv以下なら健康被害なし!

左巻き連中は住民投票が大好きだ。通常の選挙制度では自分達のデタラメな主張はそう簡単に通じない。だから、ああでもない、こうでもないと屁理屈を並べ住民投票をしたがる。世の中には騙され易い人もいるから、彼らを巻き込んで数を集め、これが民意だとでっち上げるつもりだ。もちろん狙いは自治体に圧力をかけ、政治を捩じ曲げることだ。わが国の誇る議会制民主主義をあっさり否定したがるあたり、周辺敵国の走狗と化している証拠でもある。

 

さて、「みんなで決めよう『原発』国民投票」なるプロ市民団体が、東電の原発再稼動の是非を問う住民投票条例案を東京都議会に提出した。是非と問うなどと偉そうにヌカすが、単なる反原発運動に他ならない。云う迄もなく、反原発運動は左巻き連中の反日工作だ。電力供給を不安定にしてコストを暴騰させ、日本の経済産業を破壊する試みだ。核技術を潰して潜在的な軍事力を毀損する目的もある。これを民意と称してゴリ押ししようと云うのだから、ホントに悪い奴らだ。

 

もっとも、こんな住民投票条例案は通らないだろう。日本国民たる者、左巻きに原発を潰されるほど馬鹿じゃない。このプロ市民団体の案によると、16歳以上の日本人と永住外国人に投票権を与えるそうだが、モノを知らない若者や反日的な永住外国人も対象に含めたがるのが自信の無さの表れだ。反原発が民意に沿わぬことは自分たちもよく分っているに違いない。

 

但し悲しいかな、政府も反原発プロパガンダを垂れ流すから、騙され易い人は充分気をつけて欲しい。例えば昨日の、福島第一事故の影響で「福島県民が20年後も7000人が地元に帰れない」と云うニュースだ。ぎょっとするような話だが、よく読むと除染をしない前提で試算した最悪の数値だ。おいおい除染くらいするんだろうよ。まさかプロ市民の住民投票を応援するつもりはないだろうが、こんな無根拠な試算結果を公表する政府の姿勢が理解できない。

 

それにしても、一体いつまで年20ミリシーベルト(msv)以下にこだわるのだ。何度もこのブログで紹介しているが、放射線の権威である英オックスフォード大学のアリソン名誉教授は、月間100msv、年間で1200msv以下なら何の健康被害もないと断言している。放射線医学会には同様の意見を主張する学者が多い。その上、国連科学委員会と国際保健機構は福島事故を綿密に調査した結果、被曝による発ガンは現在もなく、将来も有り得ないと結論付けているのだ。

 

 

 

 

然したる根拠もないのに、20年以上駄目だなどと云わず、避難している福島県民は今直ぐ地元に帰ってもらうべきだ。人々が帰宅すれば、活気も戻り復興もどしどし進む。東北が大発展すれば、わが国も繁栄する。電力も今以上に必要となるだろう。安定的で安価な電力供給には原発が必要不可欠だ。放射能の恐怖を煽り、住民投票で政治を混乱させたがる嘘つきプロ市民は引っ込め!

 

 

 

 

 

 

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2012年06月09日

原発再稼動宣言万歳!野田首相を褒める!

突然だが野田首相を褒める。毎日けなしてばかりじゃいけない。いいことをした時くらいはしっかり褒めたい。何がって、大飯原発再稼動の決意表明だ。国民生活を守るためだと云い切った。原発を停止したら日本は立ち行かない、だから再稼動は不可欠だと宣言した。そのとおりだ。憲政史上最悪の民主党政権とは云え、あんたはあの狂気丸出しの鳩菅とは全然違う。ずうっとまともな首相だ。

 

誰が見たって、国民生活を守る為、産業経済を守る為、原発は必要不可欠なのだ。全てを化石燃料で賄うとすれば、コストが膨大だし、世界の需給をタイトにして傍迷惑だ。太陽光や風力みたいな趣味的な発電は公害を撒き散らすだけで、何の役にも立たない。原発を止めたら明らかに国力は衰退する。国民が放射能ヒステリーを克服した今こそ、原発再稼動に踏み切れ。容認じゃない。どんどん推進するのだ。

 

 

 

 

国内では左巻き連中が反原発だ、脱原発だとうるさいが、海外では原発施設の建設ラッシュが続く。福島事故で原発の安全性が立証出来たからだ。福島の放射能は健康被害など有り得ないと、国連科学委員会も放射線学会も太鼓判を押している。亡国の嘘に騙されている場合じゃない。世界の期待に応えて、わが国は原発技術を更に発展させるべきなのだ。ちなみに首相が大飯再稼動を発表した途端、海外メディアもこれを好意的に報じている。日本はやっと目を覚ましてくれたか、と胸をなで下ろしていることだろう。

 

野田首相よ、一部の国会議員や首長たちが、期間限定などとほざくが、あんな穀潰しは無視して、是非、恒常的な原発運転で安価で安定した電力供給を実行して欲しい。首相の貫禄を見せて、あの馬鹿共を怒鳴りつけてやってくれ。夏場限定だなんて、「原発は冷やし中華じゃねえぞ!」ってね。

 

 

 

 

 

 

 

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