2013年11月14日

ハーメルンの小泉さん、反原発の笛を吹く!

突如、反原発を提唱しはじめた小泉元首相の真意が取り沙汰される。政権運営が順調な安部首相に嫉妬してアベノミクスを頓挫させる企みとか。あるいは、自民党内で再稼動賛成派・反対派のあつれきを生み、調停役として自ら復権を図る狙いとか。いやいや、原発に懐疑的な若手の声を代弁し、進次郎議員が自由に発言出来る環境を作る親心とか。

さらには、米系石油メジャーへの利益供与の為だと云う陰謀論まで聞く。但し、どれも説得力はない。冷静に考えて、そんなつまらない小細工をはたらく人物ではないからだ。希代の名宰相に対し、嫉妬とか復権とか親心とか石油メジャーとか、下司の勘ぐりはあまりにも失礼だ。

では、なぜ今、小泉さんは反原発なのか?


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2013年09月16日

原発ゼロを座視するな!直ちに再稼動せよ!

大飯原発が定期検査に入り、稼動原発が1年2ヵ月ぶりにゼロになってしまった。再稼動予定の6原発に対する原子力規制委員会の安全審査が長時間を要するため、このまま原発による発電なしで、電力需要の膨らむ冬を迎える公算が高い。

 

火力発電用のエネルギー輸入で年間4兆円もの国富を垂れ流し、国民や企業はバカバカしいほど高い電力料金を支払い、その上、節電を強要されて、ぶるぶる震えながら寒くて暗い冬を過ごす。これが世界一の原発技術を誇る大国日本のするコトか。まさに宝の持ち腐れではないか。

 

どう見たって原発の停止にメリットはない。ただ、朝鮮人を主体にした反原発勢力が、日本人の苦境を眺めて喜ぶだけの話で、一般国民にとって脱原発など迷惑千万だ。原発こそがわが国に豊かさを約束する。各電力会社には、直ちに原発再稼動の実行を求めたい。

 

 

 

 

と云っても、先ずは原子力規制委員会の審査があるじゃないかとの声が聞こえそうだが、ソレは誤解だ。そもそもあの学者連中は、原発の安全性に関する新基準を検討するのが仕事だ。根が馬鹿だから、運転しないのが安全だと信じ込み、40万年前の地震の有無を真顔で語るほどの役立たずだ。

 

規制委員会は、国家のエネルギー政策を決める立場にはない。そして田中委員長も明言する通り「再稼動を審査する立場でもない」。旧基準で建設した原発を電力会社が運転するのは適法あり、政府にすら運転停止を命じる権限はない。だから、震災直後、犯罪者菅直人は中部電力に浜岡原発停止と「お願い」したのだ。

 

それなら電力会社は、なぜ腹を据えて再稼動に踏み切らないか。簡単なコトだ。反原発勢力が放射能ニダ!と大暴れして、偏向メディアが騒ぐからだ。インチキな世論に迎合し、所管の経産省が責任逃れのためにそっぽを向くからだ。役所が非協力的だから、電力会社は身動きが取れない。

 

政府が電力会社を応援する姿勢を示せば、再稼動は直ぐに出来る。アベノミクスを掲げて経済成長とデフレ脱却を謳う安倍政権が、原発ゼロを座視するとは呆れた話だ。まさか安倍首相の家庭内野党、昭恵夫人の反原発運動によるものではないことを祈りたい。

 

 

 

 

 

 

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2013年09月04日

菅容疑者が狂ったように東電を踏みつけた理由!

巷の話題に飛びついただけとは云え、一昨日はペニス、昨日は尻について語った。今日は是非、お上品にまとめたい。で、原発の話だ。

 

自民党が、原発事故の収束を東電任せにした民主党政権を批判している。そのとおり、と大きく頷く。誰が見たって、東電を責める暇があったら、ハナから国が全力で取り組むべきだった。そもそも、原子力賠償法は「異常に巨大な天変地異が原因で事故が発生した場合、電力会社は免責」と定める。電力供給を民間に委託する以上、天災による事故の補償や問題解決は国の責任だ。

 

それに東電はじめ全電力会社は原発を安全運転してきた実績を持つ。大震災発生時ですら、唯一、福島が故障しただけで、その他50数基には何の異常もなかった。仮に企業の安全対策に若干の不備があったとしても、監督官庁たる経産省の怠慢こそを責めるべきで、事業者を苛めても意味はない。

 

 

 

 

思うに、菅直人が狂ったように東電を踏みつけたのは、わが国を弱体化する目的だったに違いない。電力事業を麻痺させ経済を破壊すると同時に、核技術を奪いたい。そんな特亜勢力の意図に従い、民主党が反日工作を実行したのだ。だからこそ安部自民党は政権奪回と同時に前政権の亡国政策を全否定し、原発再稼動を断行すべきだった。

 

ついでに云うと、再稼動に向け国費を惜しまず投入するのは当然だが、実は汚染水による環境被害など杞憂に過ぎない。地球上の海水量を考えれば、漏れて海に流れたところでどうってことはない。現実に、ロシアなんぞ沈没した原子力潜水艦の放射能漏れをほったらかしにするくらいだ。

 

例えて云うなら、銭湯の湯船で小便すれば半殺しにされても致し方ないが、海水浴でトイレを省略しちゃう人が多くても、何の問題も起きないのと一緒だ。と云うコトで、おっと、最後はまたお下品になっちまった。ごめんよ。

 

 

 

 

 

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2013年08月13日

灼熱地獄で恨むべきは菅直人!動かすべきは原発!

日本全国を記録的な猛暑が襲う。熱中症で数千人もの国民がばたばたと倒れる。罪のない人々が苦しみに胸をかきむしりつつ、暑い、暑いとうわ言のように呻きながら死んでいく。熱にやられて意識不明のまま、息絶える。まさに灼熱地獄だ。

 

しかし、天を恨んでも意味はない。エアコンさえ存分に活用すれば、今どき、熱中症など無縁で暮らせるのだ。潤沢で安価な電力供給さえ復活すれば、誰もが涼しく快適な夏を楽しめるのに・・・。その豊かな暮らしを奪ったのは菅直人だ。恨むなら菅を恨むべきだ。

 

 

 

 

原発を停止したまま、電力不足と電気料金高騰に悩み、うだるような暑さの中でじっと耐えるなんて、あまりにもバカげている。福島の事故を故意に拡大し、噓情報を拡散して放射能の恐怖を煽り、日本国民の生活から豊かさを奪った菅直人の策略に、いつまでも踊らされてたまるか。

 

さあ、原発再稼動を促進しよう!

 

灼熱地獄で思い出し、2年前の作画を再掲載してみた。いやあ、自分で云うのも何だが、実に暑苦しい絵だ。皆様、是非ご自愛を!

 

 

 

 

 

 

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2013年07月17日

生き証人の四十九日も待たずに噓をつく菅直人!

支那や朝鮮が非難する南京大虐殺や靖国参拝や慰安婦は、実は戦後何十年もの間、誰も取り上げぬ話題だった。日本軍の蛮行なら、敗戦と同時に激しく糾弾される筈だが、それらしい動きはなかった。南京大虐殺は東京裁判意における罪状のひとつだが、あまりの荒唐無稽さ故か、原告の連合国側も被告の日本も法廷以外の場で論じた形跡がない。

 

これらの話題が新聞やテレビに登場して、一般に認識が広まったのは、せいぜい80年代後半か。大きな政治外交問題になったのは90年代以降だ。さらに、欧米を巻き込む反日プロパガンダに発展したのは、21世紀に入ってからだ。

 

実際、80年代半ばまでは、南京陥落と云えば日本軍の堂々たる入城行進のイメージがあったし、首相以下閣僚全員の靖国参拝は終戦の日の風物詩だったし、慰安婦と呼ぶ戦地売春婦は、スケベなオジさんたちがでへへへと照れ笑いを浮かべながら語る、若き兵隊時代の思い出だった。

 

では、なぜ戦後40年を経た時点で様相が変わったのか。やはり真実を知る戦中世代が次々と社会の一線を退き、発言力が低下したからだろう。さらに年配者が続々と鬼籍に入る。嘘を見破る戦前・戦中世代が少なくなったのを好機と見て、敵勢力は強請りたかりの材料にした感が強い。

 

自らの主張が無根拠な捏造だからこそ、相手が死ぬのを待って攻撃を仕掛ける。何と卑怯で忌まわしい遣り方だろうと呆れるが、特亜であればそれも致し方ない。わが国の元首相が同じ真似をするのを見て仰天した。

 

福島第一における原発事故の生き証人、吉田元所長が亡くなった途端、自分は注水停止を命じていないと、名誉毀損で安倍総理を訴えた菅直人。何と非道な男なのだ。政府の事故調査報告書にすら「菅総理の了解を得られなかったため、19時25分ごろ、吉田所長に対し、官邸で検討中であることを理由に、海水注入を待つよう指示し・・・」とあるではないか。

 

 

 

 

ふと気付けば、吉田元所長の逝去から四十九日も過ぎていない。真実を知るご本人にすれば、これでは無念で成仏できないだろう。菅直人の背中に取り付いて、首を締めたい気持になる筈だ。ご遠慮なさらず、ぐぐぐっとやって頂きたい。

 

 

 

 

 

 

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2013年07月10日

福一原発に繰り広げられた天使と悪魔の戦い!

一昨年の3月11日、東北大震災が発生したのは、参院予算委員会で菅直人が在日韓国人からの献金について追求されている最中だった。甚大な震災被害を目の当たりにして、コレで献金スキャンダルをうやむやに出来ると、本人は薄ら笑いを浮かべたと聞く。真偽の程は分からない。しかし、その僅か3日後、菅が当の韓国人にこっそり返金した経緯から察し、へんに真実味のある話だ。

 

こういう男だから、震災の被害を故意に拡大した感が否めない。福一で事故が発生するや、英雄気取りで闇雲に現地に乗り込み、蒸気放出を遅らせて結果的に爆発させた。米軍からの支援要請を断固拒否して、自らの思いつきで空中放水をさせ、現場の混乱に輪をかけた。さらに「僕は原子力に詳しいんだ!」を叫んで、東電本社に殴り込みをかけ、錯乱状態で怒鳴り暴れた。

 

女川や福ニの実例どおり、幾ら強度の地震でも原発は壊れない。津波による電源喪失まで予期出来なかったとは云え、粛々と既存のマニュアルや防災訓練に従い手順通りに行動すればよかったのだ。法律に則り原子力災害対策本部と中央防災会議を設置し、自衛隊や経産省なの専門家を召集して的確な対応を進めるべきだった。こうした当然の措置をすべて無視して菅が暴走したのは、献金スキャンダルを逃れんがための保身ではなかったか。

 

 

 

 

逝去された吉田元所長は被害を最小に食い止めんと、現場の責任者として全力で奮闘した。逆に菅直人は被害を極力大きくしようと画策した。まるで天使と悪魔の戦いだった。訃報に接し、菅如きが「原発のあり方を話したかった」とは片腹痛い。所詮、この世は善人短命、悪人長命なのか。空し過ぎる。

 

 

 

 

 

 

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2013年06月03日

赤いヤクザ「原子力ADR」の暴走を止めろ!

福島原発事故発生後、コレを利用して共産革命を達成せんと決意した菅直人極左政権の動きは素早かった。漏れたセシウムが人畜無害だと云う科学的事実を隠し、空から降りそそぐ自然放射線でさえ許されない極度に厳しい基準を編み出した。全く性質や深刻度の違うチェルノブイリ事故を引き合いに「居住制限区域」や「帰宅困難区域」を設定し、福島県民に対して強制移住を命じて、原発の危険性を過大に演出した。

 

こうした動きの影で、菅政権がこっそり準備したのが「原子力損害賠償紛争解決センター(原発ADR)」だ。まだ事故の全容すら分らず、避難さえ始まっていない2011年4月11日、文科省に原子力損害賠償紛争審査会を設置。その審査会が、すべてを赤い弁護士軍団「日弁連」に丸投げして、でっち上げた組織だ。以来、このセンターが和解だ仲裁だと正義漢面しつつ、東電を恐喝して、莫大な賠償金を強請りとろうと暗躍している。

 

菅政権の狙いが原発停止による日本経済の破壊だった以上、当然の帰結だが、原発ADRはひたすら賠償額を増額させ、原発事故の被害を肥大化させる。避難対象の福島県民を手駒に利用し、理不尽な賠償請求を促しては東電を苛め抜く。本日の報道によれば、帰宅困難区域住民の放射線「被曝不安」に対して慰謝料を払えと云い出した。不安を感じたから50万円払え!?貴様らはヤクザか。仮に賠償が必要なら、デマで不安を煽り、強制移住を命令した菅直人に請求すべきではないか。

 

 

 

 

そもそも天災による事故は国家賠償、電力事業者は免責と、原子力賠償法に明記されている。法治国家である以上、法律を無視して東電を恐喝する反日左翼勢力の謀略を許すな。さらに文科省行政の一環とは云え、どこの馬の骨とも分らぬ弁護士集団の暴走を止めよ。東電は賠償に応じる必要など全くない。民主党政権が醸成した奇妙な空気に屈することなく、東電は日本政府を相手に訴訟を起こし、法廷で争え。

 

昨年末の衆院選を見れば分るとおり、一時的に蔓延した放射能ヒステリーは治まり、脱原発や反原発は既に少数派の戯言だ。国民は、原発の再稼動や新規建設による安価で豊かで良質な電力供給を望んでいる。さらに日本経済の屋台骨を支える、東電をはじめ電力企業各社の力強い復活に期待する。安倍政権は、腐臭を放つ民主党政権の残滓を一掃する過程で、原発ADRの如き赤い勢力を叩き潰すべきだ。

 

 

 

 

 

 

 

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2013年05月16日

暴走する原子力規制委員会はヤクザか!?

原子力規制委員会の暴走が止まらない。然したる科学的根拠もないのに、敦賀原発の直下を走る断層を活断層だと決めつけて、再稼動阻止の執念に燃える。いい加減な調査結果に翻弄される日本原子力発電が反発したら、「だったら、活断層でない証拠を持ってこい」と開き直る。お前らはヤクザか。

 

 

 

 

コンクリートの破片で活断層を信じ込むような間抜け学者め、先ずは活断層だと云う証拠を示せるなら示してみろ。いや、それ以前に、12万年もの太古の昔、一度や二度、地層が動いたからと云って、原発を停止させねばならぬ理由を説明してみろ。

 

バ活断層騒ぎだけでも酷い話なのに、返す刀で高速増殖炉原型炉「もんじゅ」をバッサリぶった斬ったのには仰天した。運転禁止命令を出した上、「もんじゅ」を所有する日本原子力開発機構を指して「こういう組織が存在していることが問題だ」と大見得を切る。何を云うか。お前ら、規制委員会のほうが余程問題ではないか。

 

もともと売国民主党がわが国の経済力を破壊し特亜勢力を利する為に発足させた原子力規制委員会だ。ロクな連中ではないのは知っていたが、仮にも学者だ。根拠も希薄なまま、なぜ、ひたすら反原発に突っ走るのだ。と思い調べたら、彼らの掲げる「原子力規制委員会の組織理念はこれだ。

 

「わが国の原子力規制組織に対する国内外の信頼回復を図り、国民の安全を最優先に、原子力の安全管理を立て直し、真の安全文化を確立すべく、設置された」

 

安全はもちろん大切だ。しかし、全原発を止めっぱなしにするのが最良の策と考えるなら安直過ぎる。安価で潤沢で良質なエネルギーを放棄し、さらに核技術を捨て去れば、経済が疲弊するだけでなく、安全保障政策が破綻して国民の命や暮らしが危険に晒される。

 

安全と聞けば、条件反射的に原発停止と廃炉しか思いつかぬバカ学者を集めても無意味だ。安倍政権はこんな穀潰し委員会をさっさと解散させ、新たな原子力「推進」委員会をぶち上げろ。そして、学者共の意見も参考にするにせよ、政府として責任ある国家エネルギー政策を示せ。原発なしで健全な経済成長は望めない。アベノミクスが絵に描いた餅になってしまう。

 

 

 

 

 

 

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2013年04月02日

驚愕!反原発ナチスの正体を暴く!

「反原発」も「脱原発」も反日左翼勢力の革命運動だ。偽情報を拡散して放射能に対する恐怖を煽り、原発再稼動の邪魔をする。彼らの狙いは、電力エネルギー枯渇により日本経済を壊滅させるだけでなく、核技術を潰して国防体制を徹底的に毀損することだ。しかもわが国の技術や設備をそっくり盗み出し、韓国への横流しまで画策する。民主党政権が原発廃絶の目標年と定めた2030年には、自国が原発三大先進国に躍り出ると韓国政府が豪語している。冗談じゃねえよと腹が立つ。

 

福島原発事故で漏れたセシウムは人畜無害だ。にもかかわらず、その事実を隠蔽し、さらに外部被曝量を実際値より10倍に膨らませて福島県民に強制移住を命令したのは菅直人だ。「居住制限区域」も「帰還困難区域」も科学的根拠は全くない。単なるデマで一般国民から移動や居住の自由を奪い、過酷な人権蹂躙を行った以上、菅は平成のヒトラーと呼ぶべき極悪人だ。しかも天災による事故発生時の国家賠償を定めた原子力賠償法を捻じ曲げ、東電に巨額の補償金を支払わせて、避難者の口封じを行う。まさに計画的な国家犯罪だ。

 

いや、放射線量は基準を上回り危険だったではないか、と指摘する向きもあるだろうが、騙されちゃいけない。菅直人とその一味は強制移住を実行するため、ICRP(国際放射線防御委員会)の勧告による外部被曝量基準は空間線量だと詐称した。その上、空から降り注ぐ自然放射線ですら許されない厳しい新基準をでっち上げた。日本国内では一向に報道されないが、ICRPや国連科学委員会や世界の放射線医学会が「福島の原発事故で健康被害は有り得ない」と幾度も念押しするのはこのためだ。

 

世界が呆れる狂った放射線基準がまかり通り、鐘や太鼓で朝鮮のリズムを刻む反原発運動が猛威が振るう背景には、原発危険情報しか流さぬ偏向マスメヂィアの影響がある。NHKなんぞは反日左翼勢力の情報工作機関だ。番組構成上、原発容認派に意見を変えろと迫ったり、出演中止にすると聞いても驚くにはあたらない。

 

 

 

 

菅直人をヒトラーに例えるとすれば、どーも君はさしずめ「国家社会主義ドイツ労働者党」即ちナチスのゲッペルス宣伝相みたいなものだ。あんなすっとぼけた顔してるけど、怖い存在なのだ。

 

 

 

 

 

 

 

 

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2013年03月29日

コンクリに妄想の活断層を見る学者バカ!

うわはははは。原子力規制委員会の東大教授が地層中のコンクリートの柱を見て活断層と判断していた。しかも調査した本人は石ころと疑わず、素人の見学者が「人工物じゃねえか」と指摘しても、断層のズレだと云い張っていた。後日、誤りに気付いて謝罪したものの、「見たいと思っていたモノが見えてしまった」と珍妙なコメントを発表している。学者バカの見本だ。

 

 

 

 

まるでコントみたいな話だが、脳内妄想で活断層と決めつける間抜け連中が国民から原発を奪っている以上、笑うに笑えない。自ら混乱を招いて放射能ヒステリーを煽り、全原発を停止させた反日テロリスト菅直人が悪いのは云うまでもないが、民主党政権が消滅した今、再稼動の障害になっているのは原子力規制委員会だ。

 

そもそも政府の諮問機関に過ぎない規制委員会が、なぜ国家のエネルギー政策を左右する主体となるのか分らない。法治国家なら本来有り得ないことだ。しかし彼らは現実に超法規的な存在として、神の声を装って原発危険説を垂れ流す。40万年前以降に地層がどうした、火山帯がどうしたと、SF小説まがいの仮説を連発する。

 

その上、科学的根拠もないのに、見たいと願い、心の眼で活断層を見てしまうため、経済は疲弊し国民生活は苦しくなる一方だ。今はアベノミクスで株価上昇と呑気なことを云ってるが、潤沢で安価な電力供給なしで経済成長は有り得ない。政権交替後、早や3ヵ月。そろそろ前政権の負の遺産を解消し、強制移住命令を解除して福島県民を故郷に帰し、定期検診を終えた各地の原発を速やかに再稼動すべきではないか。

 

反日左翼勢力や間抜け学者が活断層を見たくてたまらない一方で、われわれ国民は原発再稼動による日本経済活性化と東北の復興が見たくてたまらない。安倍総理にこの気持を是非汲んで頂き度い。

 

 

 

 

 

 

 

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