2011年08月15日

英霊も菅の参拝お断り!

今日は終戦の日。毎年この日になると、総理大臣や閣僚が靖国神社に参拝するか否か、マスメディアが報道する習わしになっている。仮に参拝すると近隣諸国が反発すると気違いのように大騒ぎする。A級戦犯やら侵略戦争などの言葉が飛び交い、たいてい聞け軍靴の響きみたいな話になる。で、逆に参拝しないとなれば、事実を淡々と伝えるのみで特にそれ以上は触れない。何となく、それでヨシッ!みたいな雰囲気がある。靖国なぞ行かなきゃいいんだ、行かなきゃ、と無言の圧力すら感じられる。わが国のマスメディアが、如何に特亜の連中に操られているか、とても分かり易い。

 

文化や宗教や政治制度にかかわらず、どこの国だろうと、命を落とした戦士たちの霊を慰め、勇敢さを称え、その貢献に対し心から感謝する。それをしなかったら、国じゃない。国家と云うものが成り立たない。だから、この儀式を否定するような人間は閣僚どころか、先ず政治家になれない。マスメディアだってきっと黙っちゃいない。現職の大臣クラスが英霊を冒涜したら、よってたかって袋叩きにする。それがふつうの国です。

 

さて菅内閣は全員が参拝しないんだとか。揃いも揃って馬鹿ばかりとは分かっているものの、国政を司る連中が英霊に手を合わせる気がないのだから、本当に情けない。でも考えようによっては、英霊だって、菅内閣に来て欲しくはないでしょうね。国を守る為に散った軍人の御霊が、国を売る為に悪さばかりする民主党の工作員たちを喜んで迎えるわけがないのです。

 

 

 

 

いいじゃないですか。われわれ国民がひとりでも多く参拝すれば。

 

靖国神社や護国神社にお参りすると感じます。ここに祀られている軍神たちは、いつもわれわれを見守ってくれているって。心から感謝を捧げ、日本の繁栄や安泰を祈ると、優しく頷いてくれる気がするのです。日本人だもの、霊界と現世であっても、神様と人であっても、魂が共鳴するんでしょうね。

 

 

 

 

 

posted by yohkan at 09:51| Comment(0) | TrackBack(0) | 靖国神社 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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