2012年10月13日

前原誠司が支那に土下座しちゃうDNA秘話!

前原誠司よ、気は確かか。石原知事が強硬論をぶったため、政府が慌てて尖閣を国有化した、と云っちまった。そりゃ、支那に頭の上がらぬ民主党政府だもの、それが真相だろうと誰もが頷く。でも、国家戦略担当相が公共の電波を通じて、ここまで軟弱なコメントを出しちゃまずいだろ。どこまで他国に侮られたいのか。

 

閣僚であればこそ、裏事情がどうであれ、国土防衛への固い決意を述べるべきだった。わが国の領土領海をしっかり保全すべく国有化した、そう云っておけば何の問題もない。何故わざわざ、支那との戦争回避が国有化の目的だと明言するのか。こちらに戦う意志なしと見れば、敵国がますます調子に乗って攻めて来るだけだ。

 

そう云えば、この人、ウヤムヤに誤摩化したが、実は長年、在日朝鮮人から献金を受けていた。詳しい出身は不明だが、察するに精神構造は半島人に近いのだろう。歴史開闢以来、支那の属国だった朝鮮なら、宗主国様に理由もなく土下座したくなる習性があってもおかしくない。

 

 

 

 

しかし、日本は日の上る国だぞ。日の沈む支那なんぞ、戦ってぶちのめしてやるべき相手なのだ。前原よ、大臣の地位を利用して、支那に逆らう気などございませんと、勝手に土下座するくらいなら、日本政府、いや日本国から、さっさと出て行ってくれ。心ある日本国民が大いに迷惑するばかりだ。

 

 

 

 

 

posted by yohkan at 11:56| Comment(0) | TrackBack(0) | 国防 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:


この記事へのトラックバック