2012年09月22日

中共政府を打倒してアジア民族を解放する!

世界中で支那ほど嫌われ軽蔑されている国はない。もちろん南北朝鮮も忌み嫌われるが、所詮は支那の属国だから取るに足らない。国際ルールを破り人権を無視し、数限りない犯罪に手を染める共産党独裁国家、支那こそが諸悪の根源だ。覇権的な膨張主義を思えば、悪の帝国と呼ぶに相応しい。

 

一方、世界中が尊敬し憧れる国がある。日本だ。自惚れでも誇張でもない。各種のリサーチで明らかな通り、飛び抜けて好感度が高い。悠久の歴史と独自の伝統文化、高い精神性や先端的な科学技術や芸術などが広く認められている。その素晴らしさを真っ向から否定してわが国を侮蔑するのは、支那と南北朝鮮だけだ。悪党共が反感を持つのは、日本こそが正義の神国だからだ。

 

さて、悪の帝国の度重なる挑発に、正義の神国が堪忍袋の緒を切って、すっくと立ち上がったらどうなるか。云うまでもない。誰もが後者を応援する。日本が神の剣を振るい、支那を滅多打ちにするところが見たい。正義の味方が極悪非道なナラズモノを懲らしめる姿に拍手を送りたい。これが国際社会の本音だ。まさに21世紀の勧善懲悪ドラマだ。

 

 

 

 

今、わが国の一挙手一投足が世界の耳目を集める。支那の領土侵略や卑劣な官製暴動に対し、如何に日本が堂々と対峙するか熱い視線が注がれる。あの憎き支那をやっつけてくれ、と声援を送ってくれるのは、人民解放軍と戦うインドやベトナムやフィリピンだけじゃない。支那の乞食や盗賊の輸出に苛立つ、多くの先進国が日本の活躍に期待している。

 

忘れてならないのは、チベットやウイグルに代表される支那大陸の少数民族だ。漢民族に陵辱され殺戮される彼らにとって、日本による中共政府の打倒こそが望みだ。さらにその漢民族だって多くの庶民は独裁政権のエリート層によって人権を否定され、半ば奴隷と化している。日本よ、自分たちを解放してくれ。支那人の切ない感情が痛いほどよく分る。

 

かって大日本帝国は大東亜憲章により、西欧列強による植民地撤廃と人種平等、民族自立を提唱した。高邁な理想に燃えた先人に倣い、中共政府を打倒して全ての被抑圧民族を解放し独立に導こう。腐った共産勢力を制圧するのは、アジアの盟主たるわが国の使命だ。

 

 

 

 

 

 

posted by yohkan at 09:43| Comment(0) | TrackBack(0) | 国防 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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