2012年08月28日

大使を襲撃する支那、大使館に糞尿を撒く韓国!

北京で丹羽大使の車が襲撃された。日頃から支那に擦り寄る国賊大使ゆえ、国民から心配や同情の声は上がらない。日支両国で嫌われた哀れな男よと丹羽を嘲笑する者や、どうせ襲撃するなら本人を滅多打ちにしろなどと不穏当な意見を口にする者ばかりだ。しかし、あんな奴でも日本の全権大使だ。相手国の首都で襲撃されるなんて有ってはならぬ大事件だ。慌てて謝罪してきたと云うが、一体、支那中共政府は何をしているのだ。日本が相手であれば、要人の警護すら満足に出来ぬと云うつもりか。

 

 

 

 

かと思えば、ソウルでは在韓日本大使館に糞尿入りのペットボトルが投げ入れられた。日中、糞尿入りのボトルを持ち歩く男がいることに驚くし、さすがは糞まみれのお国柄だ。しかし汚かろうが臭かろうが、笑って済ませる話じゃない。現地の当局は、なぜ気の狂った市民を日本大使館付近で野放しにするのだ。嘘っぱちの慰安婦像を建て、糞尿を投げ込み、軽トラックで突撃する。これほどの挑発行為をなぜ韓国政府は全力で制止しないのだ。

 

大使や大使館はそれぞれの国の代表機関だ。これを互いに認め尊重し合ってこそ、円滑な外交が可能になる。逆に侮辱や威嚇を受ければ、それこそ本国に対する敵対行為として看做すのが、国際社会のルールだ。支那や韓国における露骨で下劣な嫌がらせを、事なかれ主義でやり過ごしてはならない。日本国、そして全日本国民が攻撃を受けたと理解して、今こそ怒り狂い、厳重に抗議し、報復の牙を剥くべきなのだ。

 

日中友好や日韓友好と謳って久しい。友好のお題目さえ唱えれば支那や韓国と仲良くなれると信じた無邪気な日本国民も多かった。しかし現実は甘くない。単に左巻きメディアの拡散するお花畑思想に騙されたのだ。特亜とつるんで懐を肥やす政治家や財界人に陥れられたのだ。目を覚まそう。支那も韓国も敵国だ。わが同胞を拉致して、薬物や偽札を流通させる北朝鮮と悪辣さはかわらない。

 

これ以上、敵国を増長させぬために、わが国の強さを見せつけるしかない。日本国や日本人に手を出したら、如何なる報復が待っているか判らないと脅えさせよ。憲法9条などと云う寝言は葬り去って軍備を拡大増強し、核武装を進めよ。ろくでもないヤクザな国々を黙らせる方法はただひとつ。武力しかない。

 

 

 

 

 

 

posted by yohkan at 10:32| Comment(0) | TrackBack(0) | 国防 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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