2012年07月17日

少年を殺して事件を隠蔽する反日軍団を許すな!

滋賀県大津市の集団リンチ殺人事件について、野田首相がテレビのインタビューに答えた。曰く、「弱い者イジメは恥ずかしい卑劣な行為だ」「相手の立場になって痛みを感じる心を持って欲しい」」「あなたを守ろうとする人は必ずいる。誰でもいいから相談して欲しい」「そばにいる人が見てみぬフリをしないことが大事だ」

 

どの言葉もその通りだ。異論を挟む余地はない。但し今回のケースでは首相の言葉がとても空しく響く。なぜならこの事件を生んだのは、日教組と部落開放同盟と在日社会が絡み合う日本の闇だからだ。首相は彼らを支持母体とする民主党の党首だ。どこかで聞いたような教育論を垂れるより、自らの支持母体に鋭いメスを入れ、闇の勢力を暴くことに全力を傾注すべきではないか。

 

反日軍団の暗躍は想像以上に凄まじい。良心を持たぬ鬼畜共を放し飼いにして、善良で純粋な日本人を苛め殺す。数に頼んで知事や市長を輩出し、役所や警察まで動かす政治力で事件を隠蔽する。暴力と脅しで一般人の言論を封じる傍ら、閉鎖的な教育空間を自虐史観と朝鮮賛美の偏向思想で満たす。そして人権擁護を建前に、日本人の権利を徹底的に圧殺する。

 

 

 

 

この動きは滋賀県大津市に限らない。まさに反日軍団が全国規模で仕掛ける戦争だ。凶行に走った悪ガキ共は単なる鉄砲玉だから、早くひっ捕らえて少年院にでぶち込めばいい。一方、隠蔽工作に励む勢力は、わが国の秩序や治安の破壊を企む。国を愛する日本人が立ち上がり、彼らと戦って勝つことこそ、少年の死に報いる唯一の道だ。

 

 

 

 

 

posted by yohkan at 11:25| Comment(0) | TrackBack(0) | 教育 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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