2013年04月10日

北のミサイルを撃墜せよ!フライングゲット!

北朝鮮の2011年度名目GDPは僅か124億ドルだ。人口が約25百万人だから、国民ひとりあたりのGDPは500ドル足らず。しかも年々、経済規模が縮小している。これに対し韓国の同年度GDPは1.1兆ドルで、ひとりあたり22,000ドル。南北でこれだけの差がついたのは体制が異なるからだ。社会主義は貧困をもたらす。

 

北朝鮮だって鉱物資源くらいは取れるが然したる産業がない。農業生産にも失敗し、餓死者が絶えない。優先配分する筈の北朝鮮軍にも食料が行き渡らず、兵士の平均体重が48キロと云うから、腹が減って戦が出来ぬ状態だ。それでも核開発を急ぎ、ミサイルを配備する。朝鮮戦争休戦から早や60年、再び南側に侵攻し半島を統一せんとの野望に燃える。現実を直視せず妄想に浸るのも社会主義に起因する精神病だ。

 

さて、なぜ最貧国のくせに核開発やミサイル配備が可能なのか。支那にとっては朝鮮半島など属領に過ぎず、北朝鮮の奴隷階級どもが飢えようが泣こうが知らん顔だ。本来、民族の同胞たるべき韓国は戦争相手だから、北朝鮮の軍備拡充に協力できるワケがない。資金援助すれば即座に死刑だ。では、どこが金を出しているのか。

 

ずばり云おう。日本だ。在日朝鮮人社会が合法・非合法に稼いだ利益や、ナマポや朝鮮学校に投入した日本国民の血税が、朝鮮総連の活躍によって本国に還流する。さらには資金のみならず、日本から盗んだ機械や部品や関連技術が垂れ流される。そして或る日、ミサイルが日本人の頭上に落下する。まさに自業自得だ。悔しいが、キンタロー、いや金正恩はきっとこう云うだろう。

 

 

 

 

ふざけるな、コノヤロー!!貴様らのミサイルがわれらの上空を飛ぶ前に、撃墜してやりたい。フライングゲット!!

 

 

 

 

 

 

 

 

posted by yohkan at 12:12| Comment(0) | TrackBack(0) | 韓国・北朝鮮 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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