2013年04月06日

沖縄メディアは習近平の腹話術人形か!?

60年代、70年代の反体制運動を経て、日本国内で共産革命が不可能だと見るや、本土で食い詰めた左翼のバカ共が大量に沖縄県に移住した。理由は暖かくて住み易いだけじゃない。反日・反米を叫び、反基地を唱えれば、取り敢えずは小遣い稼ぎが出来て、何とか喰える土地柄なのだ。生活資金の出所はもちろん支那だ。

 

この人間の屑どもの声を沖縄県民の主張だとスリ替えて発信・拡散するのが、地元のメディアだ。もっともらしい顔でデマを垂れ流すが、冷静に聞けば、支那の云い分そのまんまだ。ふざけた話だが、日米を離反させ、沖縄を侵略したい支那共産党の思想宣伝工作を実践しているワケだ。

 

 

 

 

左巻きが怒濤の如く移住し、メディアがこぞって支那の主張を代弁する土地柄で、民意もへったくれもあるものか。助成金だ、補償金だとカネだけせびる下劣な民意とやらに、政府が迎合する必要はない。国防強化のために基地拡充が必要なら、国権を発動して土地を強制接収したらいい。

 

もちろん、基地が嫌な県民もいるだろうが、勝手に本土に引っ越せ。って云うか、地元の土地を米軍に貸して地代を稼ぎ、東京あたりで暮らす沖縄県民はうじゃうじゃいる。幸いにして日本国家は移住の自由を認めている。支那に侵略されたら移住の自由がないどころか、チベット国民同様、嬲り殺しにされるのがオチだ。正気でそんな悲惨な結末を望む沖縄県民がいるとは思えない。

 

 

 

 

 

 

 

posted by yohkan at 11:26| Comment(0) | TrackBack(0) | 支那中共 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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