2013年04月02日

驚愕!反原発ナチスの正体を暴く!

「反原発」も「脱原発」も反日左翼勢力の革命運動だ。偽情報を拡散して放射能に対する恐怖を煽り、原発再稼動の邪魔をする。彼らの狙いは、電力エネルギー枯渇により日本経済を壊滅させるだけでなく、核技術を潰して国防体制を徹底的に毀損することだ。しかもわが国の技術や設備をそっくり盗み出し、韓国への横流しまで画策する。民主党政権が原発廃絶の目標年と定めた2030年には、自国が原発三大先進国に躍り出ると韓国政府が豪語している。冗談じゃねえよと腹が立つ。

 

福島原発事故で漏れたセシウムは人畜無害だ。にもかかわらず、その事実を隠蔽し、さらに外部被曝量を実際値より10倍に膨らませて福島県民に強制移住を命令したのは菅直人だ。「居住制限区域」も「帰還困難区域」も科学的根拠は全くない。単なるデマで一般国民から移動や居住の自由を奪い、過酷な人権蹂躙を行った以上、菅は平成のヒトラーと呼ぶべき極悪人だ。しかも天災による事故発生時の国家賠償を定めた原子力賠償法を捻じ曲げ、東電に巨額の補償金を支払わせて、避難者の口封じを行う。まさに計画的な国家犯罪だ。

 

いや、放射線量は基準を上回り危険だったではないか、と指摘する向きもあるだろうが、騙されちゃいけない。菅直人とその一味は強制移住を実行するため、ICRP(国際放射線防御委員会)の勧告による外部被曝量基準は空間線量だと詐称した。その上、空から降り注ぐ自然放射線ですら許されない厳しい新基準をでっち上げた。日本国内では一向に報道されないが、ICRPや国連科学委員会や世界の放射線医学会が「福島の原発事故で健康被害は有り得ない」と幾度も念押しするのはこのためだ。

 

世界が呆れる狂った放射線基準がまかり通り、鐘や太鼓で朝鮮のリズムを刻む反原発運動が猛威が振るう背景には、原発危険情報しか流さぬ偏向マスメヂィアの影響がある。NHKなんぞは反日左翼勢力の情報工作機関だ。番組構成上、原発容認派に意見を変えろと迫ったり、出演中止にすると聞いても驚くにはあたらない。

 

 

 

 

菅直人をヒトラーに例えるとすれば、どーも君はさしずめ「国家社会主義ドイツ労働者党」即ちナチスのゲッペルス宣伝相みたいなものだ。あんなすっとぼけた顔してるけど、怖い存在なのだ。

 

 

 

 

 

 

 

 

posted by yohkan at 11:16| Comment(0) | TrackBack(0) | 原発 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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