2021年06月26日

反五輪の首謀者は誰か?

東京五輪が間近に迫る。代表選手の顔ぶれも決まり、会場施設の整備も進む。感染対策とやらで沿道の声援は控え目ではあれ、全国の聖火リレーも華やかに進行中だ。

マスゴミはコロナ恐怖説の喧伝で歓迎ムードに水を差すが、神輿の担ぎ手に浄めの水をぶっ掛けているようにも見える。案外、お祭り気分を盛り上げるつもりか?(ンなこたあ、ないかw)

もっとも、頑なに五輪を拒否する人々もいる。数日前も都庁前で、反五輪の市民団体が「即刻中止せよ」「命を守れ」「生活を破壊するな」など手作りのプラカードやバナーを掲げていた。

新聞報道では100人越えの参加者だが、動画や写真で見る限り、人数はずっと少ない。主催者発表の850人は盛り過ぎだろ、と笑っちゃう小規模集会ではあった。

驚いたのは彼らが結構な密状態を作り、奇妙な抑揚で「♪オリンピックは要りませ〜ん」と大声で歌っていたことだ。コロナ感染など全く恐れちゃいないのが良く分かるw

真の国際派か、日本人離れした感性の持ち主たちか。胸を反らしてドンドン太鼓を叩き、英語のプラカードを誇らしげに掲げる姿は、何処か異国風でもある。

気付けば、反原発、反基地、反天皇制等々、テーマは違えど良く似たプロ市民のデモを幾度も見ている。毎度ネタを変えて催す行列は、見事な「芸」に昇華している。

但し、磨き上げた芸は世間に見向きもされない。拍手もないし、おひねりを飛んで来ない。ヘンなヒトたちだな、関わり合いになりたくないな、と通行人は知らん振りだ。

さて、都庁前のデモが鼻も引っ掛けられないと同様、急ピッチで進むワクチン接種の効果か、感染拡大説に誰も震え上がらない。コレが反五輪勢力の焦りを生んだに違いない。

日本社会を思いのままに操るのなら、圧倒的な「権威」を示して民衆を平伏させるのが一番。そう考えて、何者かが宮内庁長官に大御心を語らせたのだろう。

西村長官が「陛下は五輪が感染拡大の切っ掛けになると懸念されている」と己の想像を披露しつつ、臆面もなく「そう云うお言葉を聞いたことはないけど」と云ってのけた。

水戸黄門の印籠よろしく「菊のご紋」を振りかざせば、われわれ庶民一同がハハアッと土下座して五輪を忌避するとでも考えたとすれば、不敬の極みに他ならない。


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posted by yohkan at 09:05| Comment(62) | スポーツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2021年06月20日

自民党 vs 立憲民主党

マスゴミ報道は信用出来ない。新コロにせよ、東京五輪にせよ、巷の事件にせよ、あっ、また嘘ついてやがる、と鼻先で笑って呆れ、読み飛ばし聞き流すのが癖になっている。

TVや新聞の報道のみならず、世論調査も俄には信用し難い。記者が鉛筆舐め舐めデッチ上げた数字とまでは云えぬにせよ、恣意的なデータではあるだろう。

その証拠に、殆どの場合、調査対象者数や回答率、質問内容等の情報を開示しない。形式的なアンケートで数字を集めて、修正加工し色をつけ、コレが世論でございと見得を切る。

次期首相候補の筆頭に、自民党内で人気のない石破茂や軽薄なシンジローが常連なのはお笑い草で、客観的な世間の評価を無視して、マスゴミが己の偏った願望を述べる。

最近も、国民の8割は五輪開催に反対だと朝日新聞が喧伝していたが、アレもパヨクの願望か。開催支持派が増えてきたら、無観客試合の必要性に、こっそり話を変え始めたw

こんな中、今月実施した時事通信の世論調査は、全国の18歳以上の男女2000人を対象に個別面接方式で実施し、有効回収率は64.1%、と説明するから、かなり良心的な部類だ。

菅内閣の支持率は33.1%、不支持率は44.2%と横這いで、6カ月も「不支持>支持」現象が続くとか。細かい数字の信憑性は兎も角、大まかな傾向はそんなモノだろう。

日米首脳会談やG7会合出席、各種重要法案の成立にもかかわらず、ガースー人気が今ひとつ冴えない。感染症関連の記者会見に、どんよりと暗い表情で臨むのが嫌われたか。

政党支持率は、自民党22.8%、公明党3.7%。立憲民主党2.9%、共産党1.7%、日本維新の会1.2%、国民民主党0.5%、社民党0.2%、れいわ新選組0.2%、古い党0.1%と続く。

上記の数字を合計すると33.3%で、何故か「支持政党なし」の63.2%と合算しても100%にならない。理由は不明だが、記事中に何の解説もないから放っておこう。

大雑把に見て取れるのは、「支持政党あり」の7割近くが自民党を頼りにしていることだ。「不支持>支持」が続く菅内閣であれ、自民党政権の安泰は揺るがない。

一方、立憲民主党の退潮が著しい。以前は5%程度の支持率を維持していた筈だが、遂に3%を切った。野党第一党の支持率が「支持政党あり」の1割に満たぬザマミロな状況だ。


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posted by yohkan at 14:53| Comment(63) | 自由民主党 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2021年06月16日

若者よ、新コロワクチンを打つな

以前にも記したが、かれこれ1ヶ月半ほど前に区からワクチン接種券が手元に届いたものの、そのまま放置している。と云っても、ブログ主は予防接種の否定派じゃない。

生涯、感染症と無縁で暮らしてきたのは、たぶん、ワクチンを人並みに接種したからだろう。4種混合やBCGなど赤ん坊時代の注射で、免疫効果が永続するのは有難い。

そう考えれば、ワクチン肯定派とも言えそうだが、今回ばかりは遠慮したくなってしまう。先ずは、わが国の感染被害状況が極めて軽微だから、との単純な理由だ。

昨年の超過死亡率、即ち例年の平均的死亡率に対する単年度増加分を国際比較すると、米英+20%で、伊+17%、仏+10%など軒並みプラスに対し、日本はー1%だ。

念のため、皆さん、マイナスだよ。増えるどころか、減っちゃったのだよw。パンデミックで死亡者が急増した他先進国に比べ、わが国の優等生ぶりが際立つ。

日本が新コロ感染を抑制出来た理由はわからない。安倍・菅政権の対策が効果的だったのか、国民の衛生意識が高いのか。あるいは、デマに惑わされた民衆が過剰防衛に走ったか。

いずれにせよ、数字がハッキリ示すのは死者数の少なさだ。騒ぎの初っ端から1年半、積み上げた死者累計数は1万4千人。関連死込みの水増し数字がコレだ。

インフルエンザによる死者数は毎年1万人を超え、年によっては倍に膨れ上がる。仮に新コロ同様、関連死まで含めれば、10万人規模となってもおかしくはない。

インフルエンザが真打なら新コロごときは前座か二つ目か。と喩えはヘンだが、正直なところ、この程度の国内感染状況で、ホントにワクチン接種が必要か?と首を捻るしかない。

さらに、新コロワクチンを遠慮するもうひとつの理由が効能効果や安全性だ。理論上は問題無しとされるが、実質的には人体実験の最中で、ベネフィットがリスクを上回る確証はない。

米欧の薬事管理当局が、感染状況の深刻さに鑑み、通常の臨床試験や審査・承認プロセスをすっ飛ばし、特例として「緊急使用許可」を与えたワクチンゆえ、今ひとつ信用し難い。

予防接種後の発熱や頭痛、皮膚疾患の多発を見れば、劇薬なのは間違いない。場合によっては、深刻な後遺症や突然死を招きかねぬと思えば、躊躇して当たり前だ。

もっとも、ご親切にも政府や自治体が只で打ってくれるのだから、有難く肩口に注射針を押し頂くべきとの考えも成り立つ。そう感じる皆さんは、ドンドンやればいい。

但し、新コロワクチンは重症化を防ぐのが目的である以上、感染しても無症状か軽症で済む若い世代にとって、接種のメリットは特にない。むしろ、デメリットだけがありそうに思える。


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posted by yohkan at 09:25| Comment(53) | 指定なし | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2021年06月11日

敵意と憎悪の服飾デザイン

ぎゃっ!と叫んで椅子から転げ落ち、床に頭を打ちつけて失神した。待つコト3分、目を白黒させて立ち上がり、コンピュータのモニターに躙り寄れば、問題の画像がそこに浮かぶ。

ナニが?って、東京五輪の表彰式の衣装だ。コレほどまでに、嗚呼、コレほどまでに醜悪なデザインがあるのか、と驚愕し、珍妙さに首を傾げる。じわじわと不快感が身を包む。

栄えあるスポーツの祭典で、勝利者にメダルを授与する際、こんなモノ着るか? おい、着るのか? まるで、ビジネスホテルかサウナの簡易パジャマじゃないか。

ふと、自分でも着用した気がして、頭を捻れば、人間ドックの病院が貸す作務衣モドキだ。そうそう、コレならレントゲン撮影もOKだよね、と納得したりもする。

いや、違った。表彰式に X 線撮影は必要ない。わはははははは。そうか、この衣装は何かの冗談だ。誰が本気にするものか。あり得ないだろ、足元は靴下にサンダル履きなんてw

うん?冗談じゃない? 五輪組織委員会が発表したホンモノの表彰式の衣装デザイン?・・・・、嘘だろ。ねえ、嘘だろ、嘘だろ。嘘だと云ってくれえ!ふふ、ふざけるなっ!

怒りでぶるぶる震えつつ、モニターを叩き壊したくなる己を抑え、急ぎ検索してみれば、衣装デザインを担当したのは「ジャップ」なるオンラインショップを運営する人物とか。

ジャ、ジャ、ジャップ? とここで、また仰天する。ソレ、云っちゃいけない言葉だぞ。髪を金色に染めた自称デザイナーなる男は、そんな常識も持ち合わせないのか?

明らかなのは、服飾デザインに込められた悪意だろう。わが国への敵意と憎悪、日本人に対する侮蔑を形に表し、呪詛を塗り込めたに違いない。まるで東京五輪を恨む藁人形だ。

ネットで「朝鮮服そっくり」との声を聞く。メキシコのソンブレロであれ、インドのサリーであれ、ニューギニアのペニスケースであれ、他国の民族衣装を真似る発想自体が狂っている。

組織委員会は真面目に衣装デザインを検討したのか?どんなアイデア募集や選考過程を経て、朝鮮服の採択に辿り着いたのか?一体、最終決定者は誰か?と疑問は尽きない。

そもそも、なぜ、歴史に磨き抜かれた、美しい日本の衣装文化を尊重しないのか? 1964年の東京大会を思い出すがいい。授与式でメダルを静々と運ぶ女性たちは、華やかな振袖姿だった。

暑さの盛りとは云え、夏向きの涼しい和装もある。軽装ではあれ、浴衣は日本の伝統美と世界中の人々が認める。わざわざサウナの簡易パジャマを持ち出すまでもないぞ。


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posted by yohkan at 09:13| Comment(79) | スポーツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2021年06月09日

そこのけ、そこのけ、変態が通る

若年層へのワクチン接種や中共の人権弾圧に対する非難決議案など、語るべき案件は脳裏に幾つも浮かぶが、つい易きに流れるのが悪い癖。本日のネタは立民のクズ議員だ。

昨今、SNSを悪用する成人が女子中学生に近づき、性的に搾取する犯罪が多発しているとか。コレを問題視して、昨年、法務省が規制強化の検討会を立ち上げた。

そのテーマに沿い、数日前、具体策を論じていたのが立憲民主党法務部のワーキングチームで、「性交同意年齢」を現在の13歳未満から16歳未満に引き上げる案が浮上したと云う。

ほほう、連日、国会審議で非常識さと馬鹿っぶりを晒す連中にしちゃ、案外、内輪でマトモな議論をしてるじゃないのと思ったが、ソコは立憲民主党だ。一筋縄では行かないw

討論の最中、本多平直なる衆院議員がすっくと立ち上がり、「50歳近くの自分が14歳の子と性交したら、同意があっても捕まることになる。ソレはおかしい」と疑義を呈す。

さらには「年の離れた成人と中学生に真剣な恋愛関係が存在する場合がある」「中学生から成人を口説いて恋愛関係になり、性交に至る場合もある」と猛反対の弁を振るう。

コレを産経新聞他メディアが報じたところ、さすがにマズイと思ったか、出席していたワーキングチームの幹部議員たちが、そんな発言はなかった、と得意の二枚舌を使う。

ところが本人が発言を認め謝罪したので、事態は一転。当初は記者取材に議員の名を必死で隠していた福山こと珍哲郎幹事長も、早速、本多議員に厳重注意済みと発表した。

党本部としては無かったコトにしたいのだろう。本人から「興奮していたので覚えていない。本意ではない」と撤回の申し出があったとして、不適切発言を議事録から削除している。

意見の応酬で怒鳴り合いになって興奮したのだろうと察するが、あるいは、セーラー服姿の中学生を思い浮かべ、違う妄想で興奮しちゃったのか。薄気味悪い変態議員ではある。


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posted by yohkan at 12:59| Comment(34) | 民主党 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2021年06月05日

最強のウイルス

新型コロナ感染の広がりを「パンデミック」と呼んだのは、世界保健機関のテドロス事務局長が最初で、確か、昨年3月頃の会見発表の場だったと記憶する。

以来、右に倣えで、誰も彼もがこの言葉を使って今日に至る。適当な邦訳が見つからなかったか、わが国でもカタカナ表記のパンデミックが報道や会話に度々登場する。

もっとも、あっと云う間にキャッチーな流行語と化したため、意味合いを調べたり尋ねたりはせず、曖昧なまま使っているケースも多いのではないか。

マスゴミに至っては、大衆の恐怖を煽り、社会不安を掻き立てる便利なフレーズとなったようで、視聴率の上昇と発行部数の伸びを期待して「パンデミック」を多用する。

そもそも感染状況には段階があり、集中発生すれば「アウトブレイク」、地域に拡大すれば「エピデミック」、国境を越えて広がれば「パンデミック」と呼ぶんだとか。

欧米もアジアもその他地域にも同じ症状の患者がいて、各国が検疫体制を強化し、今も世界的にワクチン接種を進めているのだから、テドロス氏の指摘通り、パンデミックには違いない。

しかし、大相撲に例えれば、幕下、十両、幕内のランク付けに過ぎない。地位は強さを示すが、相手がパンデミック、即ち幕内だからと一般人が恐れ入る理由は何もないw

無論、感染症の専門家が幕内力士を無闇に恐れる筈もない。国際的な感染状況を注視し、勘案しつつ、予防や治療などの対策を講じる。唯、ソレだけのことだ。

さて数日前、コロナ感染症対策分科会の尾身会長が「オリンピック開催は普通でない」と踏み込んだ発言で、「開催ありき」の政府に釘を刺したとのニュースに驚いた。

政府公認アドバイザーとは云え、たかが学者の分際で、然したる理由もなく五輪中止や延期を求めてパヨク界隈に阿るとは何事か!と、怒りで目の前が赤黒くなった。

ところが、報道はマスゴミの切り貼りだった。尾身氏は確かに「今の状況ではやると云うのは普通はないわけですよね。このパンデミックで」と前振りした。但し、こう続けた。

「そういう状況でやるのであれば、オーガナイザーの責任として、開催の規模を出来るだけ小さくして管理の体制を出来るだけ強化すると云うのは、オリンピックを主催する人の義務だ」


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posted by yohkan at 15:00| Comment(68) | メディア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2021年06月01日

タヌキの泥舟

コロナは風邪かインフルエンザの親戚ゆえ、放っておいても夏場に感染者は減る。にもかかわらず、経済疲弊の悪影響も顧みず、緊急事態宣言が延長されたまま、6月に突入した。

感染症専門のセンセイが眉間に皺寄せ、鼻息も荒く、ジンリュウ(?)の抑制を徹底せよと宣う。何ゴトかと思えば「人流」か。政府が一部の学者バカに引き摺られる姿が哀しい。

そもそも、さざ波レベルの感染を大袈裟に報道し、恐怖を煽るマスゴミも悪いが、あっさり騙され怯える大衆も悪い。いや、誰よりも悪いのは、我田引水に走る政治家だろう。

典型が東京都の小池知事だ。6月25日告示、7月4日投開票予定の都議選を睨み、直前まで政治的空白状態を作るのが、国に緊急事態宣言延長を要請した真の理由に違いない。

4年前の前回選挙で、小池率いる都民ファーストの会がある種の旋風を起こし、都議会の最大勢力となったが、現在は状況が異なる。離党者も続出し、確たる支持層もない。

都民ファーストの劣勢を可能な限り挽回しつつ、必死で第一党奪還を期す自民党にも秋波を送り、己の権力と人気と存在感を維持したい。そんな策略が丸見えだ。

緊急事態の人流抑制を看板に、事実上、政治活動を告示日直前まで禁じれば、各政党の支持基盤の大小とは無関係に、無党派層の投票が選挙結果を決める可能性が高い。

今月末に宣言解除で活気づく街に繰り出して脚光を浴び、暑さで減った感染者数を指して、「アテクシが都民の安全安心を守りましたのよ」と声高らかに宣言するつもりだろう。

何しろ、小池を支えるのは、マスゴミの誘導に躍るミーちゃんハーちゃん。頼るべき主たる選挙民は、終日、TVのバラエティショーと共に生きる情弱のジジババだ。

庶民にステイホームを強要して、連日、己の姿をTV画面に晒すのは、不当な選挙運動ではないのか。政策もヴィジョンもなきまま、過剰な演出に興じる様が醜い。

もっとも、小池の厚化粧は、いや違った、化けの皮は既に剥がれている。コロナ同様、安全安心で大騒ぎして巨額の血税を浪費した魚河岸豊洲移転遅延の大失態を都民は忘れない。

本人は都議選の結果で、現職の任期を全うすべきか考慮するつもりとか。知事続投か国政への復帰かと贅沢に悩み、密かに「いずれは総理」の魂胆まで持つと云う。

しかし、独りよがりの暴走で痛めつけられた都民、国民は貴様を許さないぞ。策士策に溺れるの喩えもある。あれれ、アテクシは泥舟に乗っていたのか、と小池が気づく日は近い。


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posted by yohkan at 11:00| Comment(70) | 石原慎太郎 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする