2020年12月06日

捕らえられたか、バイデン?

米大統領選に関するエントリが続くのをご容赦願いたい。不正選挙の実態が次々と明るみに出る前代未聞の展開から目が離せないのだ。他にも話題はあるが、コレに比較すると色褪せる。

大手マスゴミはバイデンの不正行為について口をつぐみ、必死で政権交代を既成事実化するつもりらしいが、そうは問屋が卸さない。米国の公聴会や法廷で、悪事が克明に暴露されつつある。

最早、不正が闇から闇に葬られる恐れはない。選挙に携わった人々が、組織的な投票・集計詐欺を示す具体的な証言や証拠で、民主党陣営の卑劣な行為を浮き彫りにしてくれた。

数学理論的に到底不可能なバイデン票の急伸を可能にしたのはデータ改竄だ。米軍がCIAとの銃撃戦を経て、確かな物証となるドミニオン社のサーバーを押収済みだとか。

いずれにせよ、トランプ大統領側は選挙詐欺の全貌を掴んだに違いない。個々の容疑者を特定し、組織の実態を暴き、犯行内容を把握した。最高裁を納得すさせる準備も整った。

だからこそ数日前、大統領は国民に対する演説で、不正選挙の実態を克明に伝えることが出来たのだ。裏付けのない推論なら、選挙民を前に堂々と語れる筈がない。

米国の正義と民主主義を守るため「選挙の透明性」を確保せねばならぬと、草の根民衆の先頭に立ち、悪の勢力と雄々しく戦うトランプ大統領。その姿に感動し、勝利を祈るばかりだ。

さて、公式発表はないが、敵の首謀者が当局に身柄を拘束されたとの噂を聞く。ジョージ・ソロス、ジーナ・ハスペル(CIA長官)、オバマ、ヒラリークリントンなどの名が上がる。

ジョー・バイデン本人も捕まったか。愛犬と遊ぶ最中に足首を骨折したと唐突なニュースに驚いたが、装着したのは単なる医療用ギブスではなく、逃亡防止目的のGPSかも知れない。


biden busted.jpg

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posted by yohkan at 10:03| Comment(81) | アメリカ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする