2018年05月20日

ポン大の鬼畜

ネットの世界で、嫌中嫌韓感情溢れる文言が飛び交う。パヨク連中がヘイト、ヘイトと騒いで発狂するほど、日本社会における支那朝鮮の嫌われっぷりは激しい。

敵軍に領土領海が侵略されようと、政界やメディアを撹乱されようと、日本人は然程、気にする様子もない。家畜でさえ家族並みに扱う精神構造ゆえか、外国人に対する差別意識も持たない。

それでも、ここまで特亜を嫌う理由は、彼らの正義感の欠如と行動様式の汚さだ。息吐くように嘘をつき、奇声を上げて威嚇する。勝ちにこだわって、ルールを無視する。卑怯さは筋金入りだ。

分かり易い例がスポーツで、彼らは常に過激な販促技を仕掛け、露骨に審判を買収する。フェアプレイ精神の欠如と云うより、その概念自体が理解できないのだろう。

もっとも、支那朝鮮の振る舞いをそうそう軽蔑出来ぬほど、レベルの低い人物が、わが国のアメフト界にいた。ポン大の鬼畜にして反則王、内田正人監督だ。


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posted by yohkan at 15:15| Comment(143) | スポーツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする