2015年07月08日

害務省の反日外交を叩け!

多くの国民は、随分以前からメディアの異様さに気付いていた。常に日本を貶めつつ、支那や南北朝鮮、古くはソ連を賛美する姿勢に、もやもやした違和感を覚えていた。

しかし、誰もがメディアに対し怒り狂ったわけじゃない。ジャーナリストは進歩的な人種だと誤解したり、あるいは、逆に相当な間抜けではないかと嘲笑っていたのだ。

例えば河野談話にまつわる捏造報道だって、これが新時代の良心かと錯覚する若い世代もいれば、バカ云うんじゃね〜よ、慰安所はプロの姐さんばかりだったぜ、と大笑いする爺さんもいた。

ところがネット全盛時代になって、メディアの偏向報道は、文化人気取りの独りよがりでも、間抜けでもなく、反日勢力による情報宣伝工作だと判った。

メディアが敵性人種に乗っ取られていたとは情けないが、情報戦と考えさえすれば、腑に落ちる。敵国のプロパガンダと知れば腹立たしいが、趣旨は判り易い。

外務省の異様さも同じことだ。いかに「害務省」と揶揄される役所であれ、外交官が国益を無視して、ひたすら特亜におもねる姿はどう見てもおかしい。


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posted by yohkan at 11:50| Comment(56) | TrackBack(1) | 韓国・北朝鮮 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする